[1]ミスターハレーリー
【レイトン教授と鋼の人間】
がんばります!
感想おねがいします!!!
では
序章 ナゾの町 プラチメウス
ナゾの人が喋っている
鋼の人間をあなたは知っていますか???
鋼の人間は絶対に倒せません
本当の鋼はなんでしょうか
倒すというものなのでしょうか
鋼とはいったい・・・
レイトン教授と鋼の人間
ブオオオオン 車の音
レイトン「ん?誰だろう このへんじゃ見かけないな」
そのまま車で通りすぎようとしたとき道から車に向かって急にてを出して来た
ドコッ
レイトン車を止める
レイトン「君 大丈夫かい?」
???「大丈夫・・・ ぶつかってないから・・・ それより急ぎなんでさよなら」
腕をみたらまったくぶつかった様子はなかった
レイトン「・・・!?」
そのままナゾの人と別れ レイトンは大学の自分の部屋へいった
レイトン「うーん・・・」
ルーク「どうかしたのですか先生」
買い物を頼まれていたルークがたくさんの食材をもって帰ってきた
レイトン「いやさっき少し変な事がおきてね・・・」
あの時起きた事をレイトンは話した
ルーク「・・・ 変ですね それより教授その頭に刺さってる紙は何ですか」
そういって頭をゆびさした
レイトン「え? 何のことだい??」
そういってあたまから紙をとった
ルーク「なんでしょうこれは・・・」
手紙の内容は
「あなたをご招待します。楽しみにしています。期待しています。解明してください。 プラチメウスのとある住人より」
レイトン「なんだろうこれは」
ルーク「・・・・!?」
2010/02/22 20:47
[2]twon
鋼かぁ~!
硬そう....(頭も?)
2010/02/22 21:12
[3]紐子
鋼!かっちこちじゃないかww
てか頭にささるとかww
何だろうってなんなんでしょう?
気になります♪
あ、タメ&呼び捨てでいいですか?
更新頑張ってください!
2010/02/23 19:22
[4]茜星
頭に刺さるって・・・すごいです。
プラチメウス・・・どんなところなんでしょう・・・?楽しみです。
更新がんばってください(^_^)v
あと、タメ&呼び捨てokです♪
2010/02/23 20:12
[5]ミスターハレーリー
レイトン「プラチメウス・・・聞いたことないね」
ルーク「ナゾです・・・・」
ガチャ 誰かがはいってきた
???「お久しぶりです!!!先生」
レイトン「アロマ」
ルーク「アロマさん お久しぶりです」
アロマ「ふふっ なにか考え事でもしてたのですか?」
レイトン「実はプラチメウスという町をさがしててね」
アロマ「それなら知ってますよ 私以前あることで行きましたから」
ルーク「本当ですか???」
レイトン「ならその町について知っている事を教えてくれないか」
アロマ「いいですよ そのかわり私もナゾを解き明かす旅についていかせてくださいね」
レイトン「・・・・」
ルーク「アロマさんでもあぶな」
そういいかけたときに
アロマ「危なくないです!わたしだって立派な英国少女 あっ英国美少女ですから!」
レイトンわらいながら
レイトン「それもそうだねよし連れて行くとしよう」
アロマ「では町についておしえますね」
プラチメウス・・・そこは昔とても金属関係のものが有名でした。ですがある日突然小さな工場を支えるとても大きな工場がつぶれてしまったのです。それからは貧困な生活を暮らしていきました。つぶれたのは一年前の話です。そしていつからかある一人の少年がなってしまったんです。
レイトン「なってしまった???」
アロマ「そうですなってしまったんです。鋼の人間に・・・」
レイトン「鋼の人間・・・」
アロマ「これ以上は私も分かりません さあ行きましょう案内します」
何分かたって・・・ 車内
ルーク「本当に鋼の人間なんているのでしょうか・・・」
レイトン「みてみないことには分からないが・・・」
レイトン「手紙の内容も気になるしね・・」
アロマ「さぁもうそろそろ着きますよ メタルな町 プラチメウスに」
序章 ナゾの町 プラチメウス 終わり
第一章 歴史 へ続く・・・
いいわすれてましたがタメ口 よびすてOKなので(自分はやりにくいのでそーしませんが)
2010/02/24 17:23
[6]茜星
鋼の人間・・・どんな感じなのかな・・・?
2010/02/24 18:09