[1]*.+ina+.*
【レイトン教授と愛の花】
初めまして&こんにちゎ☆ミミ
*.+ina+.*と申します♪
私が書く小説は、これでなんと3作目なんです。
初めての人は、よかったら、
第1作目「レイトン教授と星空の王女」と、
第2作目「レイトン教授と7人の魔法使い」も見てくださいっ(≧ω≦/)
でゎ、ざっくりとこの小説の説明を。
私の2作品目で出てきた、レミは、今回は登場しません。
えっと、まだこの作品のストーリーはだいたいでしか決まっていないので、短編になるか長編になるかは未定です。
でゎ、小説をお楽しみください♥〝
2010/02/18 17:26
[105]town[元twon]
祝100レス達成!
おめでとう!!
2010/03/06 13:19
[106]*.+ina+.*
ありがとぉーん(ó∀ò*)
Louisとtown達のおかげで100レス突破しましたァww
でゎ・・・。
ちょびっと更新♥
2010/03/06 16:14
[107]*.+ina+.*
「それにしても…。
この小屋に少女は本当にいたんでしょうか?」
だって、この環境…。
人が生活していくのにはかなり難しいだろう。
食料が貯蔵されているわけでもなく、ただの小屋。
かろうじて水だけはあるが…。
それ以外は口にいれていいのかどうかさえ不明な妖しげな物体たち。
床は埃塗れだし…。ボクの靴なんてあっという間に灰色に。
先生の靴もかなりのダメージが…。(笑)
天井にある蜘蛛の巣は、巣というか、家みたいな感じで張り巡らされている。
口なんてあけていたら、喘息になってしまいそうな埃の量だ。
空気も悪いし…。出れないし…。
本当にボク達は帰れるのかな…。
2010/03/06 16:38
[108]town
深まる少女のナゾ?!
2010/03/06 16:42
[109]*.+ina+.*
「ゴホッ、ゴホッ、ケホッ。」
息を吸い込んだと同時に、空中に漂っていた埃たちがボクの中に。
咳き込むボクを見て、先生が声をかけてくれた。
「ルーク、大丈夫かい?」
「大丈夫です。先生も…。大丈夫ですか?」
「私は心配ないさ。そうだ、マスクをあげよう。気付かなくてすまなかった。」
「あ、ありがとうございます!」
マスクを手にしてる先生に近づこうとした途端…。
――――――――僕の世界は歪んだ――――――――
2010/03/06 16:44
[110]*.+ina+.*
townコメありがとう♥
少女はナゾに包まれているのさッ(≧∀≦)
まだレイトンたちの前には出ませんけど…。
2010/03/06 16:45
[111]Louis
世界が歪むぅ!?ほぇぇっ(@_@;)
空気悪い所にいたら~~~、咳がぁぁ~~無事でいてくれよ。。。
こーしん待ってるよ(○≧∀≦ψ)
2010/03/06 17:54
[112]town
ルーク~~!(勝手に叫んでいる自分!)
2010/03/06 18:08
[113]*.+ina+.*
コメありが㌧☆
To Louis
ルークはどうしたッ?!
それは続きで・・・ww
To twon
叫ぶ?叫んじゃう?!
ルークはまさか…。の展開です☆
もう今日は更新できるかどうか分かりませんが…。
ま、とりあえず頑張ってみますな☆
2010/03/06 18:22
[114]Louis
そおか、わからん状態か(笑)
こーしんを待つしかないね(*^^)v
頑張ってみてくれよん(●ω●*)vv
2010/03/06 18:24