[1]のーた
【レイトン教授と江戸の姫君】
こんにちは☆
小説を書くのは今回が初めてです!
今回は、レイトン達が江戸時代の日本にタイムスリップする話を書こうと思います。
素人ですが、何卒よろしくお願いいたします。
2010/02/03 15:38
[124]ノマネコ
久しぶりに来たよー!夜中に音とか、ちょー怖い!でも、姫さんっていい人だったんだ~これからの更新待ってます!
2010/02/28 15:37
[125]のーた
>ノマネコ
お久しぶりでございます☆
夜中に羽音が聴こえるって、なんか嫌だよね・・・
紫乃姫はとてもいい人です(^-^)
応援ありがとう☆
2010/02/28 23:07
[126]のーた
時間がないけど、できるだけ更新。
やっと、後半に入ります☆
古希「失礼致します」
そういって古希の方が控えの間に入って来た時、つい、私達は驚いてしまった。
足音が全く聞こえなかったのだ。
そんな私達の様子にも全く動じず、古希の方は笑顔のまま言った。
古希「着物の準備が整いましたので、これから着付けをいたします」
レ「まず、誰からでしょうか」
古希「そちらの、お嬢様から」
レミ「え?わ、私からですか?」
古希「ええ。女性の方が時間がかかりますので、先に」
レミ「分かりました。それじゃあ、行ってきますね」
レミは私達に手を振って、古希の方の後をついていった。
ル「いってらっしゃい!」
ルークも私も、レミに手を振った。
2010/03/01 07:49
[127]のーた
5分か10分か分からないが、長い沈黙が続いた。
沈黙を破ったのは、ルークだった。
ル「あの、先生」
レ「何だい?ルーク」
ルークは、遠慮がちな声で訊いた。
ル「先生は、今の時点でどれくらい事件の事が分かっているのですか?」
レ「6割程分かっているが、どうかしたのかい?」
ルークは、重そうな声で言う。
ル「僕、謎の病気の正体が分かったんです」
このルークの言葉に、私は驚かなかった。
レ「君は、分かると思っていたよ」
ル「ということは、先生も謎の病気の正体が分かっているのですね」
レ「但し、どうやって発病させるかはまだ分からない」
ル「僕も同じです」
ルークの声は暗いままだ。
ル「謎の病気は、現在でもある病気ですね」
ぽつりと、呟いた。
レ「ああ。イギリスではときどき耳にする有名な病気だ」
ル「この病気について、一つだけ分からないことがあるんです」
レ「言ってご覧」
ル「何故、古希の方や蘭学者達は、この病気が分からなかったのでしょうか」
ルークは、今の時点では病名を明かさないつもりのようだった。
レ「それは、こう考えられないかい?」
2010/03/01 08:08
[128]のーた
~謎の病気の正体が分かった方へ~
できれば、分かっていてもレイトン達が言うまでは病名を書き込まないでください。
本当に我儘言ってすみません。
ご協力お願いいたします。
2010/03/01 08:11
[129]twon
うぅ~ん...
全然分からん!
2010/03/01 15:45
[130]腐女★ゆうん
大丈夫!ぜーんぜんわかんないからw
2010/03/01 19:44
[131]腐女★ゆうん
あれ,いま考えたら分かったかも・・・!
ん?でもこれって病気なのかなぁ?
あ,すみません独り言ですよう笑
2010/03/01 19:49
[132]茜星
レイトン教授すごい・・・ぜんぜんわかんない・・・。
2010/03/02 07:56
[133]ゆうん (元・腐女★ゆうん)
改名した* もうめんどいしw
えと,のーた! 今日は3月2日!
*「とらかなきんらな らもいしいからな」*
↑一応暗号です!どうしてものーたに思いを伝えたかったんで・・・><
長文失礼しました,いろんな意味でごめんなさい!!!
2010/03/02 19:03