[1]ランカ
【レイトン教授の地獄の支配者】
二作目ですっ!!!
見る人も少ないと思うが、
頑張ってみようと思います。
一作目の「レイトン教授のアニメの口調になってみよう!」というふざけた題名の小説もよろしくです。
~プロローグ~
君は、地獄に行けると思うかい?
でも、僕たちは行けてしまったんだ…。
あの奇妙なモノや一枚の手紙が来るまでは…。
~序章~
悪魔の角
ある日のことだった。
ガタンッ!
ルーク
「先生♪手紙が来ましたよ!」
レイトン
「ああ、ありがとう。」
ガサッ
手紙に入っていたのは、一枚の手紙と何かの固まりだった。
ルーク
「先生、これは…?」
レイトン
「むう…。私にも見たことがないな…。」
ルーク
「あのレイトン先生も?!」
僕はびっくりしてしまった。
レイトン
「ルーク。人間分からないことは一つや二つあるものだよ。」
ルーク
「でも、レイトン先生がわからないと言ってるところはあんまり見たことがなくて…。」
レイトン
「フフッ。そうかい?」
ルーク
「はい。」
レイトン
「・・・。」
ルーク
「あ、あのイギリスでも有名なギリアム・ガウンさんのところに行ってみませんか?何かわかるかもしれないですよ?」
レイトン
「ああ、行ってみるか。」
そうして、僕たちはギリアム・ガウンさんのところに行くことになった。
意味がわからんと思いますが、
よろしくお願いします。
2010/02/09 18:10
[22]茜星
ギリアムはどこへ?
気になる♪
あと、タメ&呼び捨てokです☆
2010/03/02 19:55
[23]ランカ
>twon
きっと子供と女の子だったからでしょうwww
>ゆうん
名前変えたんだぁ(^О^)
可愛い名前だよね。
で、ギリアムはどこ行ったんでしょーか?
わかんないよwww←えー。
>茜星
ギリアムはおよがせておくww
そっか!じゃあよろしく!!!
続きはまた明日?
ごめんなさい(TT)
2010/03/03 20:20
[24]town[元twon]
改名(?)したよ~!
明日待っています!
2010/03/03 20:22
[25]ランカ
>town[元twon]
改名したんだね♪
続き。
ゴゴゴゴゴ・・・・・・・。
ルーク
「わぁ…。扉があいた…。」
パド
「当然だろう。扉は開くからの」
ルーク
「わかってますよ…。」
パド
「そうか。では、地獄に着いたぞ。」
レイトン
「すごい・・・。」
そこに広がっていた光景は、
道がぐしゃぐしゃになり、
誰もいなかった。
何もかも静かだった。
ルーク
「地獄ってこんなに静かなんですか?」
パド
「いいや。いつもならここに人間が立ってられないほどのうるささなんだ。」
ルーク
「そうなんですか…。」
レイトン
「では、事件のことを話してはくれないでしょうか?」
パド
「うむ。そうするか。まぁ、単純に話そう。前の大魔王、我の父がなとっても凶悪で、我が地獄を守るために封じたんだ。そうしたら地獄で二番目に凶悪な悪魔長が我の父の封印を解いたのだ。父が暴れだしてこのありさまだ。」
レイトン
「そうでしたか。ギリアムさんは、どう思います?」
アロマ
「レイトン先生!ギリアムさんがいません!」
ルーク
「ええっ!」
続く。
なんか説明がわかんないよ~。
2010/03/04 17:39
[26]ランカ
PS。
クラウスの存在忘れていました。
ごめんなさい。
次からは出ます。
2010/03/04 17:43
[27]茜星
地獄か・・・。
2010/03/05 06:16
[28]town[元twon]
ギリアムさんいずこに?!
2010/03/05 16:36
[29]ゆうん
レイトンやっと気づいたかw
続きもがんばってね♪
2010/03/06 11:21
[30]ランカ
更新遅れましたー。
>茜星
どういうところだろうね・・・?
>town
そのうちわかりますよ~♪
>ゆうん
うんがんばる!
続き!
レイトン
「ギリアムさんはどこへ行ったのか?」
パド
「むぅ…。我が探して見せよう。」
レイトン
「よろしくお願いします。」
数分後。
パド
「なっ…。なんと!ギリアムというやらは、我の父の所にいるぞ?!なぜだ!」
クラウス
「パドさんのお父上にあやつられたのでしょうか?」
レイトン
「その可能性もないとは言えないね。」
パド
「その推理はあるかもしれない。」
クラウス
「えっ…。」
パド
「とにかく!向ってみよう」
レイトン
「それがよさそうですね。ルーク!クラウス
!アロマ!行こう!」
ルーク・クラウス・アロマ
「はいっ!」
続く
少なくてすいません。
2010/03/11 19:29
[31]town
なんとまさかの急展開!
2010/03/11 20:33