[1]ボリス
【堅物刑事と貴婦人】
初めまして、ボリスです。拙い文章ですが、楽しんで頂けたら幸いです。
2010/02/02 21:43
[453]茜星
忙しいね警部。
ファイト~!
2010/09/23 06:42
[454]チーズ探偵
うわ~~、チェルミー警部ついてないね~(笑)
2010/09/23 13:57
[455]town
強盗?!
チェレミー警部....疫病が.....(自主規制)
アム 「じゃあもうやめよう! 今度は蛾.....」
ポール 「それも無理!」
ルーク 「もしかして虫嫌い?」
ポール 「.........。」
イム 「図星......ですね。」
2010/09/23 23:11
[456]ボリス
>>LEGULUSU
それはもう……お約束の領域だよね?
>>茜星
別名『チェルミーの災難~私が一体何をした?!~』
今回は運の悪さがテーマかな?
>>town
ボ「チェルミー、お祓いしてきたら?」
チ「……どういう意味だ?」
<<チーズ探偵
もう嫌な予感しかしない(笑)
**********************
――奴らの目は本気だ。
「両手をあげて壁側へ向かえ。さっさとしろ!」
私も同じように両手をあげ壁側に向かって歩く。
「……嘘だろ」
歩く途中に私は聞こえない様に呟く。視線の先には見慣れた栗色の髪。
アメリーも買い物に来ていたのだ。
――出来れば夢であって欲しかった。
「………っ!!」
私の視線に気付いたのかそれとも偶然なのかはわからないが、目が合うと一瞬、にこりと笑みを返した。
『――必ず犯人を捕まえて下さりますよね?』
そう言われた気がした。
2010/10/21 13:47
[457]レグルス
名前カタカナに変えたですよ~♪
えぇっ!?アメリーさんまで!??
頑張れ警部!!!
2010/10/21 18:37
[458]茜星
が、がんばれ警部!!
2010/10/22 07:19
[459]チーズ探偵
チェルミー警部ーー、本当に運が悪いですね(笑)
チェルミー「わ、笑うな!」
2010/10/24 19:13
[460]のーた
いやあ~、こんな状況なのにもかかわらずチェルミー警部に向けてにっこりと笑う事ができるとは・・・!!アメリーさん肝が据わってるなあ(笑)←注目する所そこ?笑
大丈夫!チェルミー警部ならきっと捕まえてくれるよね?(ニヤリ)
ル「不気味ですよ・・・ニヤリだなんて」
の「えっ!?汗 じゃあ訂正。(ニョロリ)」
ル「あ、もういいです。そういうのは」
の「・・・・・(落ち込み)」
2010/10/25 17:35
[461]ボリス
皆様、遅くなりましたm(__)m
>>レグルス
カタカナになったんだね(@_@)
アメリーさんは巻き込まれるタイプだよね…(-_-;)
>>茜星
ボ「頑張るしかないよね?警部(笑)」
チ「どこまで私を追い詰めれば気がすむんだ?」
ボ「これ《小説》が続く限り(笑)」
チ「………」
>>チーズ探偵
ついにやっちゃったよ……(-_-;)
>>のーた
アメリーさんは誘拐されたり、刺されたり、絡まれたり…度胸ついちゃったのかもね(-_-;)
そして、今回も……
************************
私は奴らに気付かれないように、アメリーにコクリと頷いたその時、肩を叩かれた。
「……おい、アイコンタクトは良いがどうするんだよ?」
振り向けば、帽子を被った男が真剣な表情で言う。
「隙を見て奴らを……って誰です?」
私は肩を叩いた人物を警戒する。
「ワシじゃ、ポールだ。」
「何でアンタがこんな所に?」
「それはこっちのセリフだ。今日は一人か?」
「…とある事情で別行動だ。どっちにしろ連絡はするつもりだ」
「そうか。」
小声で私達は喋っていると、
「スコットランドヤードも目じゃないな。」
奴らの下品な笑い声が上がると同時に、私の中で何かがブツリと音を立てて切れた。
2010/12/08 00:57
[462]レグルス
はい~♪カタカナになりました~^^
おっと、チェルミー警部。スコットランドヤード魂を馬鹿にされましたね・・・(笑)
警部ぶっちぎれか?←
2010/12/08 18:49