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【レイトン教授と7人の魔法使い】
こんにちわ&初めましてっ♥
*.+ina+.*と申しますww
私の小説はこれで2作品目です♪
よろしければ、1作目、『レイトン教授と星空の王女』も読んでください☆
でゎ、ざっくりとこの小説の紹介をします♫
ここでは、私の前作では登場しなかった、レミも登場します!
あと、コレはミステリーではなく、ファンタジー系です。。。
あんまりスリル感はないと思いますが、ご了
承ください♪
でゎ、書き始めたいと思います!
2010/02/07 18:34
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それから2時間ほど経つと、
――――――――コンコン
とノックの音が。
「先生、ボクです、ルークです!」
「私も一緒に来ましたよ、教授!」
「あぁ、来てくれたか。いいよ、入って。」
――――――――ガチャッ
「失礼します!」
「失礼しまーす。」
しばらく会ってなかった3人が久しぶりに顔をあわせた。
レミが話を切り出す。
「教授。あの手紙のことなんですけど・・・。
里に行きませんか?」
レイトンは頷き、
「もちろん、私は調査に行くつもりだ。
―――――2人とも、行くかい?」
2人は声を合わせ、
「「もちろんですっ!」」
と元気な声で答えた。
2010/02/07 18:58
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レイトンは2人に、
「じゃあルーク。ご両親に連絡をしなさい。
レミは、スクーターの準備をしておいてくれ。」
「はいっ、わかりました!」
「今すぐ準備してきますね、教授!」
2人はすぐ仕度を始める。
レイトンも荷物をまとめ始めた。
2010/02/07 19:00
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今日の更新はここまでです!
初更新でしたww
これからも皆さんコメなど、よろしくお願いします♪
でゎ!!
最終更新日2/7♥
▶▪◀..........BYE-BYE..........▶▪◀
2010/02/07 19:02
[16]Louis (元瑠依☆彡)
おぉぉっ!!2作目(*^_^*)
ファンタジー小説、どんなんになるかむっちゃ楽しみ(≧Å≦*♪)
毎回見に来るからね!!
あっ!そうだ!名前変えたからね(*^^)v
2010/02/07 19:37
[17]みっすー
ファンタジー小説、楽しみです♪
更新がんばってください!
2010/02/08 06:43
[18]Halley(元遜)
わあぁっ!2作目だね!始めから上手いよ~!
私ミステリーも好きだけどファンタジーも好きっ!
続き楽しみにしてるね!更新頑張って(*^^)v
2010/02/08 16:46
[19]りの
ファンタジー・・・面白そうですね。あっ、私はりのと言います。りのでいいんで!あとタメ&呼び捨てOKですか?私はOKなんで!!
2010/02/08 16:56
[20]紐子
うわァ!
昨日これなくて知らなかった・・・!
でもでも面白そう!更新がんばれ☆
2010/02/08 17:09
[21]*.+ina+.*
みなさんコメありがとっ☆
メニューのレス数が増えてるのを見ると、すっごく嬉しくなっちゃいまぁす♥
でゎ、コメ返信!!
To Halley
コメさんきゅっ♥
始めからうまいなんて(///ノ∀)キャ♥
ぶっちゃけ言うと、ウチはファンタジー大好きなんだ☆1作目はチャレンジしてみたカンジなのー^^
To りのサン
タメ&捨てokだょっ^^
これからよろしく♪りのって呼ぶねー↑↑
To 紐子
面白そう?!そうかなっ、そうかな?!(㊧興奮ww)
よっしゃぁ、更新がんばる!みんなのコメのおかげで元気でたっ♪
2010/02/08 17:46
[22]*.+ina+.*
――――――――ガチャッ
レイトンは車にキーを差し込むと、ルークに助手席に座るように、と言った。
「レミは後ろからスクーターで着いて来てくれ。なるべくゆっくり走るから。」
さすが英国紳士。女性への気遣いは無限大(笑)
するとレミが、ふんっと腰に手を当てジマンする。
「ご心配には及びません。なんてったって、このスクーター、余裕で80㌔は出せますからっ!」
ルークは顔が青ざめる。
80㌔なんて普通の道路で出されたら、普通に速度違反・・・・。
しかしレイトンはそれを軽~く受け流し、
「よし、出発しよう!」
と声をかけた。
――――――――ブロロロ・・・
レイトンの赤い愛車と、レミの黄色いスクーターが、今、アルローディーオに向けて走り出す。
2010/02/08 17:53