[1]アムリー
【レイトン教授と花飾の町】
初めまして!アムリーと言います!!
小説は初めてですが、見てくれる人々に理解できるような小説を書きますので、よろしくお願いします!
花飾は、「かしょく」と読んでくださいね。
モレントリー急行に乗ってたレイトンとルークは、「花飾の町」へ行くことになった。
そこは、花で彩られてた町だった――…。
簡単に説明しますとこんな感じです^^;
2010/02/14 16:28
[53]茜星
ヘアピンみつかってよかった!
2010/02/27 07:55
[54]twon
どんなお店だろう...
2010/02/27 11:35
[55]アムリー
茜星、ほんとは自分が想像してたのとちょっと違うけどね……^^;
twonの想像通りのお店だったら良いな~(*^_^*)ほんとにそう思う…^^;
2010/02/28 07:43
[56]アムリー
続きです↓
レイトンはクイーンに向かってる途中、キラノに尋ねた。
「キラノさんはここに来るの初めてですか?」
「いいえ、何回か来たことあります。友達にすすめられて…」
レイトンはそう聞いて、何か閃いたような顔付きをし、再びキラノ尋ねる。
「じゃあ、なぜこの町が花飾の町って呼ばれてるかわかりますか」
ルークはレイトンの質問を聞いて、慌てて鞄からナゾトキ手帳を取り出す。
「…それはわかりません。でも、ずっと前からナサースタウンに住んでる人なら知ってるかもしれません」
ルークはキラノの言葉を一文字一文字を手帳に書き込む。
「あ、ここです。クイーンに着きました」
キラノは隣りのお店を指差す。
「ここか……」
レイトンはシルクハットのつばを掴むながら目の前に立ちはだかる花屋「クイーン」を見上げた。
2010/03/01 18:48
[57]twon
花屋!いいね~!
2010/03/02 00:00
[58]茜星
花屋か・・・いいなあ。
2010/03/02 07:35
[59]アムリー
twon、茜星、花屋って、シンプルなイメージなんじゃないかな。って思う……^^;
まぁ、コメントありがとうね!!
2010/03/03 17:21
[60]town[元twon]
花屋の匂いって独特だよね~!(いい意味で)
2010/03/03 17:24
[61]アムリー
続きです↓
さすが町一番の店でもある。
「クイーン」とネオンの看板が目立ち、一際デカい建物だ。
中はガラス張りの窓で外から見える。
「ありがとうございます。キラノさん」
「いえ。では私はこれで」
レントンとルークに笑顔で一礼して、キラノは二人に背を向けた。
「ルーク、中へ入ろう」
「は、はいっ」
ルークはキラノの後ろ姿を確認し、中に入った。
また更新しますねー。
2010/03/03 19:38
[62]茜星
へえ。大きい花屋さんか・・・。
2010/03/03 19:44