[1]*.+ina+.*
【レイトン教授と愛の花】
初めまして&こんにちゎ☆ミミ
*.+ina+.*と申します♪
私が書く小説は、これでなんと3作目なんです。
初めての人は、よかったら、
第1作目「レイトン教授と星空の王女」と、
第2作目「レイトン教授と7人の魔法使い」も見てくださいっ(≧ω≦/)
でゎ、ざっくりとこの小説の説明を。
私の2作品目で出てきた、レミは、今回は登場しません。
えっと、まだこの作品のストーリーはだいたいでしか決まっていないので、短編になるか長編になるかは未定です。
でゎ、小説をお楽しみください♥〝
2010/02/18 17:26
[95]*.+ina+.*
Louisありがと♥
めっちゃコメで元気出るよぉー☆
Louisの小説も面白いし≧㉨≦)ノ
2010/03/03 19:15
[96]town[元twon]
少女何者!?(今頃!)
2010/03/03 20:28
[97]Louis
いやいや~~。。*.+ina+.*の方が、よっぽど上手に決まってんじゃん!!
うちがいつも見に来てるんだから(*^^)v
元気バンバン渡しますね!!(笑)
こーしん頑張って(*^^)v
2010/03/04 19:02
[98]*.+ina+.*
みんなコメありがとう!
でゎでゎ、こーしん致しますですッ(^∀^*)
2010/03/05 17:14
[99]*.+ina+.*
「先生――――――――。
どうしますか?もう何も手がかりが―――――って…。」
ボクはいつも先生の行動にビックリさせられる。
もう、何か調査の手掛かりを掴んだようだ。
「どうしたんですか?先生。」
「ルーク。これを見てごらん。
さっき、君の肩についていたものだろう?」
ボクは先生が覗き込んでいる水瓶を見た。
そこには、真っ赤な液体がたっぷり入っていた。
「な…。何なんですか…。これは…。」
「恐らく…。血液だろう。
臭いも、外見も、似ている…。」
「これも、ボク達に対しての警告なんでしょうか。」
「あぁ。そうだろう。もう、嗅ぎ回るな、という意味の――――――――。」
ボクは思った。
このまま調査を続けていたら――――――――
――――――――命が危ないんじゃないか?と――――――――
2010/03/05 17:20
[100]town[元twon]
危険だ~!
できればルークとレイトンには逃げてほしい...(おいおい!)
2010/03/05 17:32
[101]*.+ina+.*
townコメありがと☆
逃げてほしいの?
そんなことしたら英国紳士&英国少年失格だよぉ(笑)
2010/03/06 12:16
[102]*.+ina+.*
「先生…。どうしますか?
調査は続けたらボク達もただじゃすみませんよ――――?」
ボクの問いに先生は答える。
「私達のことより…。
少女のことが先だろう?ルーク。」
――――――――ズキン――――――――
ボクはなんてことを言ってしまったんだろうと後悔する。
ここで引き下がれば、また依頼人の心が傷つくのに―――。
「はい。そうですね。すみませんでした、先生…。」
「よし、それでは調査を続けよう。」
「はい!先生!」
気持ち新たに、2人は事件の調査を進めてゆくのであった――――。
2010/03/06 12:19
[103]*.+ina+.*
―――♪~♪~♫♪~♪~♫―――
部屋に響き渡る少女のハミング。
か細い声で、でも確かにメロディをとって…。
―――♪~♪~♫♪~♪~♫―――
この歌は、以前少女が歌っていた歌。
小鳥のような美しい声のハミング。
誰もがきっと魅了されるだろう。
そして、この曲に誰もが魅かれ、迷い込む。
――――――――あの2人がいる小屋へと――――――――
2010/03/06 12:27
[104]Louis
うわぁぁっ!!*.+ina+.*!
100レス突破してるよ(・o・)
おめでとぉ~^^*vv
これからもガンバってね(*^_^*)
2010/03/06 12:58