[1]コータ
【レイトン教授ともう一人の弟子】
【レイトン教授ともう一人の弟子】
はじめまして。コータといいます。ボク、小説書くの初めてなので、下手ですがよろしくお願いします!
2010/02/06 20:43
[92]コータ
ハーイ!コータやでぇ!うん、続きがなかなか思いつかんくてな……。でも今 思いついたんで!更新します!
↓ ↓ ↓ ↓
トーキル「オッケー!ついてきて!」
そう言ってトーキルは走り出した。
ルーク「……え…ちょっと、こんなところを通るんですか!?」
トーキルが足を止めたところは、すごく暗くて狭い路地だった。
テン「…こんなんじゃ先生のシルクハットが脱げちゃいますよ、ね、先生?」
レイトン「…あ?あ、あぁ………。」
トーキル「でもルークちゃん。ここしかトーキルが知ってる道はないよ?だからぁ、ここを通るしかないってわけ。」
ルーク「……じゃ…しょうがないよなぁ…。」
トーキルは一人でどんどん進んでいく。みんなが追い付けないほどに。
…やっとこの路地を抜けたと思うと、テンが言った。
テン「あれ、ちょっと、トーキル。ボクの家じゃないか。」
なんだって?
トーキル「あ、あれぇ?間違えたかな…?」
な、なんだよ、もぅ…やっぱりこの子信用できない………。
レイトン「…!…あれは………?」
ルーク「なんですか?」
ボクはレイトン先生が指を指した方を見た。お…おぉ!犬発見!
テン「あ!いました!え、えぇと…る、ルーク!君、動物と会話できるんでしょ!?なんとかしてよ!捕まえないとうちのペットショップがつぶれる!」
…なんだ、テンの家がペットショップだったのか。それにしても焦りすぎだよなあ…。
ルーク「わ、わかった。え…と…わん…わんわん…わん…(訳「ちょっとこっちに来てくれないかい)」
犬はボクの言ったとうりに、こっちに来てくれた。良かった。通じたみたいだ。
ボクは犬を抱え、皆のところに戻った。
テン「すごいね。変わってるよ。」
なんだよそれ。変わってるってどういう意味だ。
トーキル「良かった良かった~」
それにしても、レイトン先生が気付いてくれてよかった…。そうじゃなかったら、そのままスルーしていたかもしれないから…。
2010/02/21 17:44
[93]茜星
よかった!見つかって!
2010/02/21 18:52
[94]マユ
よかったーーー!!!!教授、感謝!
2010/02/21 19:41
[95]コータ
ボクの小学校のころの友人の家がペットショップでしてね………ボクはそれがむちゃくちゃうらやましかったなぁ~…。
2010/02/21 21:42
[96]花歌
えっそうなんですか!私は…私の幼なじみの家がペットショップなので、いつも遊びに行ってます。なんか…同じ…ですね。ははは……。
あ~私もルークみたいに動物と会話できたらな~~~……。
2010/02/21 23:06
[97]twon
ペットショップかぁ、いいですよねぇ~。
2010/02/21 23:07
[98]マユ
いいよねぇ~~~~………。
2010/02/22 15:38
[99]りの
ペットショップか~~
2010/02/22 16:16
[100]コータ
…みんな面白いな…。
2010/02/23 07:25
[101]りの
いや×2コータのが数十倍面白いって!
2010/02/23 16:32