[1]茜星
【レイトン教授と復活の湖】
ついに2作目です♪
前作「レイトン教授とワンルーム・アドベンチャー」もぜひ良かったら読んでください☆
今回は結構長編になると思うのでがんばります!
2010/02/19 20:40
[345]town
すり替えかぁ....
イル(偽)さんはもしかしてマジシャン?!
2010/04/18 10:31
[346]桔梗
そういうことだったのか!!
2010/04/18 13:17
[347]茜星
town、桔梗、コメントありがとう(^_^)v
townへ☆
そうです。すり替えでした~☆あるドラマを参考にしました。
マジシャンか…それはあんま考えていなかった…そうかもしれない…。
桔梗へ♪
私はそうだったのか!…ってわかる瞬間が好きです。おどろいて、納得してもらえたなら、私は嬉しいです☆
……でも、もっとおどろかせますよ!謎解きはまだまだ続きます!
2010/04/18 19:32
[348]茜星
少し更新します☆
___________
「くっ…。」
イルは言った。
「あなたは…この村をどうしようとしていたの?」
あたしは聞く。
「それは……。」
「待ってっ!」
2010/04/19 07:54
[349]town
待って...てまさか?!
2010/04/19 18:30
[350]ルー
はじめまして最近よく出没するルーといいます
2010/04/19 21:46
[351]茜星
town、ルーさん、コメントありがとうございます(*^_^*)
townへ☆
まさか…?誰でしょう?まあ、だいたいわかると思いますが…。少し回想に入るかもしれないです。
ルーさんへ♪
はじめまして!本当にコメントありがとうございます。これからよろしくお願いします☆
2010/04/20 06:43
[352]茜星
では更新を…。
回想シーンに入るかな。謎を解くために必要なので書かなくてはいけないのですが…。
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第三十四章 アクルの過去
~アロマ~
それは…アクルさんだった。
「待って。少し待ってよ。」
アクルさん…?イルをかばおうと…?
「かばおうとしてる訳じゃない。この村にしか居場所がないのよ。それでレイアは言った…みんなで、この村を立て直すんだって。そのみんなにはイルは入ってないの?」
「かばってるのと同じじゃない。」
レイアは接近する。
けんかが始まりそうな勢いだった。
「待って。私は…イルに協力していたのは…私の過去に似ているからなの…。記憶喪失になったという訳じゃないけど…。」
もう一息ついて、アクルさんは言う。
「聞いて…私の、苦々しい過去を…。」
私とレイアと先生と…そしてイルは、静かにその話を聞いた…。
五人以外人がいなくなったホールで…。
「私が生まれたのは…普通の、あまり変わりはしない家だった…。弟がいて、私がいて…両親もいた…。」
2010/04/20 06:54
[353]ルー
これからよろしくね!!
アクルさんの苦々しい過去とは!!
目がはなせない!!
2010/04/20 20:53
[354]茜星
ルーさん、コメントありがとうございます(*^_^*)
苦々しいのかわからないけど…書きますよ☆
こうご期待!
2010/04/20 21:25