[1]コータ
【レイトン教授ともう一人の弟子】
【レイトン教授ともう一人の弟子】
はじめまして。コータといいます。ボク、小説書くの初めてなので、下手ですがよろしくお願いします!
2010/02/06 20:43
[2]マユ
はじめまして。コータさん。頑張ってくださいね~!私も小説書いてますけど、超・ヘタです。
あのぉ…タメ&呼び捨て…いいですか…?
2010/02/06 20:49
[3]みっすー
はじめまして、コータさん。
私も書いてますけど・・・ヘタです。
更新がんばってください!
2010/02/06 21:52
[4]コータ
あ、あ、ありがとうございます!!!!!マユさん、みっすーさん!!!
二人の小説見ましたけど………めっちゃうまいやないですか!!
何 ヘタとか言ってんスかぁあぁあぁあぁあぁ!!!!!
…ご、ごめんなさい…テンション上がってしまいました…。でもホンマに二人の小説上手かったので…。
あ、マユさん、タメ&呼び捨ていいですよ。ボクもいいですか?
2010/02/07 10:57
[5]キング・カズマ
コータさん、初めまして。俺はキング・カズマと言います!カズマと呼んでいいよ!
小説、頑張って下さい!俺も小説を書くのが下手ですよ!
2010/02/07 16:09
[6]コータ
じゃあ…カズマで!ボクのことも呼び捨ていいよ~!!!
じゃあ…更新します!↓
序章【誰ですか?】
皆さん、ご存じ ルークです!!実は一年前…こんなことがあったんです…。
ルーク「先生~!ポストに手紙が届いてます!」
レイトン「誰からだろう?」
ボクは先生に手紙を渡した。すると先生は中身を出し、それを読みこう言った…。
レイトン「………ルーク。すまないが…帰ってくれないかい…。」
ルーク「えぇ~!!!何でですかぁ!?」
先生がこんなことを言うなんて…。
レイトン「…ルーク。」
ルーク「……わかりました…。」
ボクは研究室から出た。
……でも、ボクは先生の助手だ。このまま帰るわけにはいかないな。
…外で先生を見てよう。そしたら…手紙のことが何かわかるかも…。
30分後…。
先生の研究室に誰か入ってきた…。
ルーク「…誰?」
…まったく見たことない人…子供だ……。ボクと同じくらいの…男の子だった…。
序章終わりデス。
2010/02/07 17:52
[7]マユ
コータあぁあぁあぁあぁ!!!!貴様ぁ!!上手いじゃないかあぁ!小説書くのおぉおぉおぉ!!
…ごめん。貴様とか言っちゃった。
タメ&呼び捨ていいよ♪
2010/02/07 18:00
[8]みっすー
いきなり気になる展開!
コータさん文うまいと思いますよ。
タメ&呼び捨てokです。
2010/02/07 18:26
[9]チーズ
も、もう一人の弟子ですか!?
2010/02/07 19:02
[10]キング・カズマ
コータ!うまいですよ!俺よりめちゃ上手!
続きを期待します[a:0287]
2010/02/07 19:04
[11]コータ
う、うまいか!?ボク、うまいか!?マユ……ボク 国語の成績もメッチャ…あかんねんで!?あと…貴様はひどいやろ…。
あ、みっすーさん…!これからは、「みっすー」でいくな!!
2010/02/07 19:21