[1]Louis
【レイトン教授と神秘のオルゴール】
どうも、こんばんは&初めまして(*^^)v
Louisです。
なんと!!4作目突入です!!今回の小説は「3部作」の小説の1作目です。
まだまだ下手くそですが、よろしくお願いしますm(__)m
明日から書きたいと思います。
2010/02/17 18:46
[353]桔梗
更新されてる~!
Louisの小説って上手だよね。どうしたらそんなに上手に書けるんだろ?
更新待ってるよ!
2010/03/24 15:03
[354]Luna・Albtoro (元クラウス)
久しぶり!なかなかこれなくてごめんね。
ルークは優しい気持ちで嘘付いてたのにね…なんか悲しい。
オルゴール、黒に塗っちゃえば良かったのに…←(ごめん、冗談。)
更新待ってるね!
2010/03/24 16:34
[355]town
ルークも辛そうだな....
2010/03/24 17:41
[356]みるく
あっありがとうございます・・・。
Louisさんもわたしよりとってもうまいです!!私新しいのかいたので見てください。
よろしくお願いします。。。
2010/03/24 18:23
[357]茜星
ルーク…。
2010/03/25 08:14
[358]のーた
嘘をつきたくてついた訳じゃないのに、なんだか可哀想だな・・・ルーク。
2010/03/25 09:22
[359]*.+ina+.*
なかなか来れなくてごめんね><
ルークがかわぃそうなことに…。
優しいウソはいいじゃないか!(←気にせずにww)
よし、飛び出した勢いで日本まで来いっ!
私が慰めてやるよღ(笑)
2010/03/25 11:50
[360]Louis
こんにちわ…。
昨日は更新すると言ったのに、出てなくてスミマセンでした!!
こんなことがとても多くて(;一_一)
コメントたくさんありがとうございますvv
嬉しいです♪
桔梗へ☆彡
そっ、そんな!!上手くないですよ!!(汗)
ただただ私は、思うだけ書いているので…。もっとうまい人はたくさんいるしね(*^_^*)
私はへたな方のランクですよ(笑)
Lunaへ☆彡
お久しぶりぃ~♪
ルークも、慰めるために嘘ついたのにね…。小説を書いている私が言うのもなんだけど、ちょっと可哀そうなことしちゃったかな(悲)
黒いオルゴールを誰かに貸してもらえばよかったかな(笑)
townへ☆彡
ルークも悲しくて悲しくて仕方ないと思うよ…。ネタバレになっちゃうけどレイトンがルークを優しく慰めてくれる。そんな感じになるかな(*^_^*)
みるくさんへ☆彡
こんな小説レスにコメントありがとうございます☆
いえ!みるくさんの方が上手ですよ♪皆さんのを見て学習させてもらってます(照)
新しい小説読ましてもらいますvv
茜星へ☆彡
ルークも悲しさがいっぱいだよ…。私がこんな状態だったら、泣いて泣いて泣き崩れると思うよ(@_@。。
のーたへ☆彡
可愛そうなルークをレイトンが優しく慰めてくれるはず!!←ネタバレ(笑)
*.+ina+.*へ☆彡
パソ禁止はつらいしね(@_@;)
優しい嘘だからこそこれからの展開がすごくなってくるはず!!←たぶんね…。
「*.+ina+.*さ~ん。。慰めてください…。悲しいです…。」
↑慰めようよ…。
更新できるかわ、やはりわかりません。。
できたら更新します( ..)φ
2010/03/25 12:50
[361]Louis
今日もラビッツのパソでやってます(笑)
でわ更新☆
☆*.+~+.*☆
第3章 ~優しい嘘~
「ルーク!!」
レイトン先生は、僕の事を大声で叫んだ。
僕は振り向こうともしない。いや、振り向きたくない…。
僕は外に出て、木陰で石の上に座って泣いていた。
すると、雨が降ってきた。
ザアァァァッ・・・。
僕は、悩んだ。
ーーー僕のついた嘘は悪かったのかーーー
その頃、レイトン達。
「ルーク…いったい何があったんだ…。」
泣きじゃくっている麻衣ちゃんを見ながらレイトンはつぶやいた。
レイトンは思った。
ルークが嘘をついた。だがそれには何か理由があるはずだ。今この女の子には事情は聞けない。そうすれば……。
ルークに直接…。
ーーーーーーーー聞くしかない。
レイトンはルークの元へ向かった。
何があったのか、ルークはどうしたのか…。
2010/03/25 14:41
[362]Louis
なんか、ヒステリアスになってるけど、しっかり明るい感じに戻します。←多分…。
ここまでのコメントお持ちしてますvv
でわgood-bye~♪
2010/03/25 14:53