[1]ランカ
【レイトン教授の地獄の支配者】
二作目ですっ!!!
見る人も少ないと思うが、
頑張ってみようと思います。
一作目の「レイトン教授のアニメの口調になってみよう!」というふざけた題名の小説もよろしくです。
~プロローグ~
君は、地獄に行けると思うかい?
でも、僕たちは行けてしまったんだ…。
あの奇妙なモノや一枚の手紙が来るまでは…。
~序章~
悪魔の角
ある日のことだった。
ガタンッ!
ルーク
「先生♪手紙が来ましたよ!」
レイトン
「ああ、ありがとう。」
ガサッ
手紙に入っていたのは、一枚の手紙と何かの固まりだった。
ルーク
「先生、これは…?」
レイトン
「むう…。私にも見たことがないな…。」
ルーク
「あのレイトン先生も?!」
僕はびっくりしてしまった。
レイトン
「ルーク。人間分からないことは一つや二つあるものだよ。」
ルーク
「でも、レイトン先生がわからないと言ってるところはあんまり見たことがなくて…。」
レイトン
「フフッ。そうかい?」
ルーク
「はい。」
レイトン
「・・・。」
ルーク
「あ、あのイギリスでも有名なギリアム・ガウンさんのところに行ってみませんか?何かわかるかもしれないですよ?」
レイトン
「ああ、行ってみるか。」
そうして、僕たちはギリアム・ガウンさんのところに行くことになった。
意味がわからんと思いますが、
よろしくお願いします。
2010/02/09 18:10
[12]twon
頑張れ~!
2010/02/27 21:59
[13]腐女★ゆうん
えと,突然ですが,タメ・呼び捨てOKですか?実は敬語がものすごくニガテで…><あ,私はもちろんOKですよ*そのときは私のこと,ゆうんって呼んでくださいね♪名前長いんでwいやじゃなければですけど・・・
更新がんばってくださーい^^
2010/02/27 22:18
[14]茜星
みんなで地獄へ・・・。どんなところなんだ・・・ホントに。
更新がんばってください(^_^)v
2010/02/28 07:36
[15]olive
ギリアム、予想外の陽気さですね……
初めましてですね?私はoliveといいます。
更新楽しみです!
2010/02/28 23:26
[16]ランカ
>twonさん
うぉぉぉぉぉ!!!!
がんばりますっっっ!
>ゆうん
早速呼び捨てだい。
私ももちろんおkだよ♪
仲良くしようねぇ(*´∀`*)
更新頑張りまーすw
>茜星さん
マグマいっぱい?っすかね~。
悪魔ぞろぞろ?っすかね~。
地獄…難しい。
>oliveさん
こんな、小説(?)を見てくれるのですか?!
ありがとうです!!!
たしかに、結構陽気ですよねwww
続き!ってあんの?
僕たちは、時計台についた。
ルーク
「大魔王さん、なかなか来ないですね。やはり、いたずらだったのでは?」
???
「お主!我が嘘を言うとでも?!」
ドンッ
ルーク
「あ、あなたは…。もしかして?」
大魔王
「うむ。我が大魔王の『パド・クリステル』だ。「パド」でよい。」
レイトン
「では、パドさん。今地獄はどうなっているのですか?」
パド
「むう…。それもそうだが、ちとな。我が間違えて連れてきてしまったのだがなぁ…。生きのいいやつが二人いるんだが…。まずこれを解決してほしい。」
レイトン
「それは、誰ですか?」
パド
「名は…チェルミーとか何とか…。あっ!ドン・ポールというやつなのだが…。処分をしてもいいのか迷っている。」
ルーク
「ええっ!チェルミー警部にあの、ドン・ポール?!」
レイトン
「ああ、そのようだね。」
パド
「おお、知り合いだったのか!では、今すぐ…。」
どしん!!!
チェルミー
「くぅ~~~~。痛いじゃないか!」
パド
「そんなに怒るな。生きて帰ってきただけでも幸せだと言うのに。」
チェルミー
「ドン・ポールは?!」
ルーク
「あ、ドン・ポールなら、向こうに行きましたよ。」
チェルミー
「そっちか!!!!」
と、言いながらチェルミー警部は走って行ってしまった。
パド
「さて、悪魔の角を渡してくれないか?」
ギリアム
「えっ…。これ鬼の角じゃないんですか?」
パド
「違うぞ。それは我だけが持てる通行証だ。
ギリアムさんは悪魔の角をパドさんに渡した。
パド
「ではこれより!地獄に向かう!我にしっかり捕まっているんだぞ!そうしないと、無間地獄行きだ!」
僕たちは大魔王のパドさんのじゅうたんに捕まった。僕は、ドキドキしていた。地面に穴があいた。ここから、地獄だ。
続く。
チェルミー警部出番すくなっ!
ドン・ポールは一言も話してないし(^^A;)
2010/03/01 18:29
[17]twon
タメ呼び捨てOKですよ!
角がパスポート?!おもしろ~い!
2010/03/01 23:43
[18]茜星
だ、大魔王登場・・・!!
2010/03/02 07:37
[19]ランカ
>twon
では、早速w
私も、タメ&呼び捨ておkだよ♪
>茜星さん
実は大魔王の名前は頭に浮かんだのを描いたんですよwww
続き。
ルーク
「うわぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!」
僕は叫んでいる。なぜかは、今猛スピードで地獄に向かっているからだ。
そして先生が横で。
レイトン
「くぅぅ!私のシルクハットがとれる…!」
クラウス
「あ、光が!!!」
落ちるっっ!
トスッ
ルーク
「あれ?痛くない。」
パド
「当然だ。じゅうたんで受け止めてあげたからな。」
ルーク
「でも、受け止めたのは僕とアロマさんだけですよ?」
アロマ
「ああっ!先生!大丈夫ですか?!」
レイトン
「あ…ああ。大丈夫だよアロマ。」
アロマ
「でも先生……。」
パド
「心配をするな。我が治してやる。」
パドさんが傷に息を吹きかけると、たちまち傷が治ってしまった。
ルーク
「ええっ1パドさんすごいです!」
パド
「このくらいは簡単だ。それより行こう!」
ルーク
「ハイ!」
ギリアムさんがいないことをまだ気づいてはいなかった。
続く。
少なくてすいません(汗)
2010/03/02 17:46
[20]twon
なぜじゅうたんでルークとアロマだけ?
(そっち!)
2010/03/02 17:58
[21]ゆうん (元・腐女★ゆうん)
結局改名したw
あれ,ギリアムこのとき居ないの???
早速ヤバイw
2010/03/02 19:14