[1]みっすー
【レイトン教授とワンルーム・アドベンチャー】
こんにちは、みっすーです。
ヘタな文ですが、がんばりますのでよろしくお願いします!
2010/02/05 07:58
[7]みっすー
瑠依☆彡さん、来てくれてありがとうございます。
呼び捨てokですよ!
では、続きを。
2
やっぱり、ドアには鍵がかかっていた。
「体当たりで壊せるかもしれない。やってみよう。」
レイトン教授がドアに何度もぶつかるが、びくともしない。
「だめみたいだ。バリゲードでも作っているのかもしれない。」
ルークとレイトン教授は座り込んだ。
「どうして、こんなところにいるんだろう?」
ルークがつぶやいた。レイトン教授が思い出したように言った。
「そういえば、昨日は・・・・・・。」
「レイトン教授。そろそろおやめになったらどうですか。もう夜ですよ。」
ローザが何か言っているが、全く私の頭には入らなかった。
もう少しで、論文が書き上がる。
寝ていられない・・・というか寝られなかった。
ローザが帰ってもずっと書いていた・・・のはわかる。いつのまにか眠ってしまったようだ。
そして、目覚めたら。
白い部屋にいた。
2010/02/06 07:42
[8]クラウス少女♪
初めまして♪
おバカな少女のクラウス少女♪です
天才ですね…尊敬しますっ☆
タメ&呼び捨てOkですか?
ウチはOKです
2010/02/06 11:31
[9]のーた
>みっすー
おおお!!
もしかしてこれは、私の好きな密室ミステリ系!?
レイトン達、これからどうするんだろう・・・
楽しみです☆
2010/02/06 11:51
[10]みっすー
>クラウス少女♪
タメ&呼び捨てOKです!
>のーたさん
いちおう密室ミステリ・・・のつもりです。(殺人とかは起こりませんが・・・)
これからもがんばって更新します!
2010/02/06 22:00
[11]みっすー
読みやすく間を開けてみます。変になってたらすいません。
3
レイトン教授の話を聞いて、ルークが語り出す。
「そうなんですか。ボクは・・・。」
グラッセンヘラーカレッジに急いで走る。
論文ができあがりそうなので先生はきっと徹夜してるだろうから、早く行かなくちゃ!
「・・・・・・ん?」
先生の机の上にはメモが置かれていた。
『少し出かける。』
おかしいな・・・。先生は論文ほっぽり出して出かけたりしないよな・・・。
「どこ行ったのかなあ、先生。」
とりあえず外に出てみようかな。
外に出て、裏路地に少し入った時だった。
「・・・・・・うわっ。」
なにかかがされた・・・らしいが、全然覚えてない。
そして、目覚めたら。
白い部屋にいた。
2010/02/06 22:25
[12]みっすー
続きも更新します♪
4
その時いきなり、轟音をたて部屋にスピーカーが現れた。
そして声がそのスピーカーから流れ出す。
『部屋のいごごちはどうだ?エルシャール。』
「おまえか!デスコール!何をしようとしているんだ!ここから出せ!」
ルークがスピーカーに向かってほえる。
『おっと、そんなことしていいのかい?こちらには人質がいるんだから。』
「まさか、レミか?そん_』
レイトン教授の言葉をデスコールは遮った。
『とにかく。君たちにはそこにいてもらわなくては。』
いったい奴は何をする気なんだろうか。
二人の間の空気がピンと張り詰める。
2010/02/07 08:00
[13]紐子
わあああああ♥
デスコールではないか♥(緊張感をもとうぜ。
人質とはまた・・・よくやるな・・・。
あ、タメ&呼び捨てでいいですか〜?
2010/02/07 09:55
[14]みっすー
タメ&呼び捨てokですよ~。
2010/02/07 18:30
[15]みっすー
紐子さん、コメントありがとうございます。
では更新を♪
5
「おまえは、なにをする気なんだ!」
ルークが叫ぶ。
『・・・私の計画のためだ・・・。』
そう言い終わったとたん、スピーカーからはなにも聞こえなくなった。
「レミさんは無事でしょうか?」
ルークが心配して言った。
「大丈夫さ。レミが負けるわけがない。」
ルークはレミの活躍ぶりを思い出して、安心した。
2010/02/08 08:00
[16]みっすー
続きいきます☆
6
・・・・・・。
白い部屋に訪れる静寂。
それを、スピーカーの声が遮った。
『フフフフフフフフ・・・ハハハハハハハ。』
デスコールの高らかな笑い声だった。
「デスコール・・・?」
いきなり部屋が動き出した。
「地震・・・じゃないよな。」
ルークがつぶやく。
二人は何度も揺さぶられた。
「なにか歩いているものの中にこの部屋があるようだ。」
レイトン教授が言った。
2010/02/08 17:16