[1]*.+ina+.*
【レイトン教授と7人の魔法使い】
こんにちわ&初めましてっ♥
*.+ina+.*と申しますww
私の小説はこれで2作品目です♪
よろしければ、1作目、『レイトン教授と星空の王女』も読んでください☆
でゎ、ざっくりとこの小説の紹介をします♫
ここでは、私の前作では登場しなかった、レミも登場します!
あと、コレはミステリーではなく、ファンタジー系です。。。
あんまりスリル感はないと思いますが、ご了
承ください♪
でゎ、書き始めたいと思います!
2010/02/07 18:34
[53]*.+ina+.*
でゎ、今日の更新はココで終わりですww
感想、コメなどいただけたら嬉しいです♥
てゆか、できればナゾにもお答えして欲しいなー^^と思ってます!
でゎ、bye-bye...♥
最終更新日 2/9☮
2010/02/09 19:47
[54]Louis (元瑠依☆彡)
よし!分らないけど、○?? どうかな?
カンだけどね…。(;一_一)
うわっ!すごい更新してある(*^^)v
頑張ってね(●^o^●)楽しみにしてるよぉ~~!!
2010/02/09 20:33
[55]*.+ina+.*
今日も更新っ^㉨^)ノシ
To Louis☆
コメありがとう♪
ナゾの答えは後ほどっ^^
2010/02/10 18:02
[56]*.+ina+.*
レミがつぶやいたあの一言。
その言葉は現実となり、里に大きな成長をさせるのでした――――――――。
2010/02/10 18:03
[57]*.+ina+.*
第3章
試験
2010/02/10 18:03
[58]*.+ina+.*
試験前夜。
ルークは緊張してなかなか眠りにつけなかった。
だって、裏での自分の行動でも誰が長になるのかを、
大きく左右してしまうのだから。
ふと隣のベッドを見ると、レミは既に寝ていた。
―――――スー・・・スー・・・
静かな寝息が聞こえた。
レイトンは背中を向けていて、起きているのか分からない。
――――――――カチッ
時計の長針と短針が12を指し、試験当日になった。
2010/02/10 18:08
[59]*.+ina+.*
ルークが気付いたときは朝で、いつの間にか眠っていた。
しかし、洗面所に行くと寝不足のためか、少しだけ目の下にクマができていた。
「わ…こんな顔で試験に行きたくないなぁ…。」
そう思い、顔を思い切り水で叩く。
しかし、そんなことをしても取れなくて…。
仕方なくそのままの顔で行くことに。
朝食のトースターを齧り、
鞄に荷物を詰める。もう1度手鏡で顔を覗き込んで見ると、
クマが目立たなくなっていた。
パチンと鏡をたたみ、鞄の中へ押し込む。
3人の仕度ができたのをレイトンは確認すると、2人にこう言った。
「気を引き締めていこう。そして、この里のために全力を尽くそう。」
「「はいっ!」」
2人は元気な声で答えた。
2010/02/10 18:13
[60]*.+ina+.*
広場に着くと、すでに全員集まっていた。
「すいません、遅れてしまって…。」
レイトンは申し訳なさそうに言うとライナは、
「何をおっしゃるのですか。まだ時刻ではないですよ?試験は夜からですわ。」
「あ、そうでした!!」
ルークが思い出す。
すっかり3人は朝からだと思い込んでいた。
「でも…せっかく来ていただきましたし、もう始めましょうか。」
「え・・・予定をいきなり変更してよろしいのですか?」
レイトンが聞くと、
「ええ。いつやっても試験は試験です。
始めてしまいましょう。」
こうして、早々と始まった試験。
意外な結末を迎えることになるのでした―――――――。
2010/02/10 18:23
[61]遜
クマができたルーク…可愛いっ!
ナゾの方を答えるね!間違ってるかもしれないけど……。
答えは○?かな?仲間とくっついてるし6匹だし!
あってるかな?続きも頑張ってね!
2010/02/10 18:27
[62]*.+ina+.*
ココで!!
ナゾの答えを大はっぴょー☆
こ、答えはァ・・・・
●!!!
単純に簡単なのです。。。
6匹いる=どちらも6匹ずつ
一緒じゃないとダメ=
仲間となら最小2匹でも隣り合っていればokなので、
少ない数でも一緒にいることになる!
外から見つめてる=外側にいる
この条件に合うのは●だぁっ^^
2人ともザンネンでした...(´●ω●)
2010/02/10 18:33