[1]*.+ina+.*
【レイトン教授と愛の花】
初めまして&こんにちゎ☆ミミ
*.+ina+.*と申します♪
私が書く小説は、これでなんと3作目なんです。
初めての人は、よかったら、
第1作目「レイトン教授と星空の王女」と、
第2作目「レイトン教授と7人の魔法使い」も見てくださいっ(≧ω≦/)
でゎ、ざっくりとこの小説の説明を。
私の2作品目で出てきた、レミは、今回は登場しません。
えっと、まだこの作品のストーリーはだいたいでしか決まっていないので、短編になるか長編になるかは未定です。
でゎ、小説をお楽しみください♥〝
2010/02/18 17:26
[85]Louis
えっ!twon、そうなの!?
わかんないよぉ~~(@_@;)
2010/03/02 20:13
[86]紐子
れっかだから・・・森は燃えちゃうんだきっと!(れんがだったらどーすんだ。てがかりじゃねーし
2010/03/02 21:01
[87]town[元twon]
多分、部首名であっていると思う...
(自信なし)
2010/03/03 00:19
[88]*.+ina+.*
みんな答えてくれてアリガ㌧♥
答えを発表します(●Å●)ゞ
〝答えはれんが!
れんが
↓
レンガ〟
とゆーわけで。
townの正解♥おめでとう♥
紐子の烈火もなかなかイイ線いってたよ☆
Louisは、なんかめっちゃ戸惑ってたけどww
でゎ、今日も更新します!
レンガがどうでてくるのか、お楽しみに♥
2010/03/03 17:45
[89]*.+ina+.*
「レンガ…?」
ボクはさっぱり意味が分からなかった。
「こういう意味じゃないのかな?」
さすが先生。すぐ頭が働くんだな…。
先生がコツコツと木の床に音をたてながら歩いてゆく。
その先には、レンガで作られた暖炉があった。
先生がパッと暖炉の中に紙を投げる。
その途端、静かだった暖炉は、パチパチと火を上げた。
2010/03/03 17:49
[90]*.+ina+.*
火も何もなかった暖炉に、なんでいきなり火が――――?
「なんで先生、火が点くって分かったんですか?」
すると先生はフッと微笑み、
「いつものカンさ。」
と言った。
やっぱ、先生はすごいな・・・。
2010/03/03 18:05
[91]*.+ina+.*
ここでtwonの回答も交えたストーリーです!
2010/03/03 18:40
[92]*.+ina+.*
あ、違う!紐子でした。ごめんなさい><
でゎ、こーしん♪
「どういう意味なんですか?この炎は…。」
「これは、私達への警告――――威嚇かな?
早くこの森を立ち去らないと…。
私達を焼くのかもしれないね。」
先生の口からこぼれた言葉。
とてつもなく恐ろしい言葉だった。
2010/03/03 18:44
[93]*.+ina+.*
水晶玉を見つめながら、少女は歌い始めた。
「♪ 愛の花弁散るときは
♪ 森の命吸われてく
♪ 救いの手を求めては
♪ 人は皆溺れてく
♪ 愛の花は人が好き
♪ 愛の花は――――――――」
少女は突然歌を歌うのを止める。
赤い花の花弁が――――――――
一片、風に舞った。
2010/03/03 18:48
[94]Louis
うぅ…。手間取っている人です(笑)
へぇ~”レンガ”ね!そうなのかぁ~(*^_^*)
難しいなぁ~~。。
赤い花びらが舞ったりしたら、なんかロマンチックになっちゃうよ~❤*><;
なんか楽しみな感じになって来たよ!!
2010/03/03 18:55