[1]*.+ina+.*
【レイトン教授と愛の花】
初めまして&こんにちゎ☆ミミ
*.+ina+.*と申します♪
私が書く小説は、これでなんと3作目なんです。
初めての人は、よかったら、
第1作目「レイトン教授と星空の王女」と、
第2作目「レイトン教授と7人の魔法使い」も見てくださいっ(≧ω≦/)
でゎ、ざっくりとこの小説の説明を。
私の2作品目で出てきた、レミは、今回は登場しません。
えっと、まだこの作品のストーリーはだいたいでしか決まっていないので、短編になるか長編になるかは未定です。
でゎ、小説をお楽しみください♥〝
2010/02/18 17:26
[15]Louis (元瑠依☆彡)
おぉぉぉっ!3作目(*^_^*)
愛の花、ってどんな花だろう??
頑張って(*^^)v
2010/02/18 20:12
[16]MILLAI(クラウス少女♪)
あ…愛の花ですか!!
頑張ってください!!
タメ&呼び捨てOKですか?
わたしはOKです
2010/02/18 21:47
[17]*.+ina+.*
2人ともコメありがとう♥
To Louis
ありがとー!
Louisのおかげで3作目も書くことができました♪
To MILLAIさん
はじめまして♪コメありがとです♥
私もタメ捨てokですっ☆
これからよろしく...☆ミミ
今日はもう遅い&まだストーリー製作㊥なので、明日更新します!
でゎ、おやすみなさぃ...(-ω-)ノ
2010/02/19 21:36
[18]クラウス
お孫さんが赤い花を[s:0032][s:0032]
まさかそれが、愛の花なんでしょうか[s:0032]どんな展開になるのか楽しみです[s:0062]
では、続き楽しみにしています[s:0351]
2010/02/19 22:23
[19]*.+ina+.*
今日は更新しますッ(●ω●ゞ)
To クラウスさん
コメありがとです♥*
その花が愛の花....?かもしれませんね^^☆
2010/02/20 13:05
[20]*.+ina+.*
「教授。私の親友を、助けてくれませんか?」
あのいつも朗らかな笑みをうかべているローザが、
いつになく真剣な表情で言った。
レイトンは帽子のつばを触りながら、
「ローザにはいつも世話になっているからね。
私も全力を尽くすよ。」
と微笑みながら言った。
2010/02/20 13:10
[21]*.+ina+.*
プルルル....
ルークの家の電話が鳴り響く。
ルークが電話に出る。
「もしもし。」
「こんにちは。エルシャール・レイトンです。ルーク君はいますか?」
ボクの先生、レイトン先生からだった。
「ボクです!どうしたんですか?」
レイトンは、先ほどあったことをルークに告げる。
「…というわけなんだが、ルーク、今回も付いてくるかい?
――――――――いや、サポートしてくれるかい?」
ボクは嬉しかった。
先生に、こんなことを言ってもらえて。
「もちろんです!なんてったって、ボクは先生の助手ですからね!」
電話越しの先生はフッと笑うと、
「じゃあ、ご両親にちゃんと言って、明日、私の研究室に来てくれ。」
「はい!分かりました。失礼します。」
――――――――ガチャッ
こうして、今回もまた、レイトンとルークの〝ナゾトキ〟が始まったのでした――――――――。
2010/02/20 13:14
[22]twon
タメ、呼び捨てかまいません!
(inaさんがよければ...ですが...)
2010/02/20 13:15
[23]彗柳
3作目…はやいよぉー…呼び名リュウでよろ☆
ゴメン…パソコン禁止かかって4月7日までこれない……私のこと忘れないでね…
2010/02/20 16:20
[24]Louis (元瑠依☆彡)
ルーク!頑張るんだぞ!!そしてローザの親友を助けるんだ!(^^)!
更新頑張ってね(*^^)v楽しみにしてるよ!
2010/02/20 20:14