[1]Louis
【レイトン教授と神秘のオルゴール】
どうも、こんばんは&初めまして(*^^)v
Louisです。
なんと!!4作目突入です!!今回の小説は「3部作」の小説の1作目です。
まだまだ下手くそですが、よろしくお願いしますm(__)m
明日から書きたいと思います。
2010/02/17 18:46
[373]彗柳
こなくてごめんね…まだ禁止期間残ってるんだけどいま春休みだから…さぁ!頑張って読まなきゃ!
1作目終わったよー。漆黒の夢立ち上げたぜー
2010/03/26 10:17
[374]*.+ina+.*
ルークがぁっΣ(●Д●`;)
優しいウソなのにっ!
悪くないのにっ!!
うわぁぁーん・・・(もらい泣き)笑
Louis更新頑張ってね!!
ウチも新しい小説書かなきゃァ…。
2010/03/26 11:05
[375]桜木 蝶子
こんばんわ!!
うぅ…いくらなんでもルークは麻衣ちゃんのためだと思って嘘ついたんだよね!!
ルークは、そんなに悪くないよぉ!
でも、本当のことを言おうとしたルークえらい!!(あたしは、絶対無理!!)
2010/03/26 21:42
[376]Louis
おはようございます☀
昨日は掲示板にこれなくてすみませんでした…(@_@;)
このごろ、更新は不安定だけど頑張ります♪
みるくへ☆彡
みんなのコメントにこたえるのは、大変と言えば大変だけど、コメント貰ってるし返事はしたいからね(*^^)v
私の国語力は父からの遺伝でしょうか?
きっとみるくならなれるよ(●ω●)Ъ
呼び捨てはもちろんOKですvvタメもね♪
侑士さんへ☆彡
初めましてvv Louisです(*^_^*)
うちも関西弁に時々なる時あるんでヨロシクね(≧∀≦/)
応援ありがとうございますvv頑張りますね♪
タメ&呼び捨て、もちろんOkです☆彡
townへ☆彡
やっぱりさすがレイトンだもの!ルークの事はわかってんだろうね!(^^)!←たぶん…。
リュウへ☆彡
禁止がかかってるんだからしかたないさ!!私も春休み真っ最中✿*
だいぶ進んじゃったけど読んでくれると嬉しいですvv
1作目完結おめでとう☆2作目も見に行くね(*^^)v
*.+ina+.*へ☆彡
優しい嘘だからこそ、レイトンはわかってくれるんだろうね…。貰い泣きしないでよぉ~(@_@;)グスンッ
↑貰い泣き…。
更新頑張るし、*.+ina+.*も頑張ってvv
見に行くからね(^O^)/
桜木蝶子さんへ☆彡
そうそう、ルークは悪くないんだよ!だからこそレイトンがね…。
ルークはなんであんなに素直なんだろうね(;一_一)
少しだけ更新しますね( ..)φ
2010/03/27 11:47
[377]Louis
レイトンは悩んだ末にルーク直接聞くことにした。素直に吐き出してくれるだろうか…。
レミや奏さん達に麻衣ちゃんを頼んでおいたがどうだろう。
レイトンの心の中ではこんなことが渦巻いていた。
レイトンがふと外を見ると雨が降っていた。
「あっ 雨が…。」
レイトンはルークのもとへと走って行った。
「ルーク…。」
ルークは…。
雨が降り出してきた中に僕は1人座っている。
「神様…。」
やはり僕は嘘をつくのは間違いだったのか、あのまま本音を言った方が良かったのか…。
神様はどうして僕に白いオルゴールを贈ったのか。
「どうして…。」
パチャパチャパチャッ。。
雨の中僕のもとへ走ってくる人がいた。
「ルーク!!」
………先生。
2010/03/27 12:07
[378]town
レイトンはどうやって慰めるのかな?
2010/03/27 12:12
[379]riddle
お久しぶりです☆
暫く来ない間に大分進んでますね。
ルーク、きっと先生はわかってくれるよ!
さぁ、風邪をひかないうちに帰るんだ(←ごめんなさい)
2010/03/27 13:03
[380]桔梗
レイトン先生、どうする!?
続き、楽しみにしてるよ!
2010/03/27 13:14
[381]Louis
こんばんわ☆本日2回目の訪問ですvv
townへ☆彡
レイトンの慰め?それはね…。
続きを待っててね(*^_^*)
riddleへ☆彡
久しぶりvv
皆さんのお陰でとても話が進んでます(*^^)v
ルークはレイトンの慰めに開き直る事が出来るのかな??
風邪をひかないようにさせます(笑)
桔梗へ☆彡
レイトンはどんな行動に出るのか、見所です!!
続き楽しみにしててくれてありがとォ(≧∀≦♪)
でわ続きです☆
2010/03/27 19:44
[382]Louis
僕のもとへは先生が走って来た。
「先生。どうしたんですか。」
僕は冷たい目で先生を見た。言葉もなく訴えた。
ーーーー僕の嘘は悪い嘘だったの?ーーーー
何も言わず先生は、僕の頭をなでた。
「先生…。」
先生は聞き始めた。
「ルーク、君は嘘をついたのかい?」
「はい。たしかに僕は嘘をつきました。でも先生!!僕は…僕は…。」
僕は長々と先生に嘘をついた理由。何もかも全て話した。
すると先生は僕を怒ろうともせず、優しいほほ笑みで僕を見た。
「ルーク、君の嘘は悪くない。相手を気遣った優しい嘘。大丈夫だよ。」
この先生の言葉の中の、『優しい嘘』。この言葉を聞いて、僕の心の中は晴れた。
すると空を見上げてみると雨だった空が晴れ、虹がかかっていた。
僕の心と同じように…。
僕は泣き顔を隠し、先生とともに家に入った。
2010/03/27 20:03