[1]Louis
【レイトン教授と神秘のオルゴール】
どうも、こんばんは&初めまして(*^^)v
Louisです。
なんと!!4作目突入です!!今回の小説は「3部作」の小説の1作目です。
まだまだ下手くそですが、よろしくお願いしますm(__)m
明日から書きたいと思います。
2010/02/17 18:46
[263]Louis
桔梗へ☆彡
ごめんね!!待っててくれているのに、更新できなくて…。本当にごめんね(o|o)
たくさん更新するからね
( ..)φうををぉぉぉぉぉぉ!!
riddleへ☆彡
お久しぶりvv
可愛いよね❤*想像のユアーナは髪の毛がくりくりしたロングの女の子です(*^^)v
頑張って更新するね!
でわ×2続きです。
2010/03/14 13:53
[264]Louis
「ねぇ、ユアーナちゃん。お母さんがなんで消えちゃったのか、詳しく教えてくれるかな?」
レミが聞いた。するとユアーナちゃんは言った。
「お母さんと、お洋服を買いに行ってたの。そして、いきなり電話がかかってきてそれで「少し待っててね」って言ってどっか行っちゃったの…グスッ…。」
すると奏が言った。
「そっか…ならね、ユアーナちゃん。お巡りさんに、お母さん見つけてもらおうよ。」
するよレイトンが言った。
「奏ちゃん。それはやめた方がいいかもしれないな。」
「どうしてですか!教授さん。」
奏とレミは反対する。
「そうですよ教授!!なんでですか!!」
「待っててねと言われ、まだ1時間もたっていないし、それならここでしばらく待ち、そして警察に申し出ても遅くない。」
レイトンは刻々と話し出した。そして2人はそれに賛成し、みんなで待つことにした。
そのころルークは…。
「ルークさん。近くの公園に行きませんか?」
レオン君が言った。すると麻衣ちゃんも賛成している。
僕は気晴らしをしようと、公園に行った。僕は思っていた…。
レイトン先生たちは、今頃何をしているのだろうかと…。
僕は今回の事件…いや神からの贈り物について捜査をしているが、レイトン先生の役に立っているのかなと…。
すると、なにか優しい声が聞こえてきた。
~~自分の思うがまま動きなさい~~
2010/03/14 14:43
[265]*.+ina+.*
その声はなにぃッ?!
もしや、神様ですヵ!?
(↑興奮状態なのでスルーお願いします)
2010/03/14 15:18
[266]ラムネ
ユアーナちゃんのお母さん早く見つかるといいね。
話は変わるが声は誰なんだろう?
2010/03/14 17:57
[267]town
レイトン...さすが!
電話の内容が気になる。
2010/03/14 18:05
[268]茜星
な、何者の声…?
2010/03/14 19:25
[269]にし
ルーク「何?今の声は……」
優しい声「神のお告げだ」
…な訳ない(笑)
2010/03/14 23:40
[270]澪(元りの)
まさかの神隠し・・・?
2010/03/15 16:16
[271]ラビッツ
え!
自分の思うまま・・?
怖・・!
2010/03/15 16:31
[272]Halley
誰ぇっ!?優しい声!?神様の声!?
(私の場合)そのころHalleyは……。
友「Halleyさん居眠りしないでください」
友達が言った。すると友達2がカンカンに怒っている。
H「はぁ…眠たい」
レイトン先生たちは今頃何を……。すると厳しい声が!
声「君はちゃんと働きなさい!レイトン先生の邪魔をしない!」
授業中隠れて読書してるような奴ですから↑(その他落書きなど様々…意外とばれない)
2010/03/15 16:37