[1]Louis
【レイトン教授と神秘のオルゴール】
どうも、こんばんは&初めまして(*^^)v
Louisです。
なんと!!4作目突入です!!今回の小説は「3部作」の小説の1作目です。
まだまだ下手くそですが、よろしくお願いしますm(__)m
明日から書きたいと思います。
2010/02/17 18:46
[313]ウィザー
ごめん、なかなか来れなかった!
300スレ、おめでとう!
これからもファイトです!
2010/03/21 12:11
[314]まこ
300スレおめでとうございます・・・すごいですね・・・
2010/03/21 19:39
[315]まこ
あと・・・こうしん・・・たのしみです・・
2010/03/21 19:46
[316]Louis
すみません;;更新遅れました(@_@;)
茜星へ☆彡
いやいやぁ~照)お祝いの言葉ありがとね(^^♪ 嬉しいよ!
茜星やみんなのお陰です☆彡
ウィザーへ☆彡
久しぶりだねvv
なんとか300レス突破できました!みんなのお陰ですっ(≧ω≦!)
これからもがんばります(●Δ●)」
まこさんへ☆彡
いえいえ。。ありがとうございます(*^_^*)皆さんが見てくれているお陰で、突破できました!!
更新楽しみにしてくれてありがとうございます!頑張りますねvv
でわ続きです( ..)φ
2010/03/21 20:22
[317]Louis
「おぼっちゃま。このお方たちと、お茶をなさればどうですか。」
おばさんがレオン君に言った。するとレオン君は嬉しそうにこう言った。
「じゃあ、あのチョコを付けてくれる!!」
「はい。お付けします。」
「やったぁ~~!!」
レオン君は無邪気に笑い、楽しそうにお茶の準備をしだした。
僕は紅茶を入れると言い、入れさしてもらう事にした。
僕は、紅茶を入れる準備をし、小さな子たちが美味しく飲めるように、砂糖を多めにした。
僕が美味しいお茶を入れている時、レイトン先生は……。
奏や純が戻ってき、麻衣ちゃんのお父さんに連れられ、お茶をしていた。
だがレイトン先生の顔は、ナゾ解きの時の顔。
麻衣ちゃんの、お父さんがこの謎を解いてほしいと、レイトン先生に申し出てきたからだ。だがレミさんが…。
「この謎、私にとかしてください!!」
レミは、レイトンにはっきり言った。すると、レイトンは快くいいと言ってくれた。
「わたしが気合いで解決します!」
☆*.+~+.*☆
少し前に戻らないと、話がわからないと思います。スミマセン。
ナゾは次の更新で出しますvv
でわ、good-bye~~♪
2010/03/21 20:47
[318]まこ
じつは・・・ほんとは・・・チョ-----あかるいで---す「^^」これかも4649^^
2010/03/21 20:49
[319]茜星
ナゾ楽しみにしてますね♪
2010/03/22 07:50
[320]riddle
お久しぶりです。
出ました[d:0207]レミさんの「気合いで解決」!私この台詞結構好きなんだぁ☆
ナゾ&更新楽しみにしてます♪
2010/03/22 08:06
[321]まこ
わたしも、ナゾ
たのしみに、してます^^
2010/03/22 10:30
[322]Louis
こんばんわ♪
ナゾ出しますね!!レミさんの『気合いで解決!』、できるでしょうか??
まこさんへ☆彡
どうぞヨロシクですvv
まこさんは明るい方なんですね!
でわため口で話していただいてOKですよ(*^^)v
私はOKですよ(^^♪
ナゾ出すので、頑張って解いてください。
茜星へ☆彡
よし!!ナゾ出すよvv
茜星も気合いで解決!!←スミマセン…。
piddleへ☆彡
久しぶり~☆彡
レミの気合いで解決の台詞は、私も好きです☆
更新楽しみにしててくれてどうもありがとうvv ナゾ出すから、解明しちゃってね!
でわ続き&ナゾです
2010/03/22 20:07