[1]twon
【レイトン教授と誓いの塔】
初めてです。頑張りたいです!
更新は不定期です。
2010/02/14 10:09
[199]にし
誰だろ……?
まさかのポールだったりして(笑)
しかし、そこにいたのは意外な人物だった。
「うわぁ、ポールだ。今日も輝いて見えますよ……頭が」
……な、展開を期待してます♪←(無茶言うな)
2010/03/15 23:18
[200]茜星
誰だろう…あ、クラウスじゃないかな?
違うか…。
2010/03/16 07:33
[201]town
’’’’’’’’’
にし
なるほど...ポール..たしかに意外。
そんな展開思い浮かばなかった。
期待に応えられなくてごめんね。
茜星
そうクラウスなんです!
(自分的には結構意外な人物だと思っていたが...)
やっと出せました...
’’’’’’’’’
今日で義務教育から卒業します!
だから、こんな時間に書き込んでいます。
2010/03/16 08:13
[202]ボリス
town、卒業おめでとう~(^-^)ノシ
2010/03/16 08:56
[203]town
ありがとう! あ! 200レス達成している! みんなのおかげです!
では、更新~!
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! あれは....まさか...クラウスさん?!
「クラウスさ~ん!」
僕は大声を出して、走った。
相手(クラウスさん)はその声に驚いたように、体をビクッっとさせた。
「ルーク君?!」
なんだか会いたくなかったみたいだ。
なんでだろう。
「クラウスさん! なんで姿を見せなかったんですか! みんな心配していましたよ!」
「....ごめんね。今は言えないんだ。
この町でこれからおこること、それを知って止めないといけないから。
止める義務は僕にある....でもそれは僕にはできない。
お願いがあるんだ。ルーク君。
レイトン先生と共にこれからおこること防いで、救ってほしいんだ。僕の時みたいに....」
クラウスさんは申し訳なさそうな顔でそう言って去った。
当然僕は追いかけようとしたんだけれど、足が痛くて思うように動かなって、すぐに見失ってしまった。
でも、収穫はあったと思う。
クラウスさんがいたところに古ぼけた手帳みたいな物を見つけたのだ。
「あ....雪...」
いつの間にか、降り始めていた。
急いで小屋に戻った。
戻ってから5分も経たずに先生が帰ってきた。
先生も何か収穫があったようだ。
先生はどんな情報が手に入ったんだろう...
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いったん休憩。
2010/03/16 20:37
[204]town
’’’’’’’’’
ボリス
ありがとう!
でもこれからが大変!(小説も!)
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2010/03/16 20:54
[205]ラムネ
town卒業おめでとう!
あと、200おめでとう!
2010/03/16 21:39
[206]lemon
まさかクラウスだったとは……しかも意味深な言葉を!?
今さらだけど、誓いの塔って……なんだろう?
2010/03/16 22:47
[207]茜星
town、卒業おめでとう(^_^)v
200レスおめでとう(*^_^*)
クラウス…何をするんだろう?
2010/03/17 06:07
[208]town
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ラムネ
ありがとう!
ラムネも頑張ってね!
lemon
たしかに意味深だな~!
誓いの塔は....この町にあるんだよ!
5人の子供達が関係するかも...
茜星
ありがとう!
茜星も頑張ってね!
クラウスは・・・をするんだよ...(ネタバレなので...)
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今日から春休み~! 一足早く更新します!
ついでにここから、レイトン目線です!
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ルークは寝てしまったし、本でも読もうかな。
私は小屋の本棚にあった本を取り出した。
「! この本の著者がラノス・スミターだと?!」
本の題名は『親友へ...』。どうやらスミターは親友を亡くしているようだ。
私はその本を読んだ。
「ふむ....!」
ある程度予想はしていたが、スミターという名前は偽名...というよりペンネームだった。
本名だとしたら、政治家や大企業などについて調べている自分や家族に危険が及んでしまう...普通ならそんなリスクを負わないだろう。
『私のペンネームは親友の名、ミラからとりました。.....』
ミラ? たしかケイディルの妹の名前もそんな名前だったような...
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いったんきります!
2010/03/17 11:21