[1]琥珀
【レイトン教授と闇の学園】
やっと3作目です!!
相変わらず下手ですがよろしくお願いします!!
2010/02/15 15:56
[82]梓音
来ました~
コメント
town
なんでかな?というかなんでだろう・・・分かんないです。(おいっ!!)
ラビッツ
起こりま~す♡(♡は駄目だろ・・・)
Halley
黒魔術役に立てます・・・
更新!!
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「どうして助けないんですか!!」
「あのねルーク。助けても同じなの。ほらあの子を見て。」
セラさんの言った方向を見た。ギールさんを助けようとしていたが無視されていた。
「こんなのヒドイです!!僕が助けます。」
「ルーク!だめ」
「ルークやめておきなさい!」
「アノルさん・・・先生まで!!」
「今は行かない方がいい」
「いいえ!!行きます!!!!!」
僕は向かった。はっ!苦しい・・・ルーク・・・遠くから先生の声がき こ え・・・
(レイトン目線)
ルークが連れ去られてしまった。何とかして助けなくては・・・
2010/04/09 14:59
[83]town
ルーク~~~!
2010/04/09 18:29
[84]梓音
えっと・・・この小説打ち切りにしたいと思います。この先が浮ばないので・・・新小説を書こうと思います。スイマセン。
2010/04/28 15:46
[85]梓音
あっ・・・やっぱり上の言葉無視してください!!この小説最後までやりたいと思います!!これからもよろしくお願いします!すいません。ご迷惑おかけしました。
2010/04/28 16:03
[86]ラビッツ
うん! やっぱその方がいいって!
2010/04/28 18:27
[87]town
こちらこそよろしく~!
2010/04/29 00:43
[88]アロマ(・_・:)
面白いよ!がんばってください!ところで、小説ってどうやるんづかあ?
2010/04/30 16:13
[89]アロマ(・_・:)
ごめんなさい!どうやるんですか?でした!
2010/04/30 16:19
[90]梓音
アロマ(・-・:)さん
普通に書くんだよ☆書きこむってところでね☆
2010/05/29 12:24
[91]梓音
更新
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(セラ目線)
「やっぱりね」
アノルが言った。
「そうだな・・・アノル。助ける方法はないのか?」
「1つだけあるわ。いじめのボスを倒すことだけよ」
「そのボスとは?」
「わかりません。誰も・・・」
「本当かい?アノル?私にはもうわかっている」
えぇっ誰なの?
「君だね、アノル。そうだろう?」
えぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ!?アノルが?・・・
「そうよ。すべて私がやったの。依頼したのも、うそ。理由は特にないわルークはそこよ。早く帰って。」
「先生っ!!」
(ルーク目線)
アノルさんが犯人だったなんて・・・
「ルーク帰ろう。」
「はい。」
そういって僕たちは人間界に戻った。
END
さあ、これから、アノルたちがどうなったのかは、「レイトン教授と幸せの夢時計」で、公開します。では、では。(メチャメチャ短かったですが・・・)
2010/05/29 12:37