[1]のーた
【レイトン教授と江戸の姫君】
こんにちは☆
小説を書くのは今回が初めてです!
今回は、レイトン達が江戸時代の日本にタイムスリップする話を書こうと思います。
素人ですが、何卒よろしくお願いいたします。
2010/02/03 15:38
[284]ボリス
明克様が幽霊なのはびっくりだったけどレイトン教授達が現代に戻れて良かったよ……。
無事に完結おめでとう""(ノ_<。)
2010/03/24 18:03
[285]のーた
>Luna’Albtoroさん
ありがとうございます!!
日本史は大好きなのですが、そんなに詳しくはないんですよ(汗)
因みに、私は伊達正宗様が好きです(笑)
>town
ありがとうございます!!
明克が幽霊だった・・・ということを、いつ書こうかずっと迷っておりました(汗)
あのタイミングで良かったのかどうか・・・今もよく分かっていません(笑)
いい話でしたか!嬉しいです!
>ボリス
明克が幽霊っていうのは、最後の最後で分かったことだからね。
レイトン達、現代に戻れて本当に良かったと思います。
ありがとうございます☆
2010/03/25 07:49
[286]のーた
~補足(書きたかった事)~
・狂犬病は、古希の方が広めなくても、八代将軍徳川吉宗の代から一気に広まります。
享保の年間です。
全国に大流行したそうです。
・紫乃姫は敬語で話していましたが、本来、姫は「~じゃ」「~せい」など、命令形で話します。
しかし、それは読みにくいだろうなあと思ったので、あえて敬語にしました。
話の中で、「ございます」の所を「ござります」としたのは、江戸時代の雰囲気を少しでも出そうとしたからです。
・紫乃姫も明克も、お互い愛し合っていました。
しかし身分が違うので、明克は花を渡し、秘かに自分の気持ちを伝えたのです。
明克は姫に忠誠心と、愛を伝えた訳です。
花言葉を武士が知っている・・・というのは可笑しな話ですが(汗)
以上です☆
2010/03/25 08:08
[287]茜星
完結おめでとう~。
おもしろかったです(^_^)v
幽霊だったんだ…。
お互い愛し合っていたのに…。何か切ないなあ。
2010/03/25 08:13
[288]のーた
>茜星
ありがとうございます!!
最後の最後で・・・恋物語っていう・・・ね。
切ないです。
次回作書くって言っていたのに、書かなくてごめんね!!
2010/03/25 09:20
[289]ゆうん
のーた,完結おめでとう*
いつも,楽しく読ませていただいていました!
次回作を書かないってことはもう会えなかったりするよね・・・泣
ゆうんはのーたと出会って,友達になれて,のーたの小説が読めて,本当に幸せでした。
今までありがとう*
2010/03/25 18:36
[290]茜星
私も本当に、楽しかったです…。
本当に…ありがとう!!
2010/03/25 18:55
[291]紐子
今全部読んできた~!
途中全然これなかった~!!ゴメン!
明克が、なんか予想以上にカッコ良かった(そこかよっ
コレ終わったんで、これからそんな会えないかもしんないけど、暇作って待ってるんで、こっち来てね!
2010/03/25 19:07
[292]のーた
>ゆうん
ありがとうございます!!
そうだね・・・滅多に会えないと思う。
でも、都合の良い日は必ず行くよ!!
そんな事を言ってくれるゆうんが大好きです☆
ありがとう(^-^)
>茜星
ありがとうございます!!
永久にお別れ・・・という訳ではないから、しんみりしなくても大丈夫だよ☆
私も楽しかったです(^-^)
>紐子
ありがとうございます!!
途中来られなかったとか、気にしなくても大丈夫だよ☆
明克カッコよかった?嬉しいなあ☆
暇があれば、絶対に行きます!!
ありがとう(*^_^*)
2010/03/26 08:51
[293]のーた
時間がある日は、必ず行きます。
ただ、新生活が始まるので時間の都合がよく分からないだけで、永遠のお別れでは無いです。
安心してください☆(事の発端は私ですが)
最後に、私の代理で紫乃姫から。
「ありがとうございました☆」
2010/03/26 08:53