[1]アムリー
【レイトン教授と花飾の町】
初めまして!アムリーと言います!!
小説は初めてですが、見てくれる人々に理解できるような小説を書きますので、よろしくお願いします!
花飾は、「かしょく」と読んでくださいね。
モレントリー急行に乗ってたレイトンとルークは、「花飾の町」へ行くことになった。
そこは、花で彩られてた町だった――…。
簡単に説明しますとこんな感じです^^;
2010/02/14 16:28
[33]アムリー
訂正します。
「花」が、「話」になってました!!
すいません!><ι
2010/02/20 11:44
[34]アムリー
続きです。↓
バーの店から出たルークは、レイトンに聞いた。
「先生、ウィルさんに「クイーン」の場所を聞かなくていいですか?」
ルークからの質問を聞いて、レイトンは優しく笑って言った。
「あの店には結構な人数のお客がいた。その中で定員はウィルさんしかいなかった。一人で沢山の人をかまうのは忙しい。ウィルさんの仕事を邪魔してはいけないよ、英国紳士としてはね」
「そうでしたね、先生。たしかに、僕達と話しながら飲み物入れてたりしてました」
「わかればいいんだよ、ルーク。さ、他の人に聞き込みをしよう」
「先生、あの人。何か困っていますね…」
ルークはホテルの回りでうろついてる女性を見つけた。
「行ってみよう。ルーク」
2010/02/20 12:00
[35]twon
どんな町かというと...
(ネタバレになってしまう。)
2010/02/20 13:17
[36]茜星
街のイメージがわかりやすくなりました(^_^)ありがとうございます☆
2010/02/20 15:56
[37]アムリー
ナサースタウンは、フォルセンスが花だらけになったのを想像すれば、たぶんイメージしやすくなるかもしれません……^^;
茜星さん、イメージしやすくなったのですか!!
良かったです!
イメージは人それぞれで良いですよ(*^_^*)
2010/02/20 20:59
[38]ウィザー
初めまして。
すごいです。話の流れがとても美しく、読みやすいうえに、おもしろい!
モレントリー急行のシーン、私も書いたのですが、アムリーさんのを読んだとき「す、すごい。全く私のと違う!!」叫んでしまいました。素晴らしすぎて。
更新、楽しみにしています。
2010/02/20 22:04
[39]アムリー
ウィザーさん初めまして!^^
沢山褒め言葉ありがとう!!!^^
ウィザーさんの小説って、たしか「レイトン教授と魔女の涙」でしたよね?
見ましたよ~(*^_^*)
ストーリーがしっかりしてて、良かったですね。
2010/02/22 18:57
[40]twon
今頃だけど、タメ、呼び捨てokですか?
もちろん自分はokです!
2010/02/22 19:04
[41]アムリー
イイゼ!!
d(`∀´d)イェス!!
さっそくタメ口だよ!!^^;
これからもヨロシク、twon!!←←←
2010/02/22 19:25
[42]twon
こちらこそよろしく!アムリー!!
2010/02/22 21:33