[1]チーズ探偵(元チーズ)
【ドン・ポールと惚れ薬】
いつも叫んでいるチーズで~~~~~~~~~~す!!
2作目だ~~!!がんばります!!!
#注意#
キャラ崩壊のときがあります。
主人公はドン・ポールではありません。
これぐらいかな
2010/02/13 15:48
[161]茜星
すごい生活だなあ・・・
2010/03/31 18:11
[162]チーズ探偵
~town~
チーズ探偵「別にいいよ、結構考えるの面白かったし(笑)」
ルーク「ナゾービーさん大丈夫でしょうか……」
チーズ探偵「……」
~茜星~
チーズ探偵「次は茜星がリクエストしたやつをするから!!」
ルーク「楽しみですね~」
2010/03/31 19:22
[163]チーズ探偵
次は茜星のリクエストです!!
~~~~~~~~~~~~~~~~~
<エピソード>5 レイトンの少年時代
僕の名前はエルシャール、10歳です!!
僕はいつも博物館に行っていた。
古いものを見ながら『どうやってこの道具ができたんだろう』とか、いつも思っていた。
そんなことを考えていると何度同じものを見ても飽きない。
その時、よそ見をしていて僕は知らないおじさんにぶつかってしまった。
2010/03/31 19:39
[164]茜星
おお!うちのリクエストを…。
ありがとう!
2010/03/31 19:39
[165]town
おじさん!
レイトンそこは無理にでも「お兄さん」にしないと!(そこか?!)
2010/03/31 20:02
[166]チーズ探偵
~茜星~
チーズ探偵「お礼なんていりませんよ。ただ好きにやっているだけですから(ちょっとかっこつけてみた)」
チーズ「…あんた誰ですか」
~town~
チーズ探偵「無理やりで『お兄さん』と言うんですか!?(笑)」
チーズ「…笑いすぎ」
~~~~~~~~~~~~~~~~
レイトン「あっ…ごめんなさい。」
謝ったら、知らないおじさんが微笑んで『君は大丈夫かい』と聞かれたから、僕は小さくうなずいた。
そういえば、このおじさんどこかで見たことあるような…
レイトン「…あぁっ!あなたはたしか…」
この前ロンドンタイムズに載ってた人だ!
名前は…
レイトン「えーっと、名前はたしか…シュ…シュ……」
シュ…何だったかな…
「シュレーダーだよ。」
レイトン「あっ、そうだった!アンドルー・シュレーダー博士だ!!」
これが、シュレーダー博士との出会いだった。
<エピソード>5 終わり
2010/03/31 21:10
[167]town
シュレーダー博士の昔の姿が....考えられない!
2010/03/31 21:44
[168]茜星
シュレーダー先生か…若いときはどんな感じだったのかな??
2010/04/01 07:34
[169]ノマネコ
ああ、早く続きが読みたーい!!
2010/04/01 14:08
[170]チーズ探偵
~town~
チーズ「シュレーダー博士ってあのお年寄りのこと?」
チーズ探偵「…ちょっとそれ失礼かも」
ルーク「絶対失礼ですよ」
~茜星~
チーズ探偵「シュレーダー博士の若い頃か…」
ルーク「僕は想像できません」
レイトン「…忘れてしまったよ」
~ノマネコ~
チーズ「楽しみにしてるんだってさ、珍しいね」
チーズ探偵「絶対それ失礼でしょ」
ルーク「僕も珍しいと思います」
チーズ探偵「こいつ…」
2010/04/02 15:57