[1]Louis
【レイトン教授と神秘のオルゴール】
どうも、こんばんは&初めまして(*^^)v
Louisです。
なんと!!4作目突入です!!今回の小説は「3部作」の小説の1作目です。
まだまだ下手くそですが、よろしくお願いしますm(__)m
明日から書きたいと思います。
2010/02/17 18:46
[153]Louis
おおっと!!ゴメン””
琥珀へ☆彡
久しぶり~~だいじょうぶだった?
*.+ina+.*へ☆彡
昨日はこーしんできなかったからね。
嵐聞いてんだぁ~良いよね嵐!!特に桜井…。あっ!話がそれるからまた…。
コメントしに行くね~~(*^_^*)
でわ続きです(今度こそ!!)
2010/03/02 19:25
[154]Louis
「これは…。」
見てみるとたどり着いた麻衣ちゃんの家は真黒な不気味な家だった。
「ここ…麻衣ちゃんの家?」
僕は聞き返した。やはり麻衣ちゃんは自分の家だとい言う。
僕は麻衣ちゃんに連れられ、ドアの前に立った。
コンコンッ…。
「はい。どなた様ですか?」
1人と男の人が出た。
「あっ!!僕はルーク・トライトンと言います。いきなりスミマセン。」
「パパ、麻衣のお友達だよ。」
パパ!?この人が麻衣ちゃんの。
すると麻衣ちゃんのお父さんは笑顔になりこう言った。
「そうでしたか!!どうぞおあがり下さい。」
いきなり態様のし方が変わった。なんでだろう。
僕はお父さんに連れられ、中に入った。
中はとても綺麗な部屋だった…。
2010/03/02 19:34
[155]茜星
お父さんかあ・・・。
2010/03/02 19:46
[156]twon
て、丁寧だなぁ~!
2010/03/02 20:10
[157]Louis
茜星へ☆彡
お父さんだよぉ~~、お父さんには秘密があるんだよ!!(ネタバレ中)
twonへ☆彡
丁寧かなぁ~~(・o・?)
いつもコメントありがとうね。むっちゃ嬉しいんだよ(*^_^*)
でわ今日の分~~~~~( ..)φ
2010/03/02 20:16
[158]Louis
「うわあぁぁぁぁぁ。」
麻衣ちゃんの家は、綺麗な純白の家具で繊細な名画が飾ってある。可愛い僕の好きなクマちゃんのぬいぐるみもある。
とても素敵なうちだ。
「ねぇ、お兄ちゃん。」
麻衣ちゃんが言う。
「なぁに?」
「麻衣のオルゴール見てくれる?」
「うん。見せてもらえるかな?」
僕は麻衣ちゃんの部屋らしき部屋に連れられた。
ガチャンッッッ。
部屋に入ると、1つの箱があった。
「これがオルゴール…。」
箱を開けると、黒いオルゴールがあった。だが、悪魔と天使の絵が彫ってあり、綺麗な細工がしてあった。
「麻衣だけね、麻衣だけね。黒いの…。音楽も全然違うの…。」
カチャカチャカチャッ。
♫♪~♫♪♫♪~~♪♪♫♪♫♪~♫
たしかに、メロディの高さが違う。悪魔の歌声のような声だ。
パチャッッ!
何かが閉まった音がした。
バンバンバンッ。
ドアのカギが開かない…。閉じ込められた。
すると1枚の手紙がドアの隙間から入って来た。
これはナゾみたいだ…。
☆*.+~+.*☆
ナゾは今度だしますね(*^_^*)
2010/03/02 20:31
[159]Louis
今日と昨日の分のこーしんは終わります(*^^)v
コメント待ってますね!!
でわ×2おやすみなさい~~(-_-)zzz
2010/03/02 20:33
[160]紐子
ナゾ気になるわァ・・・
・・・その頃にレイトンはなにやってんだろ・・・
2010/03/02 20:48
[161]ラムネ
ひさしぶりです。
最近は中々来れなくて、少し見ないうちに凄い進んでた。
ナゾ楽しみに待っています。
2010/03/02 20:51
[162]Luna・Albtoro
悪魔の歌声のようなメロディー[s:0062]どんなメロディーなんだろう[s:0032][s:0032]これは寝るとき聞きたくないなあ・・・怖そう[s:0319][s:0319]
ナゾ楽しみにしてるね[s:0062]
2010/03/02 21:18