[1]ミスターハレーリー
【レイトン教授と鋼の人間】
がんばります!
感想おねがいします!!!
では
序章 ナゾの町 プラチメウス
ナゾの人が喋っている
鋼の人間をあなたは知っていますか???
鋼の人間は絶対に倒せません
本当の鋼はなんでしょうか
倒すというものなのでしょうか
鋼とはいったい・・・
レイトン教授と鋼の人間
ブオオオオン 車の音
レイトン「ん?誰だろう このへんじゃ見かけないな」
そのまま車で通りすぎようとしたとき道から車に向かって急にてを出して来た
ドコッ
レイトン車を止める
レイトン「君 大丈夫かい?」
???「大丈夫・・・ ぶつかってないから・・・ それより急ぎなんでさよなら」
腕をみたらまったくぶつかった様子はなかった
レイトン「・・・!?」
そのままナゾの人と別れ レイトンは大学の自分の部屋へいった
レイトン「うーん・・・」
ルーク「どうかしたのですか先生」
買い物を頼まれていたルークがたくさんの食材をもって帰ってきた
レイトン「いやさっき少し変な事がおきてね・・・」
あの時起きた事をレイトンは話した
ルーク「・・・ 変ですね それより教授その頭に刺さってる紙は何ですか」
そういって頭をゆびさした
レイトン「え? 何のことだい??」
そういってあたまから紙をとった
ルーク「なんでしょうこれは・・・」
手紙の内容は
「あなたをご招待します。楽しみにしています。期待しています。解明してください。 プラチメウスのとある住人より」
レイトン「なんだろうこれは」
ルーク「・・・・!?」
2010/02/22 20:47
[27]茜星
レイトン教授大丈夫かな・・・。
2010/03/08 07:27
[28]town
ナゾの少年...誰だろう?
2010/03/08 16:21
[29]ミスターハレーリー
第三章 ナゾの少年
バタン 扉を勢いよくあける音
ルークとアロマは鉄だらけの町を大人一人運んできたのでとても汗だくだった
ルーク「2時ばあ!!! 先生が大変だ!」
2時ばあ「まあこれは・・・ 何があったんだい?」
ルーク「説明は後にして 早く治療しないと・・先生が先生が・・」
2時ばあは落ち着いていた
2時ばあ「落ち着きなさい すぐに2階奥の222とかかれた部屋へ運んでいきなさい」
ルーク「わかりました アロマさん」
アロマ「急ぎましょう」
傷ついたレイトンを運んでいく 222と書かれた部屋へ入るとそこは手術室のような部屋で2時ばあと一人の老人男性が医者のような格好をしてたっていた
2時ばあ「さあこのテーブルへ英国紳士さんを」
ルーク「2人はいったい・・・」
2時ばあ「そんなことは無事英国紳士さんが助かってからじゃ」
アロマとルークは隣の部屋でレイトンの無事を祈り待っていた・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
どれぐらい時間がたっただろう・・・もう外も夜に近づいてきた・・・
ギィィィィィィ 扉が開いた
2時ばあ「無事たすかったよ」
そういってニコッとわらった
ルークとアロマは何もいわずすぐさま222の部屋へ駆けていった
ルーク「先生!先生!」
ルークは泣きまくって寝ているレイトンに引っ付いた
レイトン「ルーク・・・・」
小さな声でレイトンがいった おきたのだルーク「なんですか 先生」
レイトン「これからは私は一緒に行動する事はできない・・・ この町のナゾはルーク、君が解明するんだ」
ルーク「そんなぁ・・・・ いえ分かりました 僕が全てを解明させてみせます!」
レイトンが微笑みルークにいった
レイトン「頼もしいねルーク」
ルーク「僕はエルシャール・レイトンの弟子 ルーク・トライトンですよ 当たり前です!」
レイトン「ではこれから話す事を頭に入れ、実行して欲しい」
ルーク「分かりました」
ルークはそっと耳を澄ました
2010/03/09 21:48
[30]ミスターハレーリー
あ townさん 実は僕の中での設定上ですが手術のときにいた老人男性ですがあの人は3時じいです ほんの少しですが登場させましたよ!
2010/03/09 21:51
[31]茜星
おお!ルークがナゾを解明するのか!
2010/03/09 21:56
[32]town
まさか本当に採用されるなんて...
ありがとうございます!
2010/03/10 14:37
[33]ミスターハレーリー
レイトンはルークにあることを説明する
すると
ルーク「そんな・・・ そんなこと嘘だ!」
レイトン「ルーク後で分かる事だ今は私を信じるんだ もう敵は動き出している ほらアロマがいない・・・」
ルークは部屋を見渡した
ルーク「・・・・・・わかりました このナゾ僕が必ず」
そういってルークは2時ばあと3時じいにお礼をいい外へでた 外はもう真っ暗だった
ルーク「例の人はドコに・・・」
そういって町中を歩いているとどこかからものすごい音がした
ドッコーーーン
ルーク「でた」
音のなる方へ走るルーク
そこには一人の少年がいた
ルーク「君はいったい誰なんだ!」
???「僕かい? 僕は鋼の人間さ 全てを破壊する」
ルーク「2時ばあがお前が町を破壊していってるといっていた 君はジョージ・プラチナ・・・・」
???「みんなそういうが僕がそいつである証拠があるのかい? きみではこの町のナゾを解明する事はできない あせってはいけない 細かいたしかな情報から入手していくんだ では」
そういってすぐに消え去って言った
暗くて姿がよく見えなかったが確かにルークは思った
なんとドレスをはいていたのだ ナゾの少年は少女だったのだとルークは思った
2010/03/15 19:12
[34]town
少女! 意外!
2010/03/15 20:56
[35]茜星
少女だったのか…。
2010/03/16 07:41
[36]ミスターハレーリー
これからナゾを解いていくにつれみなさんはびっくりしますよ!
期待していてください!
2010/03/17 20:32