[1]ランカ
【レイトン教授の地獄の支配者】
二作目ですっ!!!
見る人も少ないと思うが、
頑張ってみようと思います。
一作目の「レイトン教授のアニメの口調になってみよう!」というふざけた題名の小説もよろしくです。
~プロローグ~
君は、地獄に行けると思うかい?
でも、僕たちは行けてしまったんだ…。
あの奇妙なモノや一枚の手紙が来るまでは…。
~序章~
悪魔の角
ある日のことだった。
ガタンッ!
ルーク
「先生♪手紙が来ましたよ!」
レイトン
「ああ、ありがとう。」
ガサッ
手紙に入っていたのは、一枚の手紙と何かの固まりだった。
ルーク
「先生、これは…?」
レイトン
「むう…。私にも見たことがないな…。」
ルーク
「あのレイトン先生も?!」
僕はびっくりしてしまった。
レイトン
「ルーク。人間分からないことは一つや二つあるものだよ。」
ルーク
「でも、レイトン先生がわからないと言ってるところはあんまり見たことがなくて…。」
レイトン
「フフッ。そうかい?」
ルーク
「はい。」
レイトン
「・・・。」
ルーク
「あ、あのイギリスでも有名なギリアム・ガウンさんのところに行ってみませんか?何かわかるかもしれないですよ?」
レイトン
「ああ、行ってみるか。」
そうして、僕たちはギリアム・ガウンさんのところに行くことになった。
意味がわからんと思いますが、
よろしくお願いします。
2010/02/09 18:10
[32]茜星
おお!ギリアムさんはどこへ?
2010/03/12 06:10
[33]ゆうん
ギリアムさぁんw
再会できるといいけど。。。
2010/03/16 21:00
[34]ランカ
皆様お久しぶりですっ!
(今日は敬語でお話しますww)
>town
ギリアムは敵になると思う。←
>茜星
パドのお父上ですよ♪
>ゆうん
そーですよねぇ・・・。
続きですよ。
パド
「では、我のじゅうたんに乗るのだ。すぐ着くぞ?」
レイトン
「あ…。私は遠慮しておきます。」
ルーク
「ぼ…僕も…。」
クラウス
「ルーク君意見に賛成です。」
アロマ
「私も…。」
パド
「…。」
2時間後。
ルーク
「先生。ギリアムさんはこの長い道を少しの時間で歩ききったのでしょうか?」
レイトン
「そうだね。走っても結構な時間がかかるだろう。」
クラウス
「先生わかりました!ギリアムさん自らが行ったのではなく、パドさんのお父上に連れて行かれたのではないでしょうか?」
アロマ
「私もそう考えていました。」
パド
「皆も疲れただろう。我のじゅうたんに乗るがいい。それでひとっ飛びだ。どうだ乗るか?」
レイトン
「いいえ。大丈夫です。」
ルーク・クラウス・アロマ
「僕・私も大丈夫です。」
と、話している間に目的地に着いた。
続く。
下手い絵を載せてみましたwww
2010/03/19 13:12
[35]town
歩く....疲れそう...
2010/03/19 13:15
[36]ゆうん
なんかみんなパドに冷たいような・・・
うひゃあ!
ランカって絵もうまいんだ!
羨ましいぃ! ←
2010/03/20 11:03
[37]ランカ
>town
私歩くの嫌いだぁww
>ゆうん
たぶん早すぎるからじゃないのかなwなんてw
ってか絵もうまくないよぉお世辞でもうれしいよ!
コメしか返せませんごめんなさい。
2010/03/23 23:49
[38]ランカ
オマケ
疲れて「ふっー」って言ってるルーク。
2010/03/24 12:45
[39]つんでれら*.
こんにちはーw
この小説面白くて夢中になってよんでしまいました!
すごいですね!天才ですね!!もう神様...っつーかww
あwあと呼び捨て&ため口オーケーですか?ちなみにうちはOKです!!
また更新されたら来ますね!
2010/03/24 15:24
[40]ランカ
ちょっと遅れた更新ww
>つんでれら*.さん
か・・神∑(・Д・`)
私そんなに偉くないっす!
タメ&呼び捨ておkですよ♪
久し振りの(?)続き・・・。
ルーク
「ついにつきましたね。」
クラウス
「パドさん。ここはどこですか?」
パド
「うーむ。ここは最高牢獄ぞ。」
ルーク
「じゃあここは軽い罪の人のところなんですね。」
パド
「違うぞ。一番悪いものイエスを裏切ったユダが居る所だ。」
レイトン
「この中にユダが居るのですね。」
パド
「うむ。でもあまりグロテスクではないぞ。」
アロマ
「えっ…。じゃあ罪は軽いんですか?」
パド
「そんなことはないさ。さて入ろうか。」
ギィ・・・。
???
「フフ…。待ってたぞ・・・。」
パド
「父上・・・。」
ルーク
「これが?!」
僕たちの前に立っていたのは
赤茶の色の大きな悪魔だった。
ゴフレン
「俺の名はゴフレンだ。お前たちの仲間は今楽園にいる。」
ルーク
「ギリアムさんを返せ!」
ゴフレン
「そうはいかない。あいつは便利だからな。」
レイトン
「何でですか?」
ゴフレン
「そこのシルクハット野郎よく聞いたなぁ。理由は」
パド
「そこからは我が言おう。」
ゴフレン ・
「ほう・・。のみこみがいいな。元魔王さんよぉ!」
レイトン・ルーク・クラウス・アロマ
「ええっ?!」
ルーク
「元?!」
パド
「ち…違うのだ!本物は私なのだが・・なぜおまえはそんなことが言えるのだ?!我の父は!」
ゴフレン
「殺してから封印したと?」
クラウス
「ただ封印しただけじゃないのですか?!」
パド
「う…うむ・・。」
続く。
なんか
第一章とか入れるの忘れま((オイ
第一章は・・・。
ルークが叫んでるところですねww
第一章はの題名は、「地獄へ・・。」でいっか☆www
2010/03/26 11:24
[41]town
元?! じゃあ今は誰なんだ~?!
2010/03/26 14:31