[1]Louis
【レイトン教授と神秘のオルゴール】
どうも、こんばんは&初めまして(*^^)v
Louisです。
なんと!!4作目突入です!!今回の小説は「3部作」の小説の1作目です。
まだまだ下手くそですが、よろしくお願いしますm(__)m
明日から書きたいと思います。
2010/02/17 18:46
[383]Louis
今日の更新はここまでです☆
今日は少しだけ感動シーンに入ったかな?と思います(*^∀^*)
感想お持ちしてますvv
ではおやすみなさいzzz
good-bye~♪
2010/03/27 20:05
[384]ina(*.+ina+.*)
おぉw
レイトン、分かってくれてよかったよ^ω^)ホッ
でも麻衣ちゃんは今頃どうなってるのかな??
更新待ってるよぉ~(●ó∀ò人●)
2010/03/28 12:38
[385]茜星
わかってくれたんだね…。
でも麻衣ちゃんは……?
2010/03/28 15:08
[386]Louis
こんにちは☆ っテカもう夕方だァ!
コメントがいつもたくさんでhappy♪デス(^ω^)
inaへ☆彡
名前が少し変わったね☆
レイトンは無事わかってくれましたぁ~❤よかったです(*^_^*)
麻衣ちゃんは今頃…。それは更新を待っててねw
更新頑張るっぞぉ!!
茜星へ☆彡
はいvv 無事わかってくれました☆
麻衣ちゃんエピソードはまた後で…。
でわ続き☆
2010/03/28 17:32
[387]Louis
ガチャッッ…。
僕と先生は物静かに家の中に入った。部屋に入ると、さっきまで泣きじゃくっていただろう麻衣ちゃんがレミさんや奏ちゃんとソファに座っていた。
「…………ルークお兄ちゃん…。」
僕の瞳を見て、うるんだ瞳で見てきた。
「麻衣ちゃん…。ごめんね。」
僕は素直に謝らなきゃいけないと思い、誤った。そして僕は決意した。
『僕は、このオルゴールの持ち主。いや、この事件を解決する。』
僕は最高の笑顔で麻衣ちゃんに決意表明した。
僕がこの事件の結末をしっかり見て、先生に負けずに解決する。
その言葉に麻衣ちゃんは僕に優しく…。
「ありがとう。お兄ちゃん。頑張ってね!!kiss♡」
「//////*!!」
いきなり麻衣ちゃんは僕のほっぺにキスをした。ビックリした。
この瞬間こそが事件の鍵を握る、1つの『カギ』だったのだ。
2010/03/28 17:56
[388]Louis
第4章 ~オルゴールはどこに?~
奏&純の会話…。
「なぁ奏、もうそろそろか…?」
純が奏に何か喋ってる。
「そのかもね。もうそろそろかな!」
何か2人はこそこそ奇妙な事を…。
この2人の会話も1つの『カギ』。
「? 何しゃべってるんだろう?」
僕が2人の会話を聞こうとしたら先生が。
「ルーク、盗み聞きはよくないな。英国紳士としても、人としてもね。」
僕達は麻衣ちゃん達とお別れをし、僕の家へ帰った。
「あぁ、もう夜になっちゃった…。」
ふと空を見上げると、空は暗くなり、星空となっていた。
空は星で輝き、綺麗に輝いていた。
これも、
ーーーーーー神様からの贈り物ーーーーーー
僕の心に『神様』への思いが入り込んでいた…。
次の日……。
朝起きると、いつものように顔を洗って着替えて、朝食を食べた。
ふと机を見ると、昨日あったものがなかった…。
「えええええぇぇぇぇぇぇぇっ!!」
2010/03/28 18:30
[389]Louis
今日の更新はここまでデス☆
今日はいつもよりたくさん更新できたカナ?と思います○(≧∀≦)○♪
コメント待ってますw
でわまた明日☆
good-bye∼♪
2010/03/28 18:33
[390]BASILICUM(クラウス少女♪)
久しぶり!!
なかなかこれんくてゴメン
昨日会ったものがなかったかぁ…
怖いね
つづきがんばってね~
2010/03/28 23:29
[391]town
う~ん....オルゴールがない...とか?
2010/03/29 01:44
[392]茜星
やっぱりオルゴールがなくなったのかな?
2010/03/29 07:23