[1]瑠依☆彡
【レイトン教授と闇のカーニバル】
こんばんは&初めまして(*^^)v
どうも瑠依です☆彡3作目を書かせてもらうことになりました(≧∀≦*/)
明日から更新します!!今回は短編です。。
2010/02/02 20:12
[132]にし
お招きされてやってきましたが……。
もう、終わりのようですね(涙)
短編小説なので読みやすかったです!
続きも次の4作目も楽しみにしていますね。
2010/02/15 21:39
[133]twon
短編って書くのが、難しい!
頑張れ!
2010/02/15 21:56
[134]lemon
ルーク、頑張ってルイスを助けるんだ!
……短編、私も苦手。どちらかといえば、私は長編のが好きかも?
2010/02/15 22:32
[135]りの
もう終わり(・・? やだ~~~~~
2010/02/16 16:57
[136]琥珀
四作目ってはやっ!!!!!私はまだ三作目始めたばかり
2010/02/16 18:55
[137]のんの
きたよ~面白っっ!!
うぎゃあああああなんだこれ面白っっっ!!!!
と思ったら終わり!
四作目も期待してるよぉ!
2010/02/16 19:32
[138]Louis (元瑠依☆彡)
こんばんわぁ~(*^^)v
うわぁ!!こんなにコメントありがとうございますm(__)m
でわ…。。
桔梗へ☆彡
今回は短編だったので早いです。
ラストまで頑張ります!!
ラムネへ☆彡
ル「うん!僕頑張る!!」
ルーク、頑張るようです。
いつもありがとぉ~(*^^)v
にしへ☆彡
すみません、来てくださってありがとうございます。。
お褒めありがとうございます(照)
4作目もぜひ来てくださいね(*^_^*)
twonへ☆彡
うん、まとめるのが大変だった…。(;一_一) 頑張るね!!
lemonへ☆彡
まぁ、うちも長編の方が好きだな。1回挑戦してみようかな?って感じでして(*^_^*)
りのへ☆彡
いえいえ、こんな小説を見てくださってるだけで嬉しいです。。
琥珀へ☆彡
早いかもしれないけど、短編ですから。
琥珀の方が3作目に入るの早かったんじゃない?
のんのへ☆彡
うわわわぁぁっぁっぁぁぁっ!!来てくれてありがとぉ(*^_^*)
面白いなんてありがとう。。のんのの小説の方が面白いよ!!
では更新したいと思います。
4作目もヨロシクお願いしますね(*^^)v
では( ..)φ書き書き。。
2010/02/16 19:49
[139]Louis (元瑠依☆彡)
更新!!!!!!!!!
注意事項!
少し残酷なところがあります。注意して下さい。。
パタパタパタ…。
僕は夢中になってルイスちゃんのもとへ走って行った。
「はぁはぁ…。」
すると怖い声の女の子の声がした。
「あなたは誰!」
僕はどきっとした。すかさずビビりながら答えた。
「あっ!すみません。僕はルーク・トライトンです。」
僕は語りだした。
「あの…。」
「なんですか。」
「あなたはなぜ、こんな事になってしまったのですか。」
「…。」
「答えてください。」
彼女はゆっくりと、喋りだした。
「私は世界がもうすぐ終わりと思っているの。もうすぐ世界は終わるのよ。」
「えぇ!!」
なんだか僕は覚えがあった。これは…。
昔の僕だ…。
2010/02/16 20:06
[140]紐子
だよねだよねだよね!!
世界の終わりを予言してる!!
でもなぜに・・・
2010/02/16 20:31
[141]Louis (元瑠依☆彡)
「世界が終わる…。」
僕の昔の時と一緒だ…。
「ルイスちゃん。そんなことはないよ。世界は無くならない。ずっと存在するよ。」
僕は彼女を励ました。でも彼女は言い続ける
「ニュースでも言ってるわ!!マヤの予言や、地球温暖化。もう終わりなのよ!」
彼女の目は冷たく、闇に包まれていた。
僕は説得をする。僕の過去をすべて話した。
「僕は3年前、君と同じような事を考えていた。もうすぐ世界は終わると…。」
するとルイスちゃんは驚いた。
「嘘だ!そんなのでまかせでしょう!」
少し涙目になっていた。僕もつられて涙目に。
「でも僕は立ち直った。僕の先生。エルシャール・レイトンさんに。この人は僕のすべてを助けてくれた。何もかも全て…。」
「エルシャールレイトン…。」
僕は彼女に訴えた。
「君も、信頼できる人を見つけてみたらどうかな。」
彼女は涙を流していた。そして空が晴れてきた。
(レイトン目線)
「なんだか空が晴れてきましたね。」
「あぁ!本当だ!!」
「きっと、ルークが上手くやっているのだろう。私の見所はなかったな。」
「ありがとう。ルーク君…。」
彼女は優しく接してくれるようになった。
2010/02/16 20:33