[1]*.+ina+.*
【レイトン教授と愛の花】
初めまして&こんにちゎ☆ミミ
*.+ina+.*と申します♪
私が書く小説は、これでなんと3作目なんです。
初めての人は、よかったら、
第1作目「レイトン教授と星空の王女」と、
第2作目「レイトン教授と7人の魔法使い」も見てくださいっ(≧ω≦/)
でゎ、ざっくりとこの小説の説明を。
私の2作品目で出てきた、レミは、今回は登場しません。
えっと、まだこの作品のストーリーはだいたいでしか決まっていないので、短編になるか長編になるかは未定です。
でゎ、小説をお楽しみください♥〝
2010/02/18 17:26
[125]town
なんだか恐ろしいなぁ~!
2010/03/07 13:57
[126]*.+ina+.*
To.Louis
Louisは乙女主義だねッ(v≧ω≦)
愛する人と幸せになれる花…。
そうなればいいですが(笑)
To.town
恐ろしいでしょ?
恐ろしくしたもんッ(←ウザっ)
でゎ、今日も頑張って更新しますゎww
2010/03/08 19:11
[127]*.+ina+.*
ボクはしばらくその声を聞いていた。
声のする方角…。
――――――――先生が歩いていった方だ!
ボクは、帽子がズレるのも忘れてただただ、
声のする方へ走った。
先生はきっと、花に憑かれているんだ。
早く、助けなきゃ…。
声がするほうへどんどん走っていったボク。
歌に導かれるようにして着いたのは、一つの大きな扉の前だった。
2010/03/08 19:14
[128]Louis
本当にそうであってほしいよ…(*_*;
ドアが現れたぞぉ!!そのドアには何があるのだろぉ~?(●Θ●)?
続き待ってるよ♪
2010/03/08 19:59
[129]town
歌に導かれる!?
危険信号鳴りっぱなしだ!
2010/03/08 20:32
[130]*.+ina+.*
コメありが㌧♥
To Louis
そのドアの奥には…ゴニョゴニョ。
ま、更新を待ってくれたら嬉しいです☆
To town
危険信号鳴りっぱなし?
ふふふ...♥
そろそろ止むかなァ??
でゎ、今日も更新します♥*
2010/03/09 17:42
[131]*.+ina+.*
――――――――ガチャガチャッ!――――――――
鍵がかかっていて中に入れない。
「先生!先生!」
呼んでも何も反応がない。
まず、ここに先生はいるのだろうか…。
ここに導かれたのも罠なのではないだろうか?
次から次へと嫌な考えが頭を過る。
絶望の淵に立たされ、ボクは暫く俯いていた。
――――――――そんなとき。
床に埋め込まれていた一つのタイルに、文字が彫られているのを見つけた。
2010/03/09 18:12
[132]*.+ina+.*
●○●○●○●ナゾ●○●○●○●
「白い妖精が降りてくる冬。
小さな妖精たちが集まってできる大きな妖精。
この〝妖精〟と呼ばれるものは何?
分かったら…。鍵を授けてあげるよ。」
☆*.+*.+*.+*.+*.+*☆*.+*.+*.+*.+*.+*☆
ナゾの回答は後日♪
2010/03/09 18:26
[133]Louis
こんばんわ~ww
うわぁ、ちゃんと更新してあるよ!!
しかもナゾ付き!!
妖精たちねぇ~(@_@;)
雪でできた雪だるまとか?☃
そんなわけないよなぁ~~。。
2010/03/09 19:01
[134]town
雪の結晶とか?
(昨日雪降っていたな~!)
2010/03/10 14:29