[1]コータ
【レイトン教授ともう一人の弟子】
【レイトン教授ともう一人の弟子】
はじめまして。コータといいます。ボク、小説書くの初めてなので、下手ですがよろしくお願いします!
2010/02/06 20:43
[82]マユ
コータあ~!!!!大丈夫かあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁ~!!!!!?私もなったよ、こないだ。つらいよねえ…。
2010/02/19 08:54
[83]りの
大丈夫~?パソコン(又はケータイ)いじってる場合じゃね~
2010/02/19 16:47
[84]茜星
コータさん大丈夫ですか?
お大事に・・・。m(_ _)m
全く関係ないですが、タメ&呼び捨てokです(^_^)v
2010/02/19 16:51
[85]コータ
イエーーーーーーーーーイ!!!!!
復活だゼぃ!!!!!!(早っっ!!)
MILLAIさん!!!タメ&呼び捨て全っ然OKやで!これからもよろしくお願いします~。
2010/02/19 17:56
[86]マユ
復活 早ーーーーー!!!
すごっ!!
じゃ、更新、楽しみにしてるよ♪♪
2010/02/19 18:22
[87]コータ
あーーーーっ!!!二章の題名書いてねぇーーーー!!!終わっちゃったよ!!!!!!
……三章に入りますよ………。
第三章{動物逃走事件}
…それにしても……どうやって逃げた動物を探すのだろう……。
レイトン「テン。その、逃げた動物をどうやって探すんだい。」
先生はボクが聞こうとしたことを先に言った。
テン「あ、ああ…。動物のほとんどは同じ場所にいるはずです。その場所を先に探しましょう。」
トーキル「テン兄。トーキルさぁ、その場所知ってるかも!!解明しようと思って歩きまわってたら~、なんか犬がいっぱいいたよ?」
ふーん…その場所があってるなら、この子も信用できるな。
テン「トーキル…なんでそのとき犬 捕まえなかったんだよ。」
………確かに。
トーキル「しょーーがないでしょ!!足 早
くて全っ然つかまんない。」
レイトン「まあ、とりあえずその場所に行ってみよう。」
ルーク「そうですね!!」
テン「………じゃ、トーキル。案内して。」
……ボクは動物と会話できるけど……まさか動物も日本語しゃべったりしないよね…。
2010/02/20 10:59
[88]花歌
う~~~~ん続き気になりますねぇ~~。
2010/02/20 11:54
[89]マユ
うぅん~!気になるネ~!
2010/02/20 19:41
[90]茜星
気になる~~。
2010/02/20 20:14
[91]コータ
どうしようカナ~…続き…………。
2010/02/20 22:13