[1]茜星
【レイトン教授と復活の湖】
ついに2作目です♪
前作「レイトン教授とワンルーム・アドベンチャー」もぜひ良かったら読んでください☆
今回は結構長編になると思うのでがんばります!
2010/02/19 20:40
[15]腐女★ゆうん
え,あの,そうじゃなくて,手紙をどうやってかいたのかな~っていう意味で「どうしたのでしょうか?」って言ったんですよ(笑)わかりにくかったのはゆうんのほうですから,気にしないでください!わかりにくくなんかないです*
それからタメ&呼び捨てokしてくれてありがとう★すごくうれしい^^これからよろしくね!
2010/02/20 20:23
[16]茜星
更新します(^_^)v
この後に出てくる文章のチェック疲れた・・・。
第一章 助けて!
~レイトン~
ある、ロンドンを騒がせた事件があった。
そして、ルークは外国へと行った。
「さびしくなったな・・・。」
私はつぶやく。
そうしたらいきなり扉がおもいっきり開いた。
「アロマ!」
アロマ・ラインフォード。彼女はある事件で知り合った少女だ。
ある事件・・・というのも、ルークと解いた事件だった。
「先生・・・。ルーク宛の変な手紙が来てるんです。」
アロマが渡してくれた手紙を見る。
住所を間違えたのかな・・・?
「これ・・・間違い手紙にしてはおかしすぎるじゃないか。」
「暗号じゃないでしょうか・・・。この手紙。」
私は手紙を黙読した。
ゆうじんルークえ
どうしてる
ぼくはすこしへこんでるし
ルーク・トライトンはどうなんじゃ
あのころがただ、なつかしー
あのことやこんなことがすぐあたまにうかんでる
でもいまぼくはただのしがないひとなんだよ・・
きみはたしかにくれ
にさナゾてにいれたらしい
よくきいているよアイツと
ん
できたらしいさ
またくるん
「え、ここで終わり・・・?」
そのナゾの文章がが便せんに書かれていた。
「なんだこれ・・・。」
私は便せんを裏返す。そこにも何か書いてある。
あなたならわかってくれる。本当の本当の、意味を。英語圏のロンドンに住んでいる英国紳士のあなたなら、きっと。
ハーミル村 レイア・メレベレム
便せんの表側をずっと見ていたアロマが思いついたように言う。
「先生。わかったような気がします。」
2010/02/20 21:08
[17]茜星
ゆうん、返信おくれてごめん。
これからよろしく!
2010/02/20 21:13
[18]twon
ん?答えって...まさか...
(空気が読めない自分)
2010/02/20 23:00
[19]のーた
ナゾの文章、答えが分かりましたよ!!
話の為にも、一応黙っておきますね・・・
2010/02/20 23:18
[20]茜星
twonさん、のーたさん、すごいですね・・・。結構かかって考えた内容なんですけど。
「アロマ、どういうことだい?」
「あの・・・いちばん後ろの文字をとると、『エルシャール・レイトンさん』になりますよ。だから・・・。」
「ルーク宛の手紙だけど、私に宛てて書いたということだね。」
ややこしいな・・・どうしてこのレイアという人はこんなことを・・・?
「でも、それだけじゃないと思うんだ。」
私宛だとわかっただけでは、この手紙の文章はおかしすぎる。わざわざ言いたいことを手紙の裏に書いた理由、『ルーク』と書いているところと『ルーク・トライトン』と書いているところがあること・・・数えればたくさんある。
「まだ、何かあるんだよ・・・。」
2010/02/21 09:02
[21]クラウス
まだ何かあるんですか?
気になります!続き、楽しみにしていますね♪
2010/02/21 12:17
[22]腐女★ゆうん
うん,よろしく♪
えwまだなにかあんの???
はっきり言うと,ゆうんはナゾが苦手ですorz
更新楽しみにしてるね*
2010/02/21 19:54
[23]twon
英語圏がヒントとか...
(無視していいですよ)
2010/02/21 23:11
[24]茜星
クラウス、ゆうん、ありがとう!
がんばって更新します(^_^)v
twonさん、その通りです!すごいですね(*^_^*)
2010/02/22 07:53