[1]瑠依☆彡
【レイトン教授と闇のカーニバル】
こんばんは&初めまして(*^^)v
どうも瑠依です☆彡3作目を書かせてもらうことになりました(≧∀≦*/)
明日から更新します!!今回は短編です。。
2010/02/02 20:12
[92]遜
変になっ……じゃなくて闇に包まれた女の子か~……
どんな子なんだろ?会ってみた~い!
ルーク!頑張ってルイスちゃんを治すんだ!
続き楽しみにしてるよ!更新頑張れ!
2010/02/10 17:37
[93]*.+ina+.*
わぁぁ~☆
更新されてる!
昨日は来れなくてゴメンネ・・・>ω<;
や、、、闇に包まれるぅー?!
やっべ、スゴィ怖いんですけど・・・。
(暗いところがすっごいキライなもので^^;)
わ、わ、わぁぁ・・・。
ルイスちゃんって、大丈夫なわけ?!
更新頑張ってね(`●ω<)b
2010/02/10 17:58
[94]lemon
カーニバルってあれだね? ブラジルでやってるあのお祭(調べた)。
……リオでカーニバルある時って学校休みなんだって! 羨ましいよ……
え、黒い雪!? 怪人ゴッドでは夏に雪降ったけど(当然トリックあり)……
2010/02/10 20:09
[95]Louis (元瑠依☆彡)
コメありがとぉ~(≧Θ≦♪)
さっきは、Halleyのパソでやっていましたので、もう1度更新したいと思います!!
眼鏡屋へ☆彡
どうだろうね。しっかり治せたらいいんだけど…。(;一_一)
(人ごとのうち…。)
ラビッツへ☆彡
いえいえ(\>_</)来てくれてありがとう(*^_^*)
う~ん、どんな感じかって言うと闇に包まれ誘惑に取られたって言う感じかな??
Halleyへ☆彡
ルーク!治すんだ!!頑張れルーク!!
うちも少し会ってみたいかな…(*^^)v
*+ina+*へ☆彡
いえいえ!!コメントだけでも嬉しいから(*^^)v
あっ、怖いところ嫌いなんだ…。うちは好きやからつい…。
ルイスちゃんは何とかなります!!
では少し、更新します。。
2010/02/10 20:13
[96]Louis (元瑠依☆彡)
あっ!すみませんm(__)mすれ違ってました。。
lemonへ☆彡
うぅわっ!調べたのぉ~!! へぇぇぇ~そんなお祭りだったのか(・o・)知りませんでした…。
うちも怪人ゴット読んだのでわかります!!今回はどんなトリックなのかな!?
では更新!!!
レイトン先生が言う。
「早速、今日、カーニバルがあるという。それで行ってみようかと思う。」
僕ももちろん賛成した。
「もちろんですよ!!行ってみないとわかりませんから!!!」
レミさんが言う。
「ではカメラを用意して行きますね!」
レミさんも張り切っている。わくわくだなぁ。
第2章 ~闇のカーニバル~
夕方になった。僕たちはカーニバルに行くために、いろいろと準備している。
僕は考えていた。闇のカーニバルのルイスちゃん。その子の為に何ができるんだろうと。
すると先生が言った。
「ルーク、もうそろそろ行こうか。」
「えっ!もうですか!!…。じゃあ行きましょう。」
レイトン先生が不思議そうに聞く。
「どうしたんだいルーク。」
「いえ!なんでもありません。ただ…。」
「ただ…。?」
僕はさっき考えていた事を話した。すると先生は意外な言葉を返してきたのでびっくりした。
「どうなるかは分からないから行くんだよ。どんなナゾが待っているか分からないからね。」
この言葉で僕の胸は晴れた。
さぁ!出発だ!!
僕たちは外に出かけた。
2010/02/10 20:25
[97]桔梗
最近、あんまりこれなくてごめんね!
とうとう、闇のカーニバルへ!!
続きも楽しみにしてるよ!
2010/02/10 21:55
[98]ラビッツ
やっぱ先生はいいお言葉を・・・
いけ!ルーク!
2010/02/11 12:35
[99]*.+ina+.*
レイトン、いいこと言うーっ♥
ルークもレミも、こんな人の側にいれて幸せものめぇっ♪(笑)
更新頑張ってねww
2010/02/11 13:24
[100]Louis (元瑠依☆彡)
コンニチハ(*^^)v
さっきまで愛する人に贈る、チョコ作ってました…。(*^_^*)
桔梗へ☆彡
いえいえ!こちらこそいけない事が多くて。
闇のカーニバルに何が待っている(^O^)/
ラビッツへ☆彡
先生はいい人だよねぇ~(感心している)
いい言葉がいっぱいだ(*^_^*)
*.+ina+.*へ☆彡
いいことば言いすぎぃ~~ヽ(^。^)ノ♪
私はレミになりたい…。
いつもコメありがとっ!!
では更新したいと思います…。。
2010/02/11 16:31
[101]Louis (元瑠依☆彡)
更新!!!!
僕はずっと思い込んでいた。闇のカーニバルはどんなとこだろう?
「ルーク。」
いきなり先生が話しかけてきた。
僕はビックリし、返事をした。
「はいっ!!なんですか!!」
「さぁ、もうすぐ時間だよ。」
「えっ!もう!!」
僕は大きく深呼吸をし、空を見上げていた。
すると人がだんだんと集まってきた。
ガヤガヤガヤっ…。
「先生、人がたくさん集まってきていますよ。」
「それはそうだよルーク。空からばら撒かれてきたのだから。」
「あっ!そっか…。」
すると、僕のほっぺに冷たいものが落ちてきた。
それは雪だった…。
僕はビックリし先生に大声で言った。
「先生!!雪です!!」
先生は振り返らず、空を見ていた。
「先生?」
すると先生が、和やかに僕の方を向いてこう言った。
「ルーク、ほら、黒い雪だよ。」
僕はこの言葉で空を見上げた。みてみると空一面に黒い雪がふっていた…。
2010/02/11 16:43