[1]アムリー
【レイトン教授と花飾の町】
初めまして!アムリーと言います!!
小説は初めてですが、見てくれる人々に理解できるような小説を書きますので、よろしくお願いします!
花飾は、「かしょく」と読んでくださいね。
モレントリー急行に乗ってたレイトンとルークは、「花飾の町」へ行くことになった。
そこは、花で彩られてた町だった――…。
簡単に説明しますとこんな感じです^^;
2010/02/14 16:28
[23]琥珀
はじめまして琥珀です!小説とってもお上手ですっ!!
2010/02/17 19:48
[24]アムリー
琥珀さん、初めましてですね!^^
琥珀さんも小説書いてますよね?
琥珀さんも上手だと思いますよ~!!
2010/02/17 21:00
[25]twon
はい、頑張ります!(多分)
2010/02/17 23:29
[26]茜星
おもしろいです!続き気になります!
アムリーさん文書くのうまいですね☆
2010/02/18 06:24
[27]アムリー
twonさんその調子だよ!!^^
茜星さん、お褒めの言葉ありがとうございます!!≧∨≦ιι
これからも頑張るので、よろしくです!^^
2010/02/18 18:35
[28]アムリー
第一章~噂~
ナサースタウンに足を踏み入れたレイトンとルークは町並を見て、絶句した。
町中どこ見ても、花花花。
家や店が花で全体飾られている。
「せ、先生、これは一体……」
ルークは目を丸くして言った。
「……そうだ。思い出したよ、ルーク。ナサースタウンは花で飾られてる町…。通称「花飾の町」。なぜ花で飾られてるかは原因不明なんだ。全てが謎に包まれてる町なんだ」
「謎の……町ですか。先生、新たな謎誕生ですね!!」
ルークは目を輝かせ、レイトンに言った。
「まずは聞き込みをしよう」
「はい!!」
レイトンとルークは歩き出した。
たった一つの謎の解き明かすために―――……。
第一章いよいよ(?)始りました^^
2010/02/18 19:09
[29]twon
花か~!
自分の考えている舞台と正反対だ~!
2010/02/19 15:14
[30]茜星
花・・・きれいな街なんでしょうね・・・。想像してしまいました(^^;)
2010/02/19 16:52
[31]アムリー
twonさんは、どんな町並を想像していたのでしょう?
正反対ですみませんでした!^^;
茜星さん
綺麗っていうか、派手な町並なんです。
まぁ、初めて見た人ならたぶん「綺麗…!」って言うかもですね!!^^
2010/02/19 22:31
[32]アムリー
続きです。↓
「先生、あそこの店に行ってみましょう!」
ナサースタウンでさっそく捜査を始めたレイトンとルークはとあるバーの店に入ってった。
バーの店内も机や壁に花が飾られてあった。
「先生、まず定員さんに聞いてみましょう」
ルークはカウンターの丸イスに座って、コップを拭いている男性の定員に話しかけてみた。
「あのー、ちょっと聞きたいことがあるんですが…」
「何か飲むかい、坊主」
「ぼ、坊主じゃありません!!ルークです!!」
いきなり坊主と言われて頬を膨らませるルーク。
「私はグレッセンヘラーカレッジ大学で考古学の研究をしてるエルシャール・レイトンと言います。良い店ですね」
レイトンもその定員に話しかけた。
「レイトン…?あぁ……。あんたのことは知ってるよ。よく新聞に乗ってるからな。俺はウィル・グレート」
ウィルはレイトンの質問に答えてくれた。
「なんでこの町は話だらけかって?詳しくは知らないけど「クイーン」って花屋がなんとかって、聞いたことがある。まぁ、まずはそこに行けばわかるって!!」
「ありがとうございます、では。ルーク、行くよ」
「あ、はい!」
レイトンとルークは、この謎の答えを導くきっかけとなる「クイーン」と言う花屋さんを目指した。
ここまでです^^
2010/02/19 23:02