[1]アムリー
【レイトン教授と花飾の町】
初めまして!アムリーと言います!!
小説は初めてですが、見てくれる人々に理解できるような小説を書きますので、よろしくお願いします!
花飾は、「かしょく」と読んでくださいね。
モレントリー急行に乗ってたレイトンとルークは、「花飾の町」へ行くことになった。
そこは、花で彩られてた町だった――…。
簡単に説明しますとこんな感じです^^;
2010/02/14 16:28
[63]town[元twon]
町一番...すごい!
2010/03/03 20:26
[64]アムリー
続きです↓
中に入ると、冷気がレイトンとルークに飛び掛かった。
中はクーラーで冷えている。
ルークは袖を擦ったりしてるが、レイトンは辺りを見回してる。
「先生、何を探してるんですか?」
「ここの店員だよ」
レイトンはそう答え、どんどん奥へ進んでく。
ルークは慌ててレイトンの後を追う。
奥へ進むと、レイトンの目には店員らしき人物が花の手入れをしてる姿を捕らえた。
「すみません。クイーンの店員さんですか?」
「あ、はい」
店員は女性で、ロングに金髪だ。
背が高く、華奢な身体。
一瞬モデルに見えるほどの体系をしている。
終わりです。
2010/03/04 23:05
[65]茜星
店員さんか・・・。
2010/03/05 06:18
[66]town[元twon]
もしかしたら店長!?
2010/03/05 16:34
[67]アムリー
茜星、twon毎回見てくれてありがとう!!
小説アムリーも見てるよ!!v(`∀´v)
twon改名したんだね~!!
あんまり変わらないけど……^^;
残念!!
店長ではないんだなぁ……^^;
2010/03/05 22:22
[68]アムリー
続きです↓
その店員は持ってた花瓶を床に置いて、レイトンと面向かった。
「ここの店は、町一番の花屋だと聞いていますが、それは本当ですか」
いきなり単刀直入に言ったレイトンにルークは驚きを隠せない表情をしている。
「せ、先生…!?」
女性の店員は俯いたかと思うと、顔を上げてレイトンに言った。
「はい、たしかにそうですね」
女性は微笑みながら言う。
その笑顔の裏には、何か秘密が隠されてるとルークは思った。
…………本当の、笑顔じゃない……。
「では、この町が花だらけなのはその原因なんですね」
「そこまでは私は知りません。私、他にも仕事あるので……」
女性は花瓶を持ち上げて、二人に笑顔で一礼してから走りさって行った。
その姿がなんとなく、この場から立ち去りたい、と言う理由で去ったようにもレイトンは思う。
――――彼女は一体……?
それが頭の中で引っ掛かっていた。
2010/03/05 23:18
[69]茜星
何者!!
2010/03/06 08:06
[70]town[元twon]
怪しい~!
2010/03/06 09:44
[71]紐子
お久です☆
・・・うん。自分で町一番とか言わないからね。
・・・え~!何があるんだろ・・・?
2010/03/12 19:23
[72]アムリー
茜星とtown久し振り!!!!
だよね~!!怪しいと思うよねー!!*^^*
紐子さん、おひさです^^
あの店員さんには何か裏があると思いますでしょ!?
何かあるんですよ!何かがね!^^;
2010/03/14 18:35