[1]チーズ探偵(元チーズ)
【ドン・ポールと惚れ薬】
いつも叫んでいるチーズで~~~~~~~~~~す!!
2作目だ~~!!がんばります!!!
#注意#
キャラ崩壊のときがあります。
主人公はドン・ポールではありません。
これぐらいかな
2010/02/13 15:48
[141]town
食事中にテレビが見られるのか~!
うらやましい.....(そっちかい!)
2010/03/27 11:32
[142]チーズ探偵
~茜星~
チーズ探偵「ロンドンがめっちゃやばくなってるよ!!」
チーズ「……」
チーズ探偵「どうするチーズ!!」
チーズ「おだまり!!」
~~~~~~~~~~~~~~~~~
すぐに携帯電話を出して、ロンドンにある自分の家の電話をかける。
お願いアロマ、電話にでて…。
しかし、聞こえる音は…
『ツゥー、ツゥー、ツゥー…』
そんな…
この直後、テレビからある人の名前が出てきた。
『…クラウス・アルバトロ容疑者が逮捕されました。アルバトロ容疑者は容疑を認めたもようです。』
…うそだ、あんなに優しい人がロンドンを壊したなんて……
しばらく呆然と立っていた。
頭の中でロンドンにいたときのいろんな記憶がよぎる。
おじさんに抱きついて泣いていたこと、ルークとレミさんといろいろな話をして盛り上がっていたこと、アロマと笑いあっていたこと、クラウスさんに会ったこと…
チーズ「おじいちゃん、おばあちゃん、ごめん、私今からロンドンに戻る。」
祖父「何を言っているんだ、今のロンドンは危ないぞ。」
チーズ「分かってる。でも、ロンドンに大切な人がいるの!」
祖父「そうか……またここに帰ってこいよ。」
祖母「ロンドンに戻るならこれも持って行きなさい。」
そう言って、私にプラスチックの箱をくれた。
チーズ「これは?」
祖母「中に漬物が入ってるから、優希の好きなたくあんも入ってるよ。」
チーズ「おばあちゃん…ありがとう。」
祖母「めずらしいね、優希がありがとうと言うなんて。」
チーズ「たまには言うよ、じゃ、行ってくるよ。」
荷物を持って家を出て行った。
絶対また来るから…
<エピソード>2 終わり
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
あとエピソード3を書いたら終わるな…
2010/03/27 13:15
[143]チーズ探偵
~town~
townごめん、コメント書いてなかった(土下座)
チーズ探偵「私いつもテレビ見ながら食べてるな~。ニュースばっかだけど…」
2010/03/27 13:18
[144]town
たくあんかぁ~...結構好き!
いいよ、気にしてないから。
2010/03/27 14:13
[145]ノマネコ
ロ、ロンドンがあー!!チーズ探偵ーあとエピソード10くらいまでつくってよー(無理言うな)
2010/03/27 15:21
[146]茜星
たくあん…。
あんま食べない…。
2010/03/27 18:49
[147]チーズ探偵
~town~
チーズ「やっぱりたくあんおいしいよね!」
チーズ探偵「チーズ、少しキャラ変わってるよ(笑)」
チーズ「笑うなぁぁぁぁっ!」
~ノマネコ~
チーズ探偵「うん、分かった~~!エピソード10まで作る~~~~!!」
チーズ「おい、次の小説はどうなるんだ!」
チーズ探偵「あ、そうでした。ごめん、さっきの言葉取り消し。」
~茜星~
チーズ探偵「私もあんまり食べないな~。
っていうより、うめぼしの方が好きだし~」
チーズ「お前な…」
チーズ探偵「そ、そんなに睨まないで!」
2010/03/30 11:02
[148]チーズ探偵
#お知らせ#
チーズ探偵「ピーンポーンパーンポーン、
作者から重要なお知らせがあります。…えーっと、何だっけ。」
チーズ探偵、ポケットから紙を取り出して見る。
チーズ探偵「えーっと、エピソード3を書こうと思ったんですが、話の内容を考えてませんでした(笑)」
ルーク「…えぇぇぇぇぇぇっ!?」
チーズ「アホかぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!」
チーズ、チーズ探偵にとび蹴り。
チーズ探偵「ゲホッ…チーズ、作者になんてことを……」
チーズ「作者と言ったって、私より年下じゃん。」
チーズ探偵「そうだけど、きつすぎ…る…」
チーズ探偵倒れる。
チーズ「というわけで、みなさんからどんなエピソードを書いて欲しいかリクエストをお願いします!!」
チーズ探偵「たくさんのリクエストを待ってます……」
2010/03/30 11:18
[149]town
う~ん....
ナゾーバとナゾリーヌ、キート達の私生活とか?
なんか難しそう....
2010/03/30 12:42
[150]茜星
リクエストか…。
(キャラたちの)20年後とか、レイトン教授の少年時代…??
2010/03/30 12:58