[1]チーズ探偵(元チーズ)
【ドン・ポールと惚れ薬】
いつも叫んでいるチーズで~~~~~~~~~~す!!
2作目だ~~!!がんばります!!!
#注意#
キャラ崩壊のときがあります。
主人公はドン・ポールではありません。
これぐらいかな
2010/02/13 15:48
[121]ボリス
これで元にもどると良いね~(^-^)
2010/03/21 20:56
[122]茜星
これで元に戻る…はずだよね…。
2010/03/22 07:49
[123]のーた
ポール・・・案外弱いんだなあ(笑)
2010/03/22 08:05
[124]ユーリ
はじめましてユーリです。
ドン・ポールの事なのでちゃんと効くか
心配です。
2010/03/22 13:16
[125]チーズ探偵
今、話の続きをまだ考えているので、詩を書こうと思いまーーーーす。
『ありがとう』と言いたい
作詞 チーズ探偵
記憶はだんだん忘れていくけど
あの笑顔は忘れない
大切な人の笑顔を
どんなに悲しいことがあっても
あの笑顔で何度も救われた
だから『ありがとう』と言いたい
ここにいる大切な人に
そして 上にいる大切な人に…
照れくさくて言えなかった
『ありがとう』という言葉
今でもあまり言えない
この前やっと言えたけれど
小さな声で聞こえていない
だから『ありがとう』と言いたい
今度は聞こえるように
上にいる大切な人にも聞こえるように…
下手ですいません!!
2010/03/22 13:30
[126]チーズ探偵
続き書きます~~~~!!
~~~~~~~~~~~~~~~
チーズ「はぁ…はぁ…」
やっと着いた…明日筋肉痛だな…
息を切らしながらおじさんの家に入った。
チーズ「おじさん、元の姿に戻る薬もらってきたよ。」
レイトン「ほんとかい?」
ルーク「先生、よかったですね。」
アロマ「でも、もしまた失敗してたら今度はどうなっているでしょうね。」
アロマ…、またそんな不吉なことを言わないでよ…
チーズ「まあ、とにかく飲んでみてくださいよ。」
レイトン「分かった。」
私は、おじさんに薬を渡した。
おじさんは受け取ると、ゆっくり薬を飲み干した。
その直後、おじさんの顔が真っ青になる。
レイトン「ちょ、ちょっとトイレに行くよ…」
おじさんがおなかを押さえながらトイレに向かった。
ルーク「…大丈夫でしょうか。」
チーズ「分かんない。」
ん?なんか忘れているような気が…
チーズ「…あっ!!忘れてた!!」
自転車返さなきゃ!!
一目散でおじさんの家を出ていった。
やばい、もう夕方だ。あの人いるかな。
公園に着いた。あの人は…いた!!
「あ、来ましたね。」
青いハンチングをかぶった青年が微笑んだ。
チーズ「す、すいません!かってに自転車を借りちゃって。」
「別にいいですよ。今日は用事もなかったので。」
この人、結構優しい…
チーズ「あの、あなたの名前は?」
「僕はクラウスといいます。あなたは?」
チーズ「わ、私はユウキです…」
途中、声が小さくなってしまった。
クラウス「ユウキと言っていいですか?僕はクラウスでいいので。」
チーズ「い、いいですよ。でも私はさんづけにします。」
だって、年上だと思う人に呼び捨てっていやだし…
2010/03/22 14:44
[127]茜星
クラウス登場だ!
もしかしてクラウスも…薬を飲む…訳ないか。
2010/03/22 14:48
[128]ノマネコ
うわ!なんか恋の予感?!レイトン戻るといいな(戻んなくっても面白いけど…。)
2010/03/22 19:45
[129]town
レイトン大丈夫かな?
ポール....(哀れみの視線...)
2010/03/23 22:21
[130]のんの
のんのといいますぅ~
すんごい面白い・・・! なんじゃこら!!
クラウスには惚れ薬かけんなよ・・・
かけるのは俺だぁぁぁっっっ!!!!
ポール完成した薬よこs(帰れ
2010/03/24 19:57