[1]+syo+
【レイトン教授達と数々の謎 Ⅰ】
初小説で緊張している+syo+です。
題名の通り、この物語はⅠ,Ⅱ,Ⅲ...と続いていきます。
まぎらわしい設定ですが温かく見守ってくれると嬉しいです。
コメント,感想などもお待ちしております。
ちなみにタメ&呼び捨てokです。
2010/02/27 12:09
[33]梢
一度禁止令を出された梢(こずえ)です。
おかげで私の小説中途半端で…u
+syo+様が私の様にならぬ事を願います。
更新頑張って下さい。
コメントの所にちょっとだけ出演してるルークが可愛いです(>ω<)ノノ
2010/03/01 17:31
[34]+syo+
〓Gen〓もΨ藍Ψも梢様も心配してくれて嬉しいよ!(′^ェ^`)
2010/03/01 20:26
[35]Louis
パソ禁止令って…。大変だね…。(;一_一)
間を縫って来てくださいね(*^^)v
待ってますよん!
2010/03/01 20:34
[36]+syo+
〓〓〓〓
『教授の研究所って此処かぁ?』
「あぁ、先に私の部屋に行って来てくれるかい?」
『了解や!』
亜愈はレイトンの部屋へ向かった。
↑(昔来た事があるので、覚えている。)
『確か……此処の部屋な筈やけど…』
――――ガチャ
亜愈は部屋の扉をそーっと開いた。
『失礼しまぁ~す…』
「先生!何処に行ってたんですか!?……ってアレ?先生じゃない?」
『…………っ!!//////』
亜愈はレイトンの助手だろうと思われるルークを見て、
思わず固まってしまった。
〓〓〓〓
2010/03/01 20:35
[37]+syo+
〓〓〓〓
――――亜愈が固まった理由。
それは―……。
『(かっ……可愛過ぎやろぉぉ!!///)』
「どうしたんですか?」
ルークはキョトンと亜愈を見上げる。
『なっ、なんでもないで!』
↑本当は抱き締めたくて仕方無い。
「わぁ……関西弁ですね!初めて聞きました!」
ルークは瞳をキラキラと輝かせ、
瞳をまん丸に開かせている。
『(可愛過ぎやっ!!!!)』
〓〓〓〓
2010/03/01 20:41
[38]+syo+
〓〓〓〓
――――ガチャ
「すまない。待たせたかな?」
『教授の助手は小動物やったんか!?』
「え?」
「先生!い・ら・い!忘れてますよ!」
「あぁそうだった。亜愈、自己紹介はしたかい?」
『ウチは亜愈や!今回の依頼に同行させてもらうで!』
「はいっ!僕はルークです!」
「よし、そろそろ行こうか。二人共。」
〓〓〓〓
2010/03/01 20:47
[39]+syo+
今回の更新は此処までです♪
ルーク可愛い☆☆
2010/03/01 20:48
[40]twon
ついに自分もPCが...(ショッーク)
ちょくちょく来られなくなってしまった...
2010/03/01 23:30
[41]+syo+
twon、本当!??∑(゜Д゜)
同じだね☆←(喜ばしい事じゃない…)
2010/03/02 16:33
[42]+syo+
皆心配してくれて有難う!
嬉しいよ!(^^o`)
2010/03/02 16:35