[1]ボリス
【堅物刑事と貴婦人】
初めまして、ボリスです。拙い文章ですが、楽しんで頂けたら幸いです。
2010/02/02 21:43
[113]茜星
おお!良かったね(*^_^*)
2010/03/16 07:32
[114]town
警部もアメリーも....(ニヤニヤ笑う自分)
2010/03/16 07:56
[115]のーた
きゃーーー☆
良かったね~チェルミー!!
2010/03/16 08:47
[116]ボリス
>>茜星
どうなる事かと思ったよ………(-_-;)
>>town
ニヤニヤが止まらない~←おいっ
>>のーた
チェルミーの暴走はまだまだ続くよ?(ええっ!?)
2010/03/16 09:09
[117]ボリス
第7話~プレゼント~
「チェルミー、今度はなんだい?頭を抱えて……」
いつものようにスコーンをもぐもぐ食べながらゴードン警部が聞いてきた。
「警部……実は、悩んでいます。プレゼントの事で」
「そうか……悩むよなぁ~彼女の好みもあるし……」
「警部は、どういったものをあげるんですか?」
「ネックレスとかなぁ?チェルミー、新しく出来た店、知っているかい?」
「………名前だけですが」
「よし。チェルミー、一緒に行かないか?」
「警部……私はまだ行くとは………」
「何か良い物があるかも知れないよ。」
私は警部に半ばひきずられるようにスコットランドヤードを後にした。
********
「いらっしゃい」
優しそうな店主に迎えられ店の中に入ると
「――…混んでますね?」
「そうだね。」
あまりの人の多さに息をのんだ。
2010/03/16 18:00
[118]茜星
プレゼントか…いいのが見つかると良いね~。
2010/03/16 18:14
[119]town
プレゼントかぁ...何をあげるんだろう...
2010/03/16 19:22
[120]ボリス
>>茜星
良い買い物出来ると良いんだけどね~
>>town
何にしようかな…(爆)某赤ダルマみたく武器にしてみようかな?←ダメだろ
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「おっ……チェルミー、これなんてどうだい?」
「少し派手ではありませんか?私的には……これかと……」
ゴードン警部が選んだのはルビーのまわりにダイヤモンドがちりばめられたネックレスで私が選んだのは真珠のイヤリングだった。
「「迷うなぁ………」」
――男2人は悩んでいた。
2010/03/16 20:47
[121]town
そこにグロスキー警部やコーギーだ加われば...(どうなるんだろう...)
2010/03/16 20:51
[122]ラムネ
チェルミーはアメリーに何をあげるんだろう?
2010/03/16 21:36