[1]明日香(実はアイルのPC)
【星の記憶―少年少女の清き心―】
はじめまして&こんにちは。
久々の、明日香です。
リニュ―アル版を書くことしたので、こちらの方を宜しくお願いします。
これからも、宜しくお願いします。
2010/02/17 17:44
[46]k,k
・・・静かです。
だれかーーーーー。
続きこないかな~~。
・・・明日来ます。
2010/03/19 13:49
[47]梓音
こんにちは~!面白いね~やっぱり!
2010/03/19 13:53
[48]k,k
新人?
ですか?
明日香さん来ませんね~~~^^。
2010/03/20 13:21
[49]のんの
スげぇえええぇぇぇぇえぇぇぇぇぇぇえぇぇ
こえぇ!!先生必死!
がんばれ^^
のんのです。小説やってます^^
2010/03/20 13:41
[50]k,k
あっまた新しい人きた!!
2010/03/20 21:27
[51]k,k
.....眠いです。
でも、おはようございます!!
2010/03/21 11:15
[52]明日香(アイルのPC)
こんにちは!リアルでは、暴風が凄い…;
茜星さん
これからレイトンはどうなっちゃうんでしょうか!?
Townさん
レイトンはかっこいいですけど、どこか抜けてますからね…(苦笑)
梓音さん
こんにちは!面白いですか?…よし!更新頑張ります!!!
K,K
コメントは嬉しいですが、リアルではビシッとしよう!
コメントありがとう!!
のんのさん
はじめまして!こんどのんのさんの小説ににも伺いますね^^更新頑張ります!
*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*
「……っ。私にそんなガラス球が効くとでも?」
「えぇぇぇぇええぇぇっっっ!!効いてたんじゃないの!?」
そんな…やっぱり、非科学的だったかな。……と、ボーっとしてる場合じゃない。次の策を…
「…さぁ、今度こそ……黒き闇に落ちて行きなさい!!!」
…やっぱり、もうダメだ……
……バタ……ッ……
「あははははは!!これで、考古学者。エルシャール・レイトンも……」
「終わ………り……??」
「くっ……」
「しぶといやつね…こうなったら……」
「…は…」
「何よ。まだこの大魔女様に用があるの!?」
「…君…は……これ以…上、罪を……重ねては、いけない…。君にも……まだ、希望は…ある…。」
「!?……まだ、貴方そんな事言っているの?。………貴方には関係ないわ!!世間から見捨てられ、親からも引き離された、この私の孤独さと、悲しさ!!。生まれたときから、親と一緒で、仲間も一杯いる貴方とは、訳が違うのよ!!!」
「……も……ま…」
「…君にも…希望は…まだ、残ってる……。」
「……いちいちうるさい奴ね!!もういいわ。地獄のどん底に突き落としてあげる!!!」
……だめよ、ヴィリア……
「…この声は、お母さん…?」
「…お母さん……どこ?ねぇ、いるなら返事をしてよ!!!」
………私は、貴女には見えないけど…いつも側に居るわ……
「……私が、死んだことで、たとえ皆から見捨てられても強く生きて。…って、小さい頃のあなたによく声をかけたわ。…その頃の私は、体が弱く、貴女を生んだことで、命の危機に陥り…死んでしまった。」
「…それから、お父さんは、貴女が強く生きられる様に、孤児院の方にお願いして…引き取ってもらったの。」
「でも…孤児院でのあなたは、友達を作ろうともせず、たった一人で生きてきた。…そんな時あの司祭が、あなたに……ヴっ」
「お母さん?お母さん!?」
「ゴ八っ……どうやら、人間界に居られるのは、ここで…限界みたい。…でも、いつも私は上から見守っているから…亡くなってしまったお父さんと一緒に。」
「え……っ。お母さん!お母さん!?」
「…いきて…幸せになってね…ヴィリア…」
「お母さん!!!!!!」
しばらく、沈黙が続く……そして…
*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*
いや~衝撃の展開ですね。ついに魔女の名前と、親がいたこと、そして嫌われていたことが判明しました。
そして、次回からは、ルークたちも登場します!!
お楽しみに!!
2010/03/21 13:52
[53]明日香(アイルのPC)
ちょっと暇が出来たので、更新します!!
*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*
しばらくの、沈黙。……そして、魔女……いいや、希望の残された少女。ヴィリアは、ついに口を自ら開いた………。
「…いままで、ごめんね…」
「……やっと、思い出せた。お母さんが死ぬ直前に、私に残した手紙のことを……手紙には、こう書いてあったわ」
「胸の中に希望と夢のい――っぱい詰まっているあなたへ。
うまれてくるあなたは、どんな顔をしているのかな。
うまれてくるあなたは、どんな風にしゃべるのかな。
そんな、期待を胸の内に、秘めています。
……私は、病弱であなたを生んだら死んでしまうかもしれない……でも。
“あなたが、未来に希望を持ってくれることこそが、お母さんの一番の幸せです”
母 カ―ラより」
「……私、寂しかったの。皆同じ気持ちで孤児院に来てたのに、“私だけ”生まれたときから一人ぼっち。お母さんや、お父さんが生きている人が妬ましかった……でもそれは、それだけお母さんや、お父さんが大好きだった。って事だって、気がついたの。……あなたには、申し訳無い事をしたわ。……さぁ、人間界へ帰りなさい。」
「……君はどうするんだい?」
「私は……冥界へと行きます。償えきれぬ罪の重さを、身をもって知りたいから……」
そういうと、黒かった少女は、聖なる白のオーラを解き放った。
「さぁ、次は“清き世界へ…!”」
すると、私の周りを……白いペールが包み込んだ。なんだか、キズが癒されるような感じ。
すっかり、彼女は、“魔女”ではなく“聖者”へと変化していた……
「……私に、愛を教えてくれて……」
「ありがとう」
――― 一方、その頃 ―――…
「あ!島が…じゃなくて、ロンドンが見えてきましたよ!………って、えぇぇ!?何で、さっきから同じ所ばかり、回ってるんですか!!アロマさん!!!」
「しょうがないじゃない。嵐で前がみえな……あれ?晴れてきた??」
「……それじゃあ、1回ロンドンに戻りましょう!おなか減ったし、レイトン先生いるかも!ですよ♪」
「そうね。そうするわ……って、ル―ク。非常食持ってこなかったの!?」
「えぇ!?アロマさんが持ってきたのかと思って……」
「私だって、ル―クが持ってきたと思ったわよ~…」
「ま、まぁひとまずロンドンに、戻りましょう。」
「そ、そうね」
………アロマさん!?………
「は、はい…」
「何でさっきから同じところ回ってるんですか!?ボクおなかペコペコですよ~」
「ペコペコ…っていわれても」
「ボクに任せてください!!」
…といって、操縦を始めるルーク。意外と上手だ~……ここだけは、見直してあげても良いかな~…
「ハイ!付きました。」
「はやっっ」
「じゃあ、先生の研究室に急ぎましょう!!!」
「う、うん!!!」
*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*
2010/03/21 17:50
[54]k,k
急げ急げ~~!!
自分、引っ越すためしばらくここにこれません。っていっても4月に引っ越すので、まだこれますけど(5月になったらまたこれる)
2010/03/22 11:26
[55]k,k
自分も、小説かこうかな~
まだ、雑談掲示板しか書いたことないんだよな~
2010/03/22 22:08