[1]ボリス
【堅物刑事と貴婦人】
初めまして、ボリスです。拙い文章ですが、楽しんで頂けたら幸いです。
2010/02/02 21:43
[413]茜星
警部たちはどう動くのか…
時間旅行の前、後、そして警部から見た時間旅行が描かれるのを楽しみにしてます☆
2010/07/12 14:06
[414]LEGULUSU
ゴートン警部の言葉はいつも深イイ・・・
はぁ~もうほんとにホークの野郎、ぼっこぼこにしてやりたいです~~~!(`△´)/
この野郎~~~~!!!(怒)
2010/07/12 14:24
[415]のーた
の「愛の力だって☆やったねポール☆」
ポ「愛の力で介の字貼りか・・・」
の「・・・それ、某CMの台詞だよね・・・汗」
今他の人たちのコメントも併せて読んだけど、皆やっぱり思っていること一緒だな~。
ゴードン、かっこいい~~☆
2010/07/12 15:42
[416]town
奥深いね。
アム 「あの『変人』さんとは大違い!」
イム 「.....たしかに暴れそうだね。あの『変人』だったら....」
ルーク 「それくらいにしておいた方がいいよ。かわいそうだから....」
ポール 「う....うるさい!! お前なんぞに同情されたくない!!」
ア&イ 「ホラ、ルーク。この人すねちゃったよ。ルークの言葉の方がダメージが強かったみたいだよ。」
2010/07/14 15:09
[417]ボリス
>>茜星
どうなるか楽しみにしててね?(*'ー'*)
期待外れにならないように頑張ります
>>LEGULUSUさん
ゴードン警部は強くて優しいと思ってます。
警部が旦那様なら家庭は安泰ですね(。・ω・)
>>のーた
ボ「ポール、び○ぼ○ちゃまのコスでもする?勿論、介の字張りとセットで」
ポ「するわけないだろ!のーたのウェディングドレスは見たいがな」
ボ「ウェディングドレス?!」
ゴードン警部は理想の上司or父親だよね?
>>town
ゴードン警部vsホークがやりたかった結果がこれだよ……。
ボ「Σポールが体育座りになった」
チ「良い年した大人が何をやっているんだ?」
ボ「紅茶が冷めちゃうよ?」
**********************
「―――何度来ても同じですよ?」
よっぽど暇なんですねと、ビル・ホークに嫌味混じりに言われた。
「そんな事はありませんよ。こう見えても結構忙しいんですよ?」
ゴードン警部は、それをにこやかに返した。
「そうですか。調べても何も出て来ませんけど、頑張ってください」
ニヤリと笑う男に、
「相当の自信があるようですが、いつか貴方は後悔する事でしょう」
ゴードン警部はそう言って出て行った。
************
「誰か……手を貸してくれないか?」
スコットランドヤードへ戻る途中、男の声がしたので向かってみると、キズだらけの青年を背負った男が助けを求めていた。
「一体何があったんですか?」
ゴードン警部が青年を支える手伝いをしながら聞いた。
「……嫌がらせじゃよ。」
男――ポールはぼそりと言った。
「嫌がらせ……ですか?とりあえず、彼を病院へ……詳しい話をお聞かせ願えませんか?」
私達は病院へ向かった。
2010/07/19 00:19
[418]LEGULUSU
もしかしてその青年とは・・・レイトン先生?ポール君が助けるとは以外ですね(笑)
2010/07/19 11:16
[419]茜星
やっぱり…先生かな?
2010/07/19 15:06
[420]town
レイトンが青年....(しつこい!!)
ポール! 君はレイトンの救世主(?)だ!
2010/07/19 23:57
[421]のーた
言われてみれば確かに、あれひ○ぼ○ちゃまの格好に似てるよね笑(何で自分知っているんだろう・・・)
の「あ、私のウエディング姿見たいんだ」
ポ「あ、いや・・・その・・・」
の「でもまずは、ポールが衣装を着なくっちゃね!さ、これ着て☆」
のーた、例の衣装を渡す。
ポ「・・・・・・・」
ポール、部屋の隅でしゃがみこむ。
ボ「・・・あ、ポールすねちゃった(笑)」
ゴードンは本当に理想の人だなあ~☆
ゴードンの台詞カッコいいなあ・・・☆
2010/07/20 15:49
[422]ボリス
>>LEGULUSUさん
ポールが助けた『彼』は恋敵でした(笑)
>>茜星
襲撃を受けた彼は護衛をつけてもらったらしいよ?
>>town
違和感が抜けない彼が再び参上☆
>>のーた
再放送とかの力ってすごいよね?
ボ「寝てる時に着せて写真撮ろうか?」
ポ「……カメラごと燃やすぞ?」
今回はニヤニヤが止まらないかも?←
**********************
青年を病院へ運び終えた後、私達は軽く自己紹介をした。
ポールさんは、自己紹介をした後、私達に握手をすると、
「ここでは話しにくいので移動しよう……誰が聞いているかわからんからな」
私達は彼の後をついて行った。
************
「警部、後方から男が5人ほど……」
「チェルミー、自然に振る舞いなさい」
一定のリズムに合わせて靴音がメロディーを奏でている。こちらが歩みを止めると同じように止まる。
「面倒な事になったな」
「知られたく無い何かがあるかも知れませんね?」
小声で話しながら歩調を速めた。
2010/07/27 01:02