[1]ボリス
【堅物刑事と貴婦人】
初めまして、ボリスです。拙い文章ですが、楽しんで頂けたら幸いです。
2010/02/02 21:43
[383]legulusu
レイトン先生・・・クラウス・・・。
ああっどうしようっまた泣きそうにっ!(;_;)
2010/06/19 10:55
[384]town
レイトン....青年?!
何か想像できない....(そっち?!)
2010/06/19 16:54
[385]ボリス
>>茜星
この回が終わったらほのぼの系にするから待っててね?""(ノ_<。)
>>legulusuさん
……また泣かせてしまいましたね?すみませんでした(土下座)
>>town
レイトン青年は違和感があるのは確かだよね……(-_-;)
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「貴様がついていながら、どういう事だっ」
「それは……」
青年達を避難させてからすぐに、言い争う声が耳に飛び込んできた。
「仕方なかったとは言わせんぞ?あやつが何かしらの行動をするのは予測できた筈だ!」
白衣を着た男の胸ぐらを目付きが悪い男が掴んでいたが、急にその手を離す。
「―――すまんな。感情的になりすぎた。ワシとしたことが……。一番辛いのはお前なのにな。所でビルの奴は?」
「病院で手当てを受けているよ。」
「……そうか。気になる事があるからワシは戻るとするよ。」
男はしばらく眉を潜めていたが、何かを思い出したような顔をすると、走り去っていった。
「――大丈夫ですか?」
男がいなくなった後、私は白衣の男に声をかけた。
「大丈夫です。お見苦しい場面を見せてすみません……」
彼はそう言って頭を下げると、そそくさとその場を後にした。
2010/06/21 11:01
[386]はむてる
ワシの口調の人は、もしかして…(期待)
2010/06/21 14:52
[387]legulusu
もしかしてこの2人は・・・
ディミトリーとドン・ポールですかね?
2010/06/21 15:51
[388]のーた
久しぶり~☆(なんか毎回この台詞を言っているような・・・笑)
以前、この小説にはレイトンは出す予定無いと言っていたけど、まさかここで出てくるなんて・・・!
ワシ・・・もしや・・・☆?
ああやばい・・・真面目な場面なのに笑いがこみあげてきそう・・・(←おいおい)
これからも更新頑張ってね☆
2010/06/21 22:13
[389]茜星
ポールなのかな…もしかして??
2010/06/22 06:02
[390]ボリス
>>はむてるさん
そのまさかだったりしますよ(^-^)
>>legulusuさん
もちろんあの二人ですよ~(^-^)
>>茜星
ポール「ワシの活躍に期待してくれっ」
チェルミー「………何を言っているんだ!この話は私が主人公だっ」
―しばらくお待ち下さい―
>>のーた
ポール「おぉ。やっと来たか………今、アップルパイを持ってくるからな」
ボリス「お久しぶり~この話は結構前から構想はしてたんだ。まさかこのタイミングになるとは思わなかったけどね?皆さんもいかがですか?」
つ【アップルパイ】
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「チェルミー、避難誘導終わったんだ?」
「あぁ、グロスキー。………その格好は?」
「動くのに邪魔だから上着を脱いだ」
更に先に進めば、グロスキーが軍手をはめて動きやすい格好になっている。―――これでヘルメットを被れば工事現場にいても違和感が無いと思ったほどだ。
「――それで、コーギーは?」
私も皆と同じように軍手をはめながら聞いた。
「着いたとたんに具合が悪くなって休んでいるよ。ガラスには気をつけろよ?」
「――そうか。わかったよ」
私も復旧作業に参加したのだった。
2010/06/24 12:39
[391]のーた
の「もぐもぐ・・・(アップルパイを食べている)・・・おいひい・・・もぐもぐ」
ポ「だろう?(←自慢気)」
の「でも・・・実は私アップルパイ苦手なんだ」
ポ「なん・・・だと!?」
の「だから、次はできれば辛いものがいいな☆」
ポ「・・・考えておこう」
ボ<あ、次も作るんだ・・・(笑)>
2010/06/24 17:17
[392]town
目つきの悪い男....
いやいや! 目つき以外にもあるでしょう!(そっち?!)
グロスキー警部....ヘルメットをかぶったら...リーゼントが!!(おいおい!)
2010/06/25 00:31