[1]Louis
【レイトン教授と神秘のオルゴール】
どうも、こんばんは&初めまして(*^^)v
Louisです。
なんと!!4作目突入です!!今回の小説は「3部作」の小説の1作目です。
まだまだ下手くそですが、よろしくお願いしますm(__)m
明日から書きたいと思います。
2010/02/17 18:46
[333]Louis
ミニ更新!!
レミは自信満々に答えた。
「この動物はね、『たぬき』なんですよね」
レイトンがいきなり驚いて言った。
「えぇっ!!これって、たぬきぃ!?」
麻衣ちゃんパパと、レミは、声をそろえて驚いた。
「何言ってるんですか!!これはタヌキにした見えませんよ!!」
「……そうかな…?」
レミは、ナゾの解答を語り始めた。
レミの解説によると、『タ』の字を抜けば『大正解君は天才だ あなたはすばらしい』になると言う事です。
☆*.+~+.*☆
夕方もできたら更新します(*^^)v
でわgood-bye~♪
2010/03/23 13:49
[334]澪(元りの)
レイトンはたぬきを何だと思ってたんだろう?まさかネズミとか???
2010/03/23 14:37
[335]澪(元りの)
333レスおめでと~~ぞろ目ってすごいね!!更新頑張って!連レスすいません
2010/03/23 14:45
[336]のーた
ナゾ・・・全然分かりませんでした(汗)
2010/03/23 15:52
[337]まこ
よびすて0k!!
ざんねんながら、あしたからりょこうなので・-・
しばらく、さよなら~~~^-^
こうしんがんばれ~!!!
2010/03/23 16:23
[338]茜星
更新がんばって☆
2010/03/23 17:50
[339]Louis
こんばんゎvv
塾から帰ってきて、速掲示板です(笑)
でわ続きを更新したいと思います(●∀●)φ
澪へ☆彡
レイトンが思っていたタヌキは、『コアラ』に見えたそうです(笑)
よほど、麻衣ちゃんのパパの絵が下手くそだったんでしょうね(;一_一)
アホな数字の333ぞろ目ですvv ありがとう(*^^)v
のーたへ☆彡
でもまだまだ謎は出るから、挑戦してね!
「全ての謎は気合いで解決!!」
↑このごろレミの台詞にハマってます(笑)
茜星へ☆彡
いつもありがとvv
更新頑張るね( ..)φカチカチ……。
でわ更新☆
~*.+☆+.*~
2010/03/23 18:43
[340]Louis
レミの説明に、麻衣ちゃんパパはうなずいた。
「見事解明です。さすがですね。やはりレイトン教授の助手さんでもある。」
べた褒めだ。レミは嬉しそうに頭をかく。
「ありがとうございます。助手2号くんには負けませんからね!教授!!」
レミは期待しながら、レイトンを見た。
「あぁ…そうだね。」
レイトンは困ったように、頭をかく。
するとドアをたたく音がした。
純が言った。
「ルークが帰って来たのかなぁ!!」
純がドアを開けると、たしかに小さな女の子。麻衣と、ルークだった。
レイトン先生はルークのもとへ駆け寄った。
「ルーク、何していたんだい。」
レイトン先生の顔はルークの目を真剣に見つめている。
「先生!どうしてここに…。」
僕は驚いた。置きがみをしといて、調査していて、黒いオルゴールを持っているこの家に言っていたらみんながいたから…。
「黒いオルゴールを持った女の子のオルゴールを見に行って、その子のお友達の家へ行って公園で遊びたいと言い出したので…。」
僕は怒られると思いながら、下を向き、喋っていた。
「…はぁ、やっぱりそうだったんだね。お帰り。よく1人で調査したね。」
先生は僕の頭を軽くなでた。僕は先生の反応に少々驚いた。何勝手に調査に言ってるんだ!!って怒られると思っていたのに…。
でも安心した。さすが先生だなと。
するといきなりの言葉が僕の胸に刺さって来た。
「お兄ちゃんのオルゴールは?」
この言葉に僕の体は動揺した。
ーーーーーーーーーー嘘がばれる…。
2010/03/23 19:31
[341]ラビッツ
300レスおめでとう!
これからもがんばってね!
応援してるよ!?
2010/03/23 19:32
[342]Louis
今日の更新はここまで!!
もうすぐ、第3章に入ります。
小説のコメントお持ちしてます(>ω<)
あっ!!本当にすみません。。
まこへ☆彡
そっか、旅行に行くんだね!!楽しんできてね(*^^)v 早速呼び捨てだよvv
でわまた明日
good night~♪
2010/03/23 19:35