[1]キング・カズマ
【ルーク教授と未来の少女】
こんばんは!初めまして。キング・カズマです!小説を書くのが初めてなのでみんな、よろしくお願いします! この物語はルークが教授になった時の物語です!
2010/01/31 22:22
[8]遜
直ったんですね!おめでとうございます!
うわ~!ルークも立派な英国紳士ですね!
それにしてもルークの弟子って……
いきなりですが(←ホントいきなりだな)
タメ・呼び捨てOKですか?
続き楽しみにしてます!更新頑張ってください!
2010/02/01 16:30
[9]キング・カズマ
僕は呼び捨てOKです!さっそく、始めます!
第2章 新しい助手
ル「あそこがフランスかー。楽しみだな。」
フランスに着いた
ル「そこに新しい助手がいると聞いたけど…。」
ナ「はあはあ…!」
ル「えっ?」
ナ「ルーク教授!」
ル「えっ?えっ?あなたは…?」
ナ「初めまして!ナナミです!ルーク教授の弟子です!」
ル「えっ…。お…。おんなぁー!」
ナ「はい!12歳です!よろしくお願いします!」
ル「…。オホン。ナナミ、謎好きですか?」
ナ「はい。学校でも流行っています~。」
ル「なるほど…。…まあ、いいか。よろしく。ナナミ」
ナ「はい!」
新しい助手。名はナナミ。
終わり。どうですか?
2010/02/01 17:55
[10]瑠依☆彡
初めまして!
ルークに教授か!!ビックリだ(・o・)!
これからヨロシクね(*^^)v私の事は瑠依でいいよ(*^_^*)
頑張ってね(^_^)/~
2010/02/01 18:47
[11]未玖
ナナミってどんな子?
チョッと気になる!
あと私、呼び捨てOK!
2010/02/01 19:47
[12]紐子
ルーク、いつのまに弟子が…!
あ、はじめまして キング・カズマさん。
12歳かあ。ルーク…
えーと、タメ&呼び捨てはいいですか?
キング・カズマさんのほうも、ぜーんぜんいいので!
2010/02/01 19:59
[13]キング・カズマ
ナナミは明るく元気で謎好き。ナナミは小さい時にルークをあこがれていた。
髪は黒色ポニーテールで青色の帽子をかぶっている。
服は青色と水色のチェックのスーツ。
2010/02/01 20:54
[14]腐女★ゆうん
はじめまして!
ゆうんといいます。
キング・カズマさんの小説,すごくおもしろいですね♪
これからの更新楽しみにしてます!
あ,あと,これから呼び捨て,タメでいいでしょうか???
もしよろしかったら,私のことは「ゆうん」でいいですよ★
2010/02/01 22:14
[15]みっすー
ルークに弟子ができてます。びっくり!
更新楽しみにしてます♪
呼び捨て&タメでいいですよ。
2010/02/02 07:55
[16]キング・カズマ
みんな、読みに来てくれてありがとうございます!
では、第3章を始めます。
第3章 街の噂
ル「事件の依頼者は?」
ナ「真っすぐに行って右を曲がったら依頼者の家がありますよ。」
ル「分かった。さあ、行こ…。」
???「誰か…助けて…。」
ル「えっ?」
???「早く…しないと…。せ……」
ル「…。また、誰からの声…。」
ナ「えっ?誰の声ですか?」
ル「さあ…。分からない。ナナミは聞こえた?」
ナ「ううん。聞こえませんです。」
ル「…。分かった。さあ、行こう」
10分後…
ラリー「お待たせしました。初めましてラリーと申します。」
ル「僕はルークです。」
ナ「私はルーク教授の弟子のナナミです!」
ル「さて、事件の内容は何ですか?」
ラ「はい。私はこの街に引っ越してきたばかりです。で、この町は不思議な噂があります。」ナ「不思議な噂…。内容は何ですか?」
ラ「えーと…。住民は毎日、誰の声が聞いてます。」
ル「誰の声…?」
ラ「はい。『誰が…助けて…。』と言ったらしいです。」
ナ「なるほど。どんな声ですか?」
ラ「音色が美しくて子供っぽいな声です。」
ル「…。いつもと同じ声ですか?」
ラ「はい。住民も同じ声が聞こえます。」
ル「分かりました。ありがとうございます。今から調査をします。しばらく待って下さい。」
ラ「はい。分かりました。」
外に出た。
ナ「ルーク教授。さっき、ルーク教授が聞こえた声って…。」ル「ああ。多分。美しい声だった。」
ナ「……。」
ル「とにかく、街に行ってヒントを集まりましょう。」
ナ「はい!ルーク教授!」
2010/02/02 08:15
[17]みっすー
事件開始ですね!
気になります・・・。
2010/02/02 17:55