[1]キング・カズマ
【ルーク教授と未来の少女】
こんばんは!初めまして。キング・カズマです!小説を書くのが初めてなのでみんな、よろしくお願いします! この物語はルークが教授になった時の物語です!
2010/01/31 22:22
[28]紐子
だれか、なぜかげになるのかバカな私におしえてくれ〜!
2010/02/05 20:57
[29]キング・カズマ
みっすーとゆうんは見事正解です!
正解は「かげ」でした!
なぜ、弟と言うのは君の後ろは甘えん坊みたいについて行くから。
いなくなるのは…
時間によっていなくなります!朝から夕方まではいますが、夜になったらかげはなくなるから~(^_^)v
二人は見事です!
第6章は明日に書きます!
2010/02/05 21:31
[30]紐子
なるへそ!カズマに言われるまで気付かなかった!
(カズマってよんでいいよね?
2010/02/05 21:40
[31]キング・カズマ
紐子へ
俺の事、カズマと呼んでいいよ[a:0287]
2010/02/05 21:57
[32]紐子
では呼ばせていただこ〜♪
2010/02/05 21:58
[33]腐女★ゆうん
やったあ★正解だ=w=
あ,あと,ゆうんもカズマって呼んでいいかなあ・・・?
2010/02/06 14:59
[34]紐子
いやあ。ゆうんたちはすごいなあ。正解おめでとう!
2010/02/06 15:02
[35]キング・カズマ
のあ&ゆうんも俺の事をカズマと呼んでいいよ[a:0287]さて、第6章を始めます!
第6章
ル「正解は『かげ』だ!」
カ「…。どうして分かったですか…。」
ル「時間によっていなくなるし、甘えん坊みたいについて来るからです!」
ナ「なるほどです!さすが、ルーク教授!」
カ「…。約束通りに言います…。美しくて子供っぽい声です。まるで私の親友の声みたいです。」
ル「えっ…?カナさんの親友…?」
カ「はい…。サーラちゃんと言います…。」
ナ「サーラさんと言う子はどこに住んでいますか?」
カ「…。今、この世はいない…。2年前にこの時計塔が爆発してサーラちゃんは死んだ…。」
ナ&ル「……。」
カ「サーラちゃん…。」
ル「カナさん…。」
???「カナ……ちゃ……。」
ル「えっ…?」
???「泣かな……で…。サー…はここに……いる……」
ル「えっ…?」
カ「グスン…。」
ナ「大丈夫だよ。私がサーラさんが来るようにおまじないを教えてあげるよ」
カ「えっ…?」
ナ「ラララ~♪今、あなたに会いたいよ~♪今、ここに来て~♪ラララ~♪待っているよ~♪」
カ「……。本当に来るの?」
ナ「もちろん!信じているとあえるよ!」
カ「…。分かった…。」
ル「僕たちは調査の続きをしましょう。」
ナ「分かりましたです!」
カ「……。」
中央通り
ル「……。」
ナ「サーラさんはカナさんの親友で2年前に亡くなった…。」
ル「ナナミ…。」
ナ「はい?どうかしましたか?」
ル「さっきの声って……。もしかしたら…サーラさんの声じゃないか…」
ナ「えっ…?」
続く…
2010/02/06 16:17
[36]紐子
だよね!ルーク教授!
でも、なぜに?
2010/02/06 18:32
[37]紐子
やっぱり、ルーク教授はクラウスに似てるのかな・・・?
2010/02/06 20:05