[1]Louis
【レイトン教授と神秘のオルゴール】
どうも、こんばんは&初めまして(*^^)v
Louisです。
なんと!!4作目突入です!!今回の小説は「3部作」の小説の1作目です。
まだまだ下手くそですが、よろしくお願いしますm(__)m
明日から書きたいと思います。
2010/02/17 18:46
[43]のーた
神様、素敵な贈り物するなあ~
2010/02/21 00:16
[44]twon
どんな曲が入っているのかな~?
2010/02/21 10:04
[45]*.+ina+.*
そそそ、それが神秘のオルゴールッ?!
どんな歌が流れるのかなぁ~。
聞いてみたいっ^^
神様、私も子供なのでオルゴール下さい(笑)
2010/02/21 11:00
[46]クラウス
神様からのオルゴール…欲しいっ!!!
Louisの発想がすごい…。これからどうなるんだろう?続きが楽しみ♪
2010/02/21 11:58
[47]桔梗
神様のオルゴールなのかな?
ていうか、そんなものもらえるなんてルークいいな~!
2010/02/21 13:49
[48]Louis
こんにちわぁ~(*^^)v
ラビッツへ☆彡
えぇっ!?そんなナゾって感じかなぁ?
うー、やっぱありえないことばっかりかなぁ(@_@;)
茜星へ☆彡
やっぱ神様だし!!太っ腹で良いんじゃない(●^o^●)(嬉しいし。)
MILLAIへ☆彡
ははっ(●Å●♪)想像してたら本当に綺麗な感じに思うわ~❤
やっぱほし~~(≧Å≦ノ=☆)
ショコラへ☆彡
うわぁ(*^_^*)来てくれてありがとっ!!
頑張って更新するね!ショコラも頑張って(*^^)v
ウィザーへ☆彡
来てくれてありがとう(*^_^*)
なんか嬉しいコメントだなぁ~うちもワクワクしてきたよ(≧Å≦♪)
のーたへ☆彡
あぁ、不思議な贈り物ぉ~(^-^)
神様すげーなぁ~(*^_^*)
twonへ☆彡
う~ん?綺麗な感じかなぁ?それとも恐ろしい曲?まだ決めてないんです…。(@_@;)
*.+ina+.*へ☆彡
そうだ!これが神秘のオルゴールだ!!
(興奮中)
うちも本当にあるなら聞きたいよぉ~(^O^)/ うちも下さい(≧Θ≦♪)
クラウスへ☆彡
うちもほしい~~~~~\(゜ロ\)(/ロ゜)/
うちなんてすごくないよっ!!まったく。
頑張るね(*^^)v
桔梗へ☆彡
う~ん、神様の物なのかなぁ?分んないや!!(って自分の小説だろ!)
ルークは幸せだあぁぁっぁ~(●^o^●)
でわ更新します。。
2010/02/21 16:50
[49]Louis
「うわぁ~。」
僕は見とれていた。すごく綺麗な細工のしてある純白のオルゴールに…。
コンコンッ
ドアをたたく音がした。
「ルーク、居るかい?」
レイトン先生だった。
「あっ!はい!!」
ガチャッ…。
「うわぁぁぁ~。いい部屋だねぇ。」
レミさんがきょろきょろしている。
「あっ!何これ!!」
レミさんが僕のオルゴールを見て言う。
「あっ!先生、レミさん!これはですね。」
僕は少し焦った。だって…。
♪~♪♪~♪~♪~♪♪♪~
「綺麗な曲…。」
僕も見とれてしまった。この音楽、ハーモニー。すごく綺麗。
「ルーク、どうしたんだい?このオルゴール。」
「あっ!これは。」
コンコンッ。
誰かが来た。
「ルーク~!!居る~?」
誰か女の子だ。
「おい!!居るかよルーク!」
男の子もいる。
ガチャッ。バンッッ!
「あっ!奏ちゃん。純君。」
奏ちゃんが言った。
「あっ!やっぱりルークも。」
2人とも神様からのオルゴールを持っていた。
「えっ!?2人も!?」
「ふぅぅぅぅぅむ…。」
レイトン先生は悩み始めた。
「ルーク。これはなんなんだい?」
レイトン先生は僕の目を見て話す。
2010/02/21 17:29
[50]*.+ina+.*
ルークの友達もオルゴールをっ…?
神様、やっぱ色んな子に配ってるんだねw
更新頑張れ!
2010/02/21 17:34
[51]ラムネ
オルゴール聞いてみたいなー
きれいな音色なんだろうな。更新がんばってねo(^-^)o
2010/02/21 17:48
[52]クラウス
純白のオルゴールにステキな音色・・・夜とか聞きたいっ[s:0033][s:0033]
売ってたら即買いだよ[s:0351]
2010/02/21 18:12