[1]ミスターハレーリー
【レイトン教授と鋼の人間】
がんばります!
感想おねがいします!!!
では
序章 ナゾの町 プラチメウス
ナゾの人が喋っている
鋼の人間をあなたは知っていますか???
鋼の人間は絶対に倒せません
本当の鋼はなんでしょうか
倒すというものなのでしょうか
鋼とはいったい・・・
レイトン教授と鋼の人間
ブオオオオン 車の音
レイトン「ん?誰だろう このへんじゃ見かけないな」
そのまま車で通りすぎようとしたとき道から車に向かって急にてを出して来た
ドコッ
レイトン車を止める
レイトン「君 大丈夫かい?」
???「大丈夫・・・ ぶつかってないから・・・ それより急ぎなんでさよなら」
腕をみたらまったくぶつかった様子はなかった
レイトン「・・・!?」
そのままナゾの人と別れ レイトンは大学の自分の部屋へいった
レイトン「うーん・・・」
ルーク「どうかしたのですか先生」
買い物を頼まれていたルークがたくさんの食材をもって帰ってきた
レイトン「いやさっき少し変な事がおきてね・・・」
あの時起きた事をレイトンは話した
ルーク「・・・ 変ですね それより教授その頭に刺さってる紙は何ですか」
そういって頭をゆびさした
レイトン「え? 何のことだい??」
そういってあたまから紙をとった
ルーク「なんでしょうこれは・・・」
手紙の内容は
「あなたをご招待します。楽しみにしています。期待しています。解明してください。 プラチメウスのとある住人より」
レイトン「なんだろうこれは」
ルーク「・・・・!?」
2010/02/22 20:47
[17]茜星
いきなり落とし穴・・・忍者屋敷みたい。
2010/03/03 19:57
[18]ミスターハレーリー
えー今後の予定としては
第一章次の書き込みで終わる予定
第二章 脱出
第三章 ナゾの少年
第四章 鋼の工場
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ですお楽しみにー
2010/03/03 20:14
[19]ミスターハレーリー
その岩に書いてあったことは・・・
この前・・といっても一年ほど前だけど僕の町を支えていた工場、プラチナジョージが潰れてしまったんだ・・・ なぜかというと一人の少年ジョージ・プラチナの父ケニー・プラチナが死んでしまったから・・・というか殺されてしまった。
エルシャール・レイトンと名乗る男に・・・
ジョージは僕の親友 親友のジョージは父の死である計画を立てた・・・ジョージは兄弟もいないし母親も早くになくしている
だから当時のジョージはくるっていたんだ
その計画は・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ルーク「削れてて読めなくなっていますね」
レイトン「ああ それにしてもケニーという人を殺したのは私というのは・・・」
ルーク「気になりますね」
そのときルークは岩の下のほうに字が見えるのを見つけた
ルーク「最後の方だけ読めますよ」
そこには
・・・・・・・・・・・・・けてください
ジョージの親友 マイク
レイトン「・・・・・・」
ルーク「どうかしましたか」
レイトン「いやちょっと詰まっているだけだよ 歴史も分かったしそろそろ帰るとしよう」
ルーク「分かりました」
第二章 脱出 へ続く
2010/03/04 15:53
[20]town[元twon]
削れている部分何が書かれていたのかなぁ
?
2010/03/04 16:14
[21]茜星
削れている部分、気になる。
2010/03/05 06:24
[22]ミスターハレーリー
レイトン「帰るといっても出口がないね」
アロマ「じゃあ誰か助けを呼びましょう」
そういって大声でアロマは
アロマ「すみませーーーーーん 助けてくださーい」
その時暗闇から誰かやってきた
???「だれだ!!! 勝手に人の家に入り込んでいるのは!!!」
レイトン「姿はみえませんが あなたもしかしてセバスさんでしょうか」
レイトンは叫んだ
???「きさまらコソ泥に名前を名乗るつまりはない とっつかまえて丸焼きにしてやる」
レイトン「逃げよう だんだん近づいてきている」
かすかに人影がみえた・・・
暗闇の中を駆け回るレイトンたち
ルーク「出口はドコでしょう」
レイトン「さっきの声からしてこっちだ」
声のしたほうへ走っていくとかすかに光がみえた 出口だ!!!そう思い三人は思いっきり走っていった だがもうすぐそこに出口はあるのに前にさっきの人が三人の行く手を阻んだ
???「かえさせんぞ!!!」
レイトン「ルーク!私はこの人の気をひく その隙にアロマと一緒に逃げるんだ」
ルーク「そんなことできませんよ」
レイトン「今は強がっているときではない時間がないんだ早く!!!」
ルーク「分かりました」
そういって二人は再び暗闇へいった
???「そうやって私を出口から離れさせようとしているのだろうが私は離れんぞ!!!」
そういって腰の剣を抜き出しレイトンに切りかかった
レイトン「くっ・・・・」
上手く交わしたレイトン そして男に向かって飛び掛った
???「くそ 乗るな離れろ」
うまく乗っかったレイトンは二人に叫んだ
レイトン「今だ二人とも出口から出るんだ!」
二人は声のするほうへいき出口の階段を無事のぼった
???「きさま・・・ 許さんぞ!」
そういって押さえつけられている手を何とか振り払い持っている剣をレイトンのわき腹へ刺した
レイトン「ぐわあ・・・・・」
その声を聞いたルークは暗闇に向かって階段を上り終わるところで
ルーク「せんせーーーーーーーーーーーい」
レイトン大ピンチ!!! 次をお楽しみに
2010/03/05 19:32
[23]town[元twon]
ピーンチ!どうなるの?!
2010/03/05 22:52
[24]茜星
レイトンピンチ!
がんばれ!
2010/03/06 08:50
[25]ミスターハレーリー
ルーク「どうしよう 先生が危ないかもしれない・・・」
アロマ「まずは落ち着かなきゃ・・・ とにかく先生なら大丈夫・・・」
ルーク「うん・・でも・・」
その時レイトンがいった言葉をおもいだした
回想 レイトン「今は強がっている時ではない時間がないんだ早く!!!」
ルーク「よし! 行こう」
二人は家をでた
場面が変わり地下の暗闇
レイトン「うぅぅぅぅぅ・・・」
???「観念したか・・ さあ一緒に警察へ」
レイトン「ぬああ!」
レイトンは男に突撃した
どさっ 男は倒れた
レイトンは刺されたところを抑えながら必死に階段を上り始めた・・・
???「貴様 今度あったら覚えていろ!」
はぁはぁ 血をたらしながら逃げるレイトン・・・
バタン
ルーク「先生!」
レイトン「ああ ルーク、アロマ、無事でよかっ・・・た」
ドサッ その場に倒れるレイトン
ルーク「先生! アロマさん2時ばあのところへ早く運びましょう」
アロマ「うん」
傷ついたレイトンを運んでゆく2人
男の家の影からその2人とレイトンを見つめるナゾの少年・・・・
第三章 ナゾの少年 へ続く
2010/03/07 21:11
[26]ミスターハレーリー
あっ訂正です
ルーク「よし 行こう」から回想は終了なのでよろしく
2010/03/07 21:12