[1]のーた
【レイトン教授と江戸の姫君】
こんにちは☆
小説を書くのは今回が初めてです!
今回は、レイトン達が江戸時代の日本にタイムスリップする話を書こうと思います。
素人ですが、何卒よろしくお願いいたします。
2010/02/03 15:38
[224]ゆうん
来れたぁぁぁぁぁぁぁぁ!!! ←
紫乃姫と明克さん・・・ほれるw
すみません,妄言でした^^:
もう「とらかなきんらなとにのに」終わったんで,これからはだいたい来れると思う*
↑「」は前のと解き方は同じです!
我ながら懐かしいwww
2010/03/16 20:18
[225]のーた
>茜星
す、凄くないですよ・・・自分は。
でも嬉しいです。ありがとう☆
>town
素敵だなんて・・・身に余るお言葉・・・
嬉しいです☆ありがとう!!
>ゆうん
ほれる・・・本当?嬉しいなあ。
久しぶりの暗号、懐かしかった。
おめでとうございます☆
2010/03/17 08:12
[226]のーた
レミの着物は描けたんですが、色塗りを失敗しまして・・・
なので、予め撮っておいた下絵だけ載せます。
帯の青海波の模様や髪型等は、分かりやすいと思います。
2010/03/17 08:17
[227]のーた
更新します。
紫乃姫の部屋を出て、私達はまず庭の方へ向かった。
古希の方がまだそこにいるかどうかを確かめるためだ。
私達は庭に出て、こっそりと黒い小屋の方を見る。
まだ、古希の方は紙に何かを書きながら、犬に餌を与えていた。
・・・今なら、着物の間を調べる事ができそうだ・・・
レ「ルーク、行こう」
ル「はい」
小声で話すと、私達は着物の間へ向かった。
___着物の間___
レ「ルーク。着物の間だが、何かあるといけないから、君はここで待っていなさい」
ル「いえ、僕も中に入ります」
レ「ルーク・・・!!」
ルークは、私の顔を見て言う。
ル「先生、忘れたのですか?僕は動物と会話することができるのです。
今は昼ですし、コウモリのほとんどは眠っています。
僕が、起きているコウモリに質問して話を聞いてみます」
レ「しかし・・・危険じゃないか」
ル「大丈夫です」
その目は、真剣だった。
レ「・・・分かった。しかし、絶対に無理はしない事。約束できるね?」
ル「はい」
レ「よし。君がコウモリに質問している間、私は部屋全体を調べる。
光を入れると危険だから、真っ暗のまま調査する。・・・できるかい?」
ル「できます」
レ「それじゃあ、入ろう」
私は襖を素早く開け、ルークと共に部屋に入った。
2010/03/17 09:21
[228]town
ルーク! 頑張れ~!
2010/03/17 09:40
[229]ボリス
姫様美人だ~(^-^)克明様も男前だし…(*'ー'*)レミの着物姿もイメージ通りだし………着物姿描けるなんていいなぁ……
ルーク少年、暗いから足元、気をつけてね?
2010/03/17 12:44
[230]のーた
>town
のーたがルークに伝言・・・
ル「全力で頑張ります!!」
と、言っていました(笑)
>ボリス
はわわ~び、美人に見えますか?
良かった~~~嬉しいです☆
着物は、上半身しか描けないんですよ(汗)
イメージ通りだなんて・・・最高の褒め言葉です☆
ルーク、転ばないように気をつけさせます(笑)
2010/03/17 16:10
[231]茜星
ルークファイト!
レミの絵いいですね(^_^)v
2010/03/17 16:45
[232]ゆうん
ルークもレイトンもがんばれ*
レミもかわいい◇
・・・レミがあるということは!
ルークとレイトンもあるんですかぁっ!?
気になっるっ♪(←無視してw
2010/03/17 18:48
[233]ボリス
明克様の名前をうち間違えてしまいました(汗)気づくのが遅くてすみませんでした……
2010/03/17 19:21