[1]のーた
【レイトン教授と江戸の姫君】
こんにちは☆
小説を書くのは今回が初めてです!
今回は、レイトン達が江戸時代の日本にタイムスリップする話を書こうと思います。
素人ですが、何卒よろしくお願いいたします。
2010/02/03 15:38
[174]town
本当に江戸にいるみたい!
2010/03/10 15:06
[175]茜星
へえ…温石というものがあるのか…。
便利だなあ。
2010/03/10 20:11
[176]ボリス
熱くして鍋に入れればスグに沸騰するし石は便利ですね(^^)
2010/03/10 20:20
[177]ゆうん
明克さんいい人だ!温石って今のカイロみたいなものだよね?ゆうんのイメージの中ではカイロより温石のほうがあったかそう・・・土と石はやっぱり違う* ←
2010/03/10 21:50
[178]のーた
書き忘れましたが、撫子城から町までの距離は、約一キロです。
>town
でしょう~?
私も何かいいものはないかな~って探した時に温石を見つけたので、「これだ!!」と思いました☆
江戸時代の雰囲気が出て良かったです(^-^)
>茜星
温石は江戸時代に実際に使われていました。
カイロが無かった時代だから、この時代に生きる人々にとっては、大変便利だったそうだよ☆
>ボリスさん
今でも、石は使われていますからね。
石は本当に便利だと思います☆
>ゆうん
明克はさりげなく善行するタイプなんだよね。
確かに、カイロより温石の方が速効性があるよ☆
温石は始めから暖かくて、カイロは段々暖かくなるものですから☆
2010/03/11 08:58
[179]ボリス
遂に江戸の町を探索………わくわくしてきたよ(^.^)
2010/03/11 10:09
[180]のーた
>ボリスさん
期待には・・・たぶんあまり答えられないと思います。ごめんなさい。
2010/03/11 10:56
[181]ボリス
Σ(゜ロ゜〃)もしかしてプレッシャーかけてしまってたらすみません(汗)
2010/03/11 11:40
[182]のーた
>ボリスさん
そういう訳ではないので・・・大丈夫です。
>皆様
すみませんが、これから暫く更新するのが遅れると思います。
話の続きが上手くまとめられない状況に今現在なっているので・・・ごめんなさい。
2010/03/11 17:14
[183]town
待っているよ~!
2010/03/11 17:21